2320:イチローフォーエバー

JUGEMテーマ:日記・一般


【スカサカ】生
18-19 セリエA 28節
ミラン(51P-3)×インテル(50P-4) 2-3
☆☆☆☆☆☆☆☆☆★
配色:H:赤黒/白/白。A:青黒/黒/黒。
拍手:A:ガリアルディーニ
監督:H:ジェンナーロ・ガットゥーゾ
監督:A:ルチアーノ・スパレッティ
会場:スタディオ・ジュゼッペ・メアッツァ(3/17)
主審:マルコ・グイダ(0/4|3/0(監督退席))
倉敷保雄 宮内聡

・ミラノダービーであります。
・本来この試合はスカパーは録画でしたが、先日のDAZN側の誤配信(おそらく2社間の取り決めでスカパーに権利のあった試合を誤って配信した)が理由でスカパーもこの試合を生で出来るようになりました。そのため、今節スカパーが放送するセリエAは3試合全てが生に。
・インテル、ケガ人多発に加えてジョアン・マリオのお父さんが亡くなったそうで、サブが苦しい。ただ、人数的には少ないけど駒はそれなりには足りているか。ジョアン・マリオのお父さんに合掌。
・A:3:0-1:ペリシッチの右クロス、ファー、ラウタロの頭折り返しをベシーノがアクロバチックに叩き込みインテル先制。今季2点目。
・9:バカヨコとガリアルディーニが衝突してダウン。中断。ガリアルディーニは頭部から出血し、包帯を巻いてプレー。
・A:41:左コーナーキック、シュクリニアルのバッチリなヘッドは右へ。そういえば、本田がいた時にミランは引き抜きでセットプレーの専門コーチを入れたことがありましたね。
・前半AT2分。意外に短い。ダブルノックダウンの治療があったから3分はあると思ったけど。
・ホントお客さん入ってるなー。近年、ダービーでも空席目立つことありますもんね。
・H:46:パケタ→カスティジェホIN。
・A:51:0-2:右コーナーキック、ショート、ポリターノのクロスにステファン・デ・フライが頭で決めて追加点。今季2点目。この得点に繋がったコーナーを獲得したのはペリシッチのクロスから。
・場内もイタリアっぽくなってきた。(煙)
・H:57:1-2:正面、チャルハノールのフリーキックにティエムエ・バカヨコが頭で合わせて1-2。今季初得点(ミランでの初得点でもある)。
・H:58:リカルド・ロドリゲス→クトローネIN。↑このセットの前から準備はできていた。守備のセットプレーの時は交代しないほうが良いみたいなのありますけど、攻撃の時もそうなんですかね。
・面白くなってきた。
・A:67:1-3:ポリターノがカスティジェホに引っ掛けられてインテルにPK。ラウタロが決めて再び2点差に。
・H:69:フランク・ケシエ→アンドレア・コンティIN。
・A:71:2-3:右ショートからスソのクロス、エリア内ダンブロージオに当たったボールをハンダノビッチがセーブしたこぼれ球をムサッキオが叩き込み再び1点差。今季初得点。VARが介入したようだったが認められた。
・A:73:ブロゾビッチ→ボルハ・バレーロIN。
・A:84:ポリターノ→カンドレーバIN。
・H:88:ラウタロへのタックルでコンティに■が提示されるも、OFRの結果黄色に変更。ちなみに、1月31日のコッパ・イタリアのインテル×ラツィオでは、アサモアがやはり■提示からOFRで黄色になってます。
・A:90:↑それに対して抗議したスパレッティ監督が退席に。ちなみに、さっき書いたコッパ・イタリアでのアサモアの■が黄色になった時は、やはりそれに対する抗議でラツィオのラドゥに■が出されています。サンプルが少ないですが、僕が見た範囲では今のところ■が黄色に軽減された場合に抗議によって逆に相手がいなくなる率が高い。
・後半AT6分。
・A:90+2:ベシーノ→ラノッキアIN。
・A:90+6:エリア内左からのシュート、ダンブロージオがナイスブロック。この前のハンダノビッチのセーブも良かった。
・試合終了。
・すごく面白かった。今日は20時台のジェノア×ユーベの時点でかなり眠かったんですけど、寝なくて良かったです。



【3/20】
今月6日にルーマニアモンテビデオが活動再開のお知らせをしていたことを遅れて知った。
僕、最初のアルバムがすごく好きで今でもよく聴くんですけど、ビーイング系だし再結成とか難しいだろうなーと思ってたので、これは嬉しい。トルネード竜巻もはよ。

【3/20】
天気予報は、雨のほうが都合の良い人もいるから晴れの日を「いい天気」とは呼びませんとか言いつつ、一方で春に関しては全面的に「良い季節」として扱ってる感があり、僕は春が嫌いなので納得がいかない。春以降、台風が来なくなる頃まではずっと嫌いだけど、その始まりである春の訪れには憎悪すら抱いている。くるな、あっちいけ。

【3/21】
グレートレースの新作を見る。
レユニオンってパイェ、ロラン・ロベール、シナマ=ポンゴル、オアロを生んでいるんですね。すごくない?

【3/21】
イチローの引退ともなると、さしてイチローや野球やスポーツに興味のない人も含めSNS等でかなりの量の人が何かしらコメントするわけで、困ったことにそういう奴は引退会見の記者席にまで紛れていて、スポーツファンは毎度ワイドショーのための会見ではなくスポーツコンテンツとしての会見を望んでいるんだけど、不純物の混ざったそれらに触れると「なにをトンチンカンなこと言ってやがる」と思ってイラっとすることも多く、困る。なんでイチローの引退会見をこんな気分になって見なければならないのか。それはともかくイチローはすごい。とてつもない人だ。イチローフォーエバー。そのイチローを持ってしても引退会見にアホが来ることを防げない!すごい!

【3/22】
DAZNでいつの間にかアメリカのLPGAも始まっている。
これは、厳密にはゴルフチャンネルが持っているコンテンツということで良いんだろうか。



【日テレ】生
2019 親善試合
日本×コロンビア 0-1
☆☆☆☆☆★★★★★
配色:H:青/青/青。A:黄/青/赤。
拍手:H:冨安
監督:H:森保一
監督:A:カルロス・ケイロス
会場:日産スタジアム(63302 3/22)
主審:ピーター・グリーン(オーストラリア 0/1|0/0)
試合:山本紘之 都並敏史 北澤豪 中野謙吾(P) 安村直樹(P)
合間:田辺研一郎 岩田絵里奈 西野朗 中澤佑二

・日本:東口、冨安、昌子、佐々木、室屋、柴崎、山口蛍、中島、堂安、南野、鈴木武蔵。鈴木武蔵はAデビュー。
・コロンビアはオスピナ、キンテーロ、アリアスあたりがケガで不在。GKはカミーロ・バルガスが先発。キンテーロは左膝の前十字断裂。
・コロンビアはコパ・アメリカでも使う新ユニでの初戦。お披露目のプレスカンファレンスは日本で行われました。
・そういえば、昨日のアスレチックス×マリナーズでイチローが交代する時にESPNの国際映像も日テレの中継もコメンタリーが黙ってスタジアムサウンドだけを聴かせたというのが話題になっていた。日テレに関しては地上波の放送は21時で終わっており、この場面はBS日テレとジータスでしか流れてなかったわけだけど、もし地上波でやってる間の出来事だったとしてもアナウンサーは黙っただろうかというのはすごく興味がある。
・個人的には香川は10番は似合わないと思ってるんだけどな。セレッソの選手だったということではなく、8が似合うと思う。
・A:4:ハメスのパス、左折り返しにセバスティアン・ビジャが合わせるも、バー。
・中島のミドルは、全部期待感がある。
・そういえば、サンウルブズは2021年のスーパーラグビーから除名になるらしい。経済的な負担がこれまでよりかかるようになるみたいでどうしようもないってことなんだけど、残念だ。
・前半AT1分。
・山本紘之、何回「11人のコロンビア」言うねん。
・東進のCM、もう完全にスベってるのによく続けるよなこのシリーズ。
・スタンド、カメラを持ってる子が多い。カメラ屋さんが何か仕掛けてるんだろうか。
・A:57:ビジャ→ドゥバン・サパタIN。
・A:64:0-1:サパタのシュートが冨安の腕に当たってPK。ファルカオが決めてコロンビア先制。ファルカオはこれが代表33点目。大ケガを負ったキンテーロのユニフォームを掲げる選手たち。
・H:65:鈴木武蔵→香川IN。
・A:67:左コーナーキックの流れから、ムリエルが決めるもオフサイド。
・H:71:堂安、山口蛍→→乾、小林祐希IN。
・H:79:南野→鎌田IN。鎌田Aデビュー。
・A:79:ムリエル→ルイス・フェルナンド・ディアスIN。
・A:80:ファルカオ→マテウス・ウリベIN。
・H:83:正面左、中島のミドルはバー。GK触っていたかもしれない。(だとするとコーナーキックでした)
・A:87:ハメス・ロドリゲス→アルフレド・モレロスIN。
・H:89:佐々木→安西幸輝。安西もAデビュー。
・後半AT5分。長いな。プレゼントしてくれましたかねグリーン主審。
・試合終了。
・試合後、柴崎はチームについてなかなかシビアな話をしたようだ。新ビッグ3が躍動!みたいな記事を出してたとこもあったけど、僕も今日はネガティブな印象のほうが大きいな。(ていうかその記事の人、中島、南野、堂安を森保チルドレンとか書いてたんだけど、は?という感じだ。堂安以外は森保監督以前に代表デビューしているし、堂安だってアンダー代表の中心選手たったわけで、別に森保監督が見つけて大抜擢したというわけではないじゃないですか。普通、森保チルドレンというなら広島時代の教え子のことを言いません?)

2319:Commander

JUGEMテーマ:日記・一般


【DAZN】生
18-19 UCL R16 2ndレグ
バイエルン×リバプール 1-3 (0-0) 計:1-3
☆☆☆☆☆☆☆☆☆★
配色:H:全身赤。A:全身白。
拍手:A:マネ
監督:H:ニコ・コバチ
監督:A:ユルゲン・クロップ
会場:フースバル・アレーナ・ミュンヘン(3/13)
主審:ダニエレ・オルサート(イタリア 0/2|3/0
)
映像:マッシミリアーノ・イッラーティ(イタリア)
下田恒幸 戸田和幸

・バイエルンはミュラー、キミッヒがサスペ。ロッベンケガ。
・ノイアーはこれがCL100試合目。いつだったかシャルケ時代のPK戦がものすごいインパクトで、本格的にノイアーはすごいと思ったのを覚えています。07-08のポルト戦かな。
・A:13:ヘンダーソン負傷→ファビーニョIN。左の足首? 1度もどっだけどやはりダメだった。
・A:26:0-1:計0-1:ファン・ダイクのフィード、マネがナイストラップ、飛び出していたノイアーをかわしてエリア内左から左足ゲット。今季2点目。これで延長戦が消滅。
・H:39:1-1:計1-1:ズーレのフィード、ニャブリの右折り返しに対してマティプのオウンゴールに。
・前半AT2分。
・レーブ監督とビアホフが来ている。この度、今後ミュラー、フメルス、ボアテングの3人を代表に呼ばないことをそれぞれの選手達にちゃんとした説明をしないまま一方的に表明し物議を醸しているレーブ監督。ゴレツカだけを見にわざわざ来たんでしょうか。だとしたら期待されてるなぁゴレツカ。なんか、これまでの大貢献者である選手達に対してそういう態度でコトを進めているレーブ監督を見ていると、果たしてドイツ代表のW杯からの低迷はどこに問題があるんだろうと思ってしまうというか、連盟側と選手達の関係が上手くいってないんじゃないかとか思ってしまう。実際エジルの件なんかもあったわけで・・・。もちろん今回の3選手に関しては選手側に何か規律を乱す行為や態度があった可能性もあるわけだけど、もやもやしますよね。
・H:61:リベリー→ゴレツカIN。
・A:69:1-2:計1-2:右コーナーキック、ファン・ダイクのヘッドが決まって追加点。バイエルンは2点が必要に。ファン・ダイクはこれが今季CL初ゴール。
・H:79:ハメス→レナト・サンチェスIN。
・H:82:レナト・サンチェス、何かピッチの外に投げた。なんたろう。
・A:83:フィルミーノ→オリギIN。
・A:84:1-3:計1-3:縦パスをオリギが受けて右のサラーへ。サラーのクロスにマネが頭で合わせて勝負あり。今季3点目。
・A:87:ミルナー→ララーナIN。
・後半AT3分。
・A:90+2:ロバートソン次サスペ。あーここまできてもったいない。
・試合終了。
・なんとベスト8にイングランドの4チームが残っている。



【3/15】
クレヨンしんちゃん。
もうお花見の回だったので、特番でしばらく放送がないんだろうと思って調べたら次回は4月5日だった。4月5日なら遅いってことはないと思うんだけどな。



【3/15】
CLとELの準々決勝の抽選を見る。

[CL]
アヤックス×ユベントス
リバプール×ポルト
トッテナム×シティ
ユナイテッド×バルセロナ トレブルのシーズンのカンプノウでの試合が忘れられない。ベッカムー!

[EL]
アーセナル×ナポリ CLでやれ!
ビジャレアル×バレンシア
ベンフィカ×フランクフルト
スラビア・プラハ×チェルシー



【3/15】
まんぷく。
萬平さんは、どんどん不快な人になっていった。
明らかに変わったのは田中哲司の会社と揉めた時からだ。劇中で世良が萬平を慕う人々のことを「立花教」と揶揄していたのはついこの前のように思うけど、実際のところもう信者的な人は福子しかいないというか、それも「立花教」ではなく「立花狂」になってると思う。気持ち悪い。

【3/16】
フジのCSでやってたゲーム実況番組を見ていてあれっ?と思ったんだけど、もしかして世間は単にゲームで遊ぶことも「eスポーツ」と呼ぶようになってきている?
ほぼ同じ時間にツイッターのトレンドには「本格スマホeスポーツ」という言葉がランクインしており、これは某スマホゲームが「スマホeスポーツ」と自称し始めたということなんだけど、やっぱり世の中はゲームそのもののことをeスポーツと呼び始めているんじゃないか。eスポーツに対する偏見みたいなものをなくすためにはゲームという言葉は邪魔ということなんだろうか。



【NHKメモ】
2019 明治安田生命J1リーグ 4節 札幌×鹿島
下境秀幸(G) 小島伸幸

18-19 プレミア 31節 フルアム×リバプール
佐々生佳典(東京) 森岡隆三

18-19 ブンデス 26節 レバークーゼン×ブレーメン
野地俊二 木村和司

18-19 ブンデス 26節 フランクフルト×ニュルンベルク
横井健吉(G) 小島伸幸



【3/17】
先週のグッドワイフ、常盤貴子か離婚届けを書いたペンがエナージェルユーロだった。(実際に書くところは映っていない)



【DAZN】生
2019 明治安田生命J1リーグ 4節
FC東京(7P-2)×名古屋(9P-1) 1-0
☆☆☆☆☆★★★★★
配色:H:青赤/青/赤。A:白/黒/白。
拍手:H:室屋
監督:H:長谷川健太
監督:A:風間八宏
会場:味の素スタジアム(3/17)
主審:家本政明(0/0|2/0)
下田恒幸 戸田和幸 野中智子(P)

・名古屋はマテウスがついにベンチIN。
・なんか、ベンゲル時代よりフェルホーセン時代のほうが昔に感じる。
・森保監督が来ている。
・H:4:東のスルーパス、完全に抜けた永井、ランゲラックとの1対1は右に外す。
・シミッチと米本のポジションがこれまでと逆になっていることを指摘する戸田さん。果たしてこんな人が日本のサッカー解説者に何人いるだろうか。
・ポジトラを慌てない。
・吉田豊、ポスト長友になれるだろうか。とにかく呼ばれなくては始まりませんが。
・H:41:右サイドで永井が粘ったところから、高萩のプルバックに東のミドルは右外サイドネット。入ったと思った。
・前半AT2分。
・ハーフタイムの若手特集は浦和の橋岡。
・A:46:赤→マテウスIN。負傷で出遅れていたマテウス、ついに名古屋デビュー。こないだのルヴァンに出るかもという話もあったみたいなので、少なくとも今日ベンチ入りすることは予想されていました。
・A:53:マテウスのフリーキック、GK正面だったけど、強烈。
・H:54:1-0:スルーパスに抜けた永井が流し込む。今季初得点。
・和泉と吉田が合わない。
・H:63:永井のミドル、ランゲラックが防いだこぼれ球に久保が詰めるもシュートは右外サイドネット。
・A:66:宮原→相馬IN。和泉が右サイドバックに。
・H:67:久保→大森晃太郎IN。
・H:79:永井→田川亨介IN。
・A:85:米本→長谷川IN。
・H:89:ディエゴ・オリベイラ→ジャエルIN。
・後半AT4分。
・シミッチ、ピンポイントのロングボール。
・最後、丸山と田川が接触してダウンしたまま終了。
・グランパス、今季公式戦6試合目にして初黒星。マテウスは我慢強く見守ろう。



【3/17】
サザエさん。
これは、波平・マスオさんがいつもバス停で一緒になる青年に幻聴を聞かせるほどの圧をかけて夢を諦めさせた親が悪いだろ。



【スカチャン1】生
18-19 セリエA 28節 前日反映 暫定
ジェノア(30P-13)×ユベントス(75P-1) 2-0
☆☆☆☆☆☆★★★★
配色:H:赤紺/紺/紺。A:白黒/白/白。
拍手:H:ストゥラーロ
監督:H:チェーザレ・プランデッリ
監督:A:マッシミリアーノ・アッレグリ
会場:スタディオ・ルイジ・フェラリス(3/17)
主審:マルコ・ディ・ベッロ(0/1|3/0)
福田浩大 川勝良一

・ユーベはロナウドが完全休養。GKペリン。
・試合開始5分で黄色が1枚ずつ。
・風がある。
・H:16:クリスティアン・クアメがつぶれたこぼれ球、アントニオ・サナブリアのミドルはペリンがセーブ。
・CLでユーベと対戦することになったアヤックスのスタッフが2人観に来てるとのこと。
・アッレグリ監督ワンタッチ部ファンクラブの皆さん。
・H:クアメの頭折り返しがカンセロの腕に当たってジェノアにPKの判定からOFR。実はカンセロの前にクアメにハンドがあり、取り消しに。
・前半AT2分。
・今日はユーベのベンチに若いのが何人か入っている。パブロ・モレノは16歳で、バルセロナのカンテラにいたらしい。ということは久保建英の後輩か。
・クアリアレッラすごいよなー、代表にも入ったし。まず、普通にゴラッソ決めてるのがすごい。
・ピッチ内の鳥がこわい。
・「ロロン」てファミコン的な響きですよね。
・A:56:エリア内左、エムレ・ジャンがつぶれたこぼれ球をカンセロが拾ってプルバック、ディバラがダイレクトで決めてユーベ先制と思いきや、VAR介入で取り消しに。OFRを行わなかったので、OFRを行わなくても済むファウルがあったんだろうとは思ったけど、どうやらエムレ・ジャンにパスが渡った時点でオフサイドだったとのこと。
・A:60:カンセロ→ベルナルデスキIN。
・H:60:サナブリア→パンデフIN。
・H:70:ダルコ・ラゾビッチ→ステファノ・ストゥラーロIN。ユーベに本籍のあるストゥラーロ、今季からレンタルでスポルティングに行っていましたが、怪我もあって試合に出られず、今年に入ってイタリアに戻っていました。で、ケガガ癒えてこれがイタリア復帰後最初の試合。(ジェノアは彼の最初のクラブでもあり、ユーベが2014年に獲得してからもすぐにレンタルで加入しているので、都合3度目の在席ということになる)
・H:72:1-0:正面左デパンデフのパスを受けたストゥラーロのミドルがワンバウンドして決まりジェノア先制。ストゥラーロいきなり今季初得点。セリエA通算では4点目。やったじゃん。
・A:73:マンジュキッチ→キーンIN。
・H:75:イバン・ラドバノビッチ→ミゲウ・ペローゾIN。
・A:77:ベンタンクール→スピナッツォーラIN。
・H:81:2-0:カウンター。クアメのラストパスを受けたパンデフがエリア名左からダイレクトで決めて追加点。
・あかんなー、今日は。
・後半AT4分。
・試合終了。
・2位と勝ち点が20点近く離れていて、CLの大逆転直後でメンバーを入れ替えてる試合ということを考えると、こういうことになってもしかたがないんだろうか。ただ、これで無敗優勝が消えたり、連続得点とかも止まってしまった。



【J SPORTS 2】生
18-19 プレミア 31節 前日反映 暫定
エバートン(37P-12)×チェルシー(57P-6) 2-0
☆☆☆☆☆☆☆★★★
配色:H:青/白/白。A:黄/黄/黄。
拍手:H:リシャルリソン
監督:H:マルコ・シウバ
監督:A:マウリツィオ・サッリ
会場:グディソン・パーク(3/17)
主審:アントニー・テイラー(0/1|2/0)
野村明弘 粕谷秀樹

・エバートンは、ズマがチェルシーからのレンタルなので出場できず。
・バークリーがボールを持つとブーイング。
・A:7:エリア内正面左、アザールのシュートは相手に当たって右ポスト。
・H:10:ゲイェが負傷するも、大丈夫そう。
・粕谷さん、ELの優勝予想はナポリなんですね。
・前半AT2分。
・H:49:1-0:右コーナーキックから、ドミニク・カルバート=ルインのヘッドをケパがセーブしたこぼれ球を更にリシャルリソンが頭で押し込みエバートン先制。
・A:56:バークリー、鼻血の治療のためアウト。57分に戻る。
・59:58分30秒の少し前くらいに映ったスタンドの人、甲羅を背負ってるのかと思った。
・A:66:バークリー、イグアイン→→ルベン・ロフタス=チーク、ジルーIN。
・H:68:アンドレ・ゴメス→モルガン・シュナイデルランIN。
・アブラモビッチさんどうなるんだろうな。このままビザが貰えないならオーナーやめるって話もありますよね。
・H:72:2-0:リシャルリソンがマルコス・アロンソに引っ掛けられてエバートンにPK。シグルズソンのPKはケパが止めるも、こぼれ球をシグルズソンが叩いて追加点。
・A:74:ジョルジーニョ→カラム・ハドソン=オドイIN。
・2試合連続でジョルジーニョを途中交代したサッリ監督、途中で代えられるんならそこまで「心中」という感じでもなくなってきてるんだろうから、ジョルジーニョの使い方そのものというか、カンテのポジションとか再考しても良さそうなもんだけどな。
・H:78:ベルナルジ→ウォルコットIN。
・H:86:シグルズソン→トム・デイビスIN。
・後半AT5分。
・試合終了。
・イタリア好きとしてはサッリ監督とジョルジーニョを応援している。1年目から優勝したイタリア人監督がいた以上、1年目だからというのは言い訳にしにくいかもしれないけど、それでも1年目なんだから、今は臥薪嘗胆だ。

2318:(オレたちの)オーレ!

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【3/12】
マドリーはソラーリ監督を解任してジダンの復帰が決定。今季の残り限定でモウリーニョという話がかなり出ていたので、これは驚いた。
こうなると、そもそもジダンはどうして辞めたのかという話にならないんだろうか。もしかして、ジダンは辞めるつもりがなかったのでは?

【3/12】
朝ドラは、終盤に主人公夫婦の子供のくだりになると毎回なんやねんこれと思う。
まんぷくは自分の中でまさかのべっぴんさん以下になる可能性が出てきて驚いている。



[ジータス]生
2019 ACL グループF 2節
広島(0P-4)×メルボルン・ビクトリー(0P-3) 2-1
☆☆☆☆☆☆☆★★★
監督:H:城福浩
監督:A:ケビン・マスカット
会場:広島広域公園陸上競技場(3/12)
主審:アリ・サバフ・アッダイ・アル=カイシ(イラク)
中野謙吾 城彰二 宮脇靖知(広島テレビ P)
・MAZDAのお膝元でHONDAが躍動。後半、ポジションを中よりに変えた本田が右からの折り返しを押し込んでメルボルンが同点に追いつくも、最終的には広島が勝ち越し。またも直近のJリーグから先発を全員代えた広島が今日はなんとか勝ちました。途中「先発を全員代えたことに対する意見がいろいろとあるのは知っているが、大事なのは結果だ」という城福監督の話をアナウンサーが紹介したんだけど、「いやいや、だから初戦はその結果がでなかったわけだよね。だからこその批判では?」ということをコメンタリーは突っ込めよと思いました。
・相変わらずツイッター等を見ているとジータスなんか誰も見てないというようなことを言ってたりする人もいるんだけど、ジータスって視聴世帯数757万世帯なんですよね。日テレNEWS24も512万世帯で視聴可能だ。なぜそんなに視聴世帯数があるかというと、この2チャンネルはだいたいのケーブルテレビ会社の基本パックで見られるからだ。明らかにDAZNより多くの人が見られるわけだ。アンテナのことをやたらと言う人がいるんだけど、ケーブルテレビという手段もあるわけだから入ればいいのに(基本パックにフジONEが入ってるとこも多いし、別料金だろうけどNEXTも見られるんだから。ケーブルでは基本的にスカパー本体のコンテンツは見られないので、可能ならばスカパーに加入した方がいいと思いますが)。 Jリーグのファンは多くがDAZNに加入しているからDAZNで見られるようになるのが1番良いみたいなことも分からないではないけど、もうすでにどこかで放送されているものより、どこもやっていないものを求めろよと思う。というわけでEURO予選どっかやってくださいよ。



【DAZN】生
18-19 UCL R16 2ndレグ
ユベントス×アトレティコ (0-2) 3-0 計:3-2
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
配色:H:白黒/白/白。A:青/青/青。
拍手:H:ベルナルデスキ
監督:H:マッシミリアーノ・アッレグリ
監督:A:ディエゴ・シメオネ
会場:ユベントス・スタジアム(3/12)
主審:ビョルン・カイペルス(オランダ 0/1|3/0)
映像:ダニー・マッケリー(オランダ)
野村明弘 水沼貴史

・ミスターVARマッケリーさん。
・ユーベはアレックス・サンドロがサスペ、デ・シリオがケガで、スピナッツォーラ先発。サブにキーン入りました。
・アトレティコはジエゴ・コスタとトーマスがサスペ。ルマール先発。
・延長上等!長い試合にしようじゃないか。
・ユーベは試合開始時点で90分内で最低でも2点が必要。それでもやっと延長戦で、勝ち上がるには最低3点取らなければならない。アウェーゴールを持っていないため仮にアトレティコが先制するとユーベは90分内に4点が必要となるので、そうなるともう絶望的と言っていい。失点は絶対にしてはならない。
・H:4:左コーナーキックの流れからキエッリーニが押し込んでユーベ先制と思いきや、GKオブラクに対してロナウドのファウルがあったとしてノーゴール。キエッリーニはこれがユーベでの500試合目ですが、記念のゴールとはならず。
・ユーベ、もし失点したらその瞬間にキーンを入れてほしいな。
・試合が始まるまで(5時になるまで)めちゃくちゃ長かったのに、いざ始まるとなんと時が進むのが早いことか。
・H:27:1-0:計1-2:正面左、ベルナルデスキのクロスにロナウドが頭で合わせてユーベ先制!今季2点目。ベルナルデスキ、左に出すかと思ったけどよく自分で行った。
・前半AT2分。
・終了間際、コケの右クロスにモラタのヘッドは上。決まっていたら終わっていたかもしれない。
・H:48:2-0:計:2-2:カンセロの右クロスにロナウドのヘッド、オブラクがセーブしたかと思いきや、GLTの判定はゴールイン! これで試合は振り出しに戻った! このまま90分が終われば延長戦、ユーベがもう1点取れば逆転、アトレティコが取ったら延長消滅でユーベは再び2点が必要に。とにかくユーベとしては失点は絶対にNGということでこの試合に臨んでいるはずで、やられるわけにはいかない。一気に逆転してしまおう。
・H:55:アッレグリ監督のワンタッチパス。
・A:57:トマ・ルマール→アンヘル・コレアIN。
・H:67:スピナッツォーラ→ディバラIN。
・69:モラタとキエッリーニの寸劇。
・A:77:アリアス→ビトロIN。
・H:80:マンジュキッチ→キーンIN。もっと前にスタンバイしていたんだけど、タイミングを待ってやや遅れてのINとなった。
・H:82:縦パスの相手クリアーがミスになり、抜けたボールに反応したキーンがGKオブラクと1対1になるも、シュートは右に外れる。おしいー!
・H:86:3-0:計:3-2:ベルナルデスキのドリブル、コレアが後ろから手で押して倒してしまいユーベにPK。ロナウドが決めてハットトリック!ユベントスついに逆転!!!!! ロナウドはこれが今季CL4点目。CL通算では124得点目。CLにおけるハットトリックも8回目となり、メッシに並びました。これで延長戦が消滅。
・それにしても、ベルナルデスキが頑張った。
・後半AT5分。
・試合終了! ユーベが今季のこのラウンドの逆転劇の流れに乗って準々決勝へ!!!!!
・今季ここまでCLでは1得点と(その1点はあのユナイテッド戦の後ろからのボールをダイレクトで決めたゴラッソてすが)ふるわなかったロナウドがスターたるところを見せつけた。ユベントスはこれを期待してロナウドを獲得したわけですけど、やってくれました。前半終わりのモラタのヘッドが決まっていたらと思うとゾッとします。ロナウドはもちろん素晴らしいですけど、個人的にはベルナルデスキに最大の拍手を送りたいです。



【スカチャン6】生
2019 JリーグYBCルヴァン杯 グループC 2節
名古屋(P1-2)×大分(3P-1) 2-1
☆☆☆☆☆☆☆☆☆★
配色:H:全身赤。A:全身白。
拍手:H:相馬
監督:H:風間八宏
監督:A:片野坂知宏
会場:パロマ瑞穂スタジアム(10156 3/13)
主審:村上伸次(0/0|0/0
)
高橋知幸(東海テレビ) 望月重良 恒川英里(東海テレビ P)

・名古屋は先発はルヴァンカップの前節と同じ。サブにジョーとシャビエルが入った。
・大分はサブが5人しかいない模様。
・H:4:1-0:ペナルティエリア左の角から相馬のフリーキック、早稲田の同期小島亨介に対しニアに決めて名古屋先制。すごい!ポストすれすれ!
・小島亨介は名古屋ユース出身で、生まれも豊田市なので完全に地元での試合ということになる。
・A:27:右クロス、伊藤涼太郎がファーから入ってきた星雄次と重なってしまう。シュートは伊藤がジャンピングワンタッチで打つも、上に外れる。
・A:32:島川俊郎→小林成豪IN。小林里歌子のお兄ちゃん。
・A:33:伊佐耕平→オナイウ阿道IN。島川、伊佐ともに負傷ではない様子。ケガでもなく、交代枠3の試合でこの時間に2人交代とはなかなかあることではない。
・H:41:2-0:相馬のパス、エリア内左で金井がワンタッチで折り返し、それを更にアーリアがワンタッチで押し込んで名古屋追加点。アーリアはこれが3季ぶりの得点だそうで、名古屋に来てから初ゴールということになる。名古屋ではボランチで使われることが多かったのが、今季は前線に置かれているんですよね。
・A:43:2-1:千葉が伊藤涼太郎に奪われてそのまま決められる。どうした千葉。
・前半AT2分。
・H:46:前田→榎本IN。
・H:58:右タッチライン際、榎本がトリッキーな突破からパス。相馬のシュートは小島亨介がセーブ! 見応えある。
・63:なんと、瑞穂に雪。こちらは先程みぞれが降っていましたが、雪にはなりませんでした。
・H:67:金井→和泉IN。
・H:69:正面やや左からの伊藤洋輝のミドル、小島亨介セーブ。いいシュートだ。
・A:73:小手川宏基→三平和司IN。負傷していた三平、今季これが初登場。
・H:84:伊藤洋輝→ジョーIN。寒い中来てくれたファンへのプレゼントという見方もできるか。もちろん風間監督は真剣に試合を考えての采配をしているだけと思いますが。
・菅原って大河内浩に似てますよね。
・試合終了。
・名古屋、今季いまだ公式戦無敗!

2317:シルバニアファミリー

JUGEMテーマ:日記・一般


【3/9】
未明に地震(ツイートした時間、1時9分)。
この辺りにしてはかなり揺れたと思ったけど、美濃中西部が震源の地震でマグニチュードが4以上のものは2009年2月18日の6時47分以来とのこと。
今回関ヶ原周辺は震度2とのことだったんだけど、揖斐の方は震度4を記録しており、体感では2ってことはないだろうという感じだった。長かったし。



【NHKメモ】
2019 明治安田生命J1リーグ 3節 仙台×神戸
横井健吉(G) 山本昌邦

18-19 プレミア 30節 サウサンプトン×トッテナム
野地俊二 原博実

18-19 ブンデス 25節 ブレーメン×シャルケ
下境秀幸(G) 山本昌邦

18-19 ブンデス 25節 デュッセルドルフ×フランクフルト
向井一弘(東京) 木村和司



【3/9】
早朝に生でユーベ×ウディネーゼを見るのを回避したので見逃しで確認。キーンの2得点を含む4-1で勝利。CLの2ndレグに向けてターンオーバーした試合だったけど、CLでキーンが先発ということはありえないだろうか。ここに賭けても良い気がする。あと、場内アナウンスは完全に「モイゼ」と言っている。ということはイタリアでは「モイゼ・ケアン」呼びがベターなんだろうか。



【DAZN】生
2019 明治安田生命J1リーグ 3節
G大阪(3P-5)×名古屋(6P-1) 2-3
☆☆☆☆☆☆☆☆★★
配色:H:青黒/黒/黒。A:白/黒/白。
拍手:A:ジョアン・シミッチ
監督:H:宮本恒靖
監督:A:風間八宏
会場:パナソニックスタジアム吹田(26865 3/9)
主審:今村義朗(0/1|0/0)
桑原学 佐藤慶明 林智美(P)

・名古屋は和泉、赤が先発。サブは前田と杉森が外れ、榎本がIN。それだけの姿勢を榎本はルヴァンで見せたということだろう。良いチームだ。
・A:1:0-1:開始から35秒ほど。吉田の左プルバックを赤がワンタッチで押し込み名古屋先制。今季3点目。
・H:11:右折り返し、ファー、アデミウソンのシュートはランゲラックが抑える。
・A:20:コイントスでガンバがエンドをチェンジし、前半は陽の眩しい左エンドになったグランパス。ランゲラックがスタッフからキャップを貰ってかぶる。帽子GKマニア歓喜。
・A:26:カウンター、正面右からシャビエルが左上角を狙ったシュートはポストに当たる。
・アタランタは、なぜシミッチを使わなかったのか。
・H:36:1-1:小野瀬の右折り返しをブロックしようとした中谷の足に当たったボールがIN。オウンゴールに。
・A:38:1-2:正面右からのシャビエルのフリーキック。シミッチが頭で合わせてすぐに勝ち越し! シミッチJリーグ初ゴール。
・Jリーグでもっとも作務衣が似合いそうな審判こと今村義朗さん。今村さんが作務衣を着て打ったそばやうどんが不味いなんてことあるんだろうか。
・前半AT2分。
・シミッチは2年後日本におらんな。
・ハーフタイムの若手インタビューは湘南の杉岡。
・まだマテウスがいるグランパス。
・A:48:ウィジョをブロックしたところ、ランゲラックと中谷が味方同士で接触し、ランゲラックがヒザを痛めたけど大丈夫そう。
・シミッチに渡したらとりあえず正解の場所に出してくれそう。
・H:67:2-2:中谷がアデミウソンを倒してガンバにPK。アデミウソンが決めて同点。今季3点目。中谷ちょっと今日はやることなすこと裏目に。
・A:71:赤→長谷川IN。
・H:76:遠藤保仁→矢島慎也IN。
・A:79:和泉→相馬IN。直後、相馬がドリブルから左パス。エリア内右ジョーのシュートは東口が抑える。ボールは東口の股間を抜けていた。よく止まったな。
・H:81:オ・ジェソク→米倉IN。
・H:84:倉田→渡邉千真IN。
・A:87:2-3:シャビエルの股抜きパスに左を抜けた相馬の折り返し、東口が触ったボールが藤春に当たってIN。オウンゴールに。相馬は本当になにかやる。
・後半AT4分。
・まるでジョーにだけは絶対にやられたくないかのようにジョーには得点を許さない東口。
・A:90+2:シャビエル→千葉IN。
・グランパス、なんと12年ぶりの開幕3連勝。これまでの自己記録は96年と2007年の4が最高。あと2つ勝って新記録をつくりたいところ。
・この試合。ガンバはシュート10本全てが枠内。



【3/9】
リーガ27節のアラベス×エイバル(1-1)を倉敷さんだったのでDAZNで。
前半の終わり、アラベスのドゥアルテが相手GKパチェコともつれて、パチェコのスパイクの裏が完全に脚に入って穴が空き、そのまま負傷交代(もうATの終わりだったので、交代そのものは後半頭)。パチェコはその場面で味方のエスカランテとも接触して手を踏んでいた。
58分、アラベスのカウンター、最後は乾がエリア内右カクドノないところからフェイントでキーパーをずらし流し込み2試合連続ゴール。長い距離を走ってのこの落ち着いたプレー、見事だ。
コメンタリーは倉敷さんと小澤さんで、主審はアルベロラ・ロハス、VARはゴンサレス・ゴンサレス。

【3/10】
J1、3節。仙台×神戸(1-3)をBS1で。コメンタリーは横井、山本、金城(P)。
もしVARが入っていて、マテのゴールに介入があったら、早野さん「マテのゴールにマテがかかりましたね」って言いそう。ベタすぎて回避するかな。
それにしても、去年の夏まで長良川にいた古橋がイニエスタのアシストで同点ゴールを決め、ビジャの逆転ゴールをアシストしている。そのうちバルセロナに行くんじゃないか。

【3/10】
サザエさん。
これは、あんなに近付いてもニセモノのインコと分からないほど精巧なものを置いているペット屋の主人が悪いだろ。



【スカサカ】生
18-19 セリエA 27節 前日反映 暫定
インテル(47P-4)×SPAL(23P-16) 2-0
☆☆☆☆☆☆☆★★★
配色:H:青黒/黒/黒。A:水白/白/白。
拍手:H:アサモア
監督:H:ルチアーノ・スパレッティ
監督:A:レオナルド・センプリーチ
会場:スタディオ・ジュゼッペ・メアッツァ(3/10)
主審:ジャンパオロ・カルバレーゼ(0/3|5/0)
河村太朗 宮内聡

・インテルはペリシッチがサブ。ベシーノサスペ。
・SPALはパロスキがサブ。
・ペターニャのおじいさんのフランチェスコ・ペターニャは64年の11月から68年の10月までSPALの監督で、その間64年から67年までカペッロが選手として在席していたようだ。カペッロはSPALでリーグ戦49試合3得点。選手としてのキャリアはSPALから始まってるんですね。
・ミランダ、鼻血。
・H:26:ミランダ、詰め物をかえる。止まっていないのかもしれない。
・H:30:ミッシローリのファウルで得たインテルのフリーキック。蹴る前にスタンドで顔を寄せ合って話すカップルの画。フリーキックの位置もカップルの顔も近いっていう画なんですかね。
・H:31:正面左からのアサモアのクロス、エリア内ラウタロが胸トラップから左足でコントロールして右足で先制と思いきやOFRに。胸トラップのところがハンドという判定で取り消しに。
・A:ビビアーノがGKなのに背番号2なのは、1に近いかららしい。ということは可能なら1が欲しかったんですね。ちなみに1はアルフレド・ゴミス。
・H:42:ブロゾビッチ負傷→カンドレーバIN。今日はサイドバックではなく前めの左に入っていたアサモアがブロゾビッチの位置に。
・前半AT5分。ミランダの治療とOFRがあったので。
・後半からアサモアが左のサイドバックに。今日はミルナーみたいですね。
・スカパーが当初は録画放送の予定だったミラノダービーも生でやることになったんだけど、これはDAZNが恐らくスカパーとの取り決めで配信できない試合を誤って配信してしまったからではないかとのこと(誤配信したことは事実)。DAZN、こういうルールまで守れなくなるのはヤバいのでは。今日はBリーグを「編成上の都合」とやらで一斉に配信中止していたし、Vリーグでは終盤のいいとこでダウンしたらしいし、最近またクソすぎませんか。仮に、本当に編成上の都合だとして、それは多分同時に配信できる数の限界ってことなんだろうけど、手当り次第コンテンツを獲るだけ獲って手一杯なので配信できませんでは困る。今日のBリーグの件はツイッターのヘルプアカウントが5か月ぶりに個別のリプライではなく通常ツイートで全体に説明していたことからも、相当の失敗だったことがうかがえる。FireTVの見逃し配信がアップされてから12時間以上経たないと早送りできない不具合もまだ直ってないし、しっかりしてほしい。そのうち権利がまったくないものを配信するんじゃないかとか思ったけど、それは映像が送られてこないだろうしあり得ないか。
・H:46:ミランダ→ラノッキアIN。鼻が苦しいんだろうな。
・A:57:マッティア・バロティ次サスペ。
・A:61:ビビアーノ、脚つる。GKが61分で!? ホントに!?
・A:62:バロティ→ロレンツォ・ディックマンIN。
・H:67:1-0:こぼれ球、エリア内正面ポリターノの左足シュートが相手に当たってIN。VAR介入するもそのまま認められる。今季4点目。
・僕は、ロングスローから得点になったけどファウルスローだったのでVARが介入して取り消されるというのを1度見たいんだけど。
・A:73:フェリペ→パロスキIN。
・H:74:ポリターノ→ボルハ・バレーロIN。
・H:77:2-0:左クロス、相手頭クリアーを拾ったセドリックのミドルをエリア内でガリアルディーニが受けてシュート。インテル追加点。今季3点目。
・A:83:セルジオ・フロッカリ→ミルコ・アンテヌッチIN。
・後半AT5分。
・試合終了。



【J SPORTS 2】生
18-19 プレミア 30節 前日反映 暫定
アーセナル(57P-5)×ユナイテッド(58P-4) 2-0
☆☆☆☆☆☆☆☆★★
配色:H:赤白/白/白。A:紺/紺/紺。
拍手:H:ジャカ
監督:H:ウナイ・エメリ
監督:A:オーレ・グンナー・スールシャール
会場:エミレーツ・スタジアム(3/10)
主審:ジョナサン・モス(0/2|2/0)
西岡明彦 川勝良一

・ユナイテッド、こないだのPSG戦に比べたらかなりマシなサブ。PSG先は7人中ロメロとロホ以外の5人が10代でしたもんね。よく逆転したなー。僕はメンバー見たときに絶対にムリだと思いました。ユベントスはホームなんだから、諦めるには早すぎる。
・風がかなり強そう。
・H:12:1-0:正面やや右、ジャカの左足ミドルが完全にデ・ヘアの逆をついて決まる。
・ユナイテッドのこの紺色の3rdユニ、かなり好きです。欲しい。
・折り返しがなかなか合わないユナイテッド。
・前半AT2分。
・ラッシュフォードとジャカが接触して2人ともダウン。出て戻る。
・負傷者が出たので前半は48分52秒あたりまで行われました。
・スールシャール監督はモルデとの契約はなくなってる状態なんてすね。じゃあスールシャールこのまま続投だ。
・H:69:2-0:フレッジがラカゼットを後ろから押してアーセナルにPK。オバメヤンが決めて追加点。
・A:70:ダロト→マルシャルIN。
・アーセナルの2点目のところでスタンドから乱入があった模様。今日、バーミンガム×ビラでビラのグリーリッシュが乱入者に背後から殴られるというあってはならないことがあった。スパーズの新スタジアムはようやく使用開始の目処がたったということだけど、こんなに遅れてしまったのはセキュリティに関わるシステムの不具合が原因ともきく。ここに何度か書いてるけど、安全なスタジアムというのはなにものにも代え難いわけなので、そこは時間をかけてでも万全にするべきだろう。問題は、どれだけ危険物の持ち込みなどは取り締まることができたとしても、このようにピッチ内に入ろうとされるのを完全に防ぐことは可能なのかということだ。(ちなみにビラはそのあとグリーリッシュのゴールで0-1で勝利している)
・H:77:エジル→イウォビIN。
・H:80:オバメヤン→デニス・スアレスIN。
・A:80:マティッチ→メイソン・グリーンウッドIN。
・H:86:ラカゼット→エドワード・ヌケティアIN。
・雨だ。
・H:88:エメリ監督、三三七拍子始めたのかと思った。
・後半AT5分。
・試合終了。
・スールシャール監督、就任後ついにリーグ戦初黒星。

2316:なりたての還暦

JUGEMテーマ:日記・一般


【3/6】
え!? あなたもベルフォディルとベン・イェデルが分からない病気なんですか?

【3/6】
莫大な放映権料を払ってくれてるDAZNはJリーグの価値を分かってるとか言っている人に限ってスカパーは高いとか言いがちなんだよな。価値あるんじゃないのかよ。そもそも好きなもの、愛しているものに対してたかが3000円くらいのレベルで高いだの安いだの言いたくなくないですか? そんなに愛していないならいいです。サッカーが4番目くらいに好きなものであるなら、その人は他にお金をつぎ込んでいるものがあるだろうし、しょうがない。でもサッカーに限らずそれを1番くらいに愛していながら5000円にも満たないレベルで少しでも安く安くみたいなこと言うのはみっともないというか、自分が愛しているものをそんなに安っぽいものとして扱うなんてできないというか、そういう気持ちはないのか?と思う。僕は、こういう奴らが作者本人に「図書館で借りて読みました」とか「YouTubeで見ました」とか言うんだと思うよ。ルヴァンだけ(実際はブンデスとかも見られるんだけど)に月3000円も払えないとかではなく、自分はサッカーというかスポーツ視聴にはその程度の価値しか感じていないからそんなものに金は払いたくないとはっきり言えよと思う。(これはあくまでも僕が感じていることだけど、DAZNですら高いと言っている人を見ていると、やはりスポーツ全般が好きというよりは特定の1つの競技に特化している人、もっというとその特定の競技の中の更に特定の1チームにしか関心のない人というのが多く見られ、残念だけどスポーツやその競技にその程度の関心しかないのであればDAZNでも高いんだろうし、そういう人々は本当にスカパーのコンテンツはルヴァンや天皇杯の年間数試合しか興味がないんだろうし、高いと思うんだろうな。極端な話、ジャンプやサンデーのような週刊の漫画雑誌だって1つか2つ程度しか読みたいものがない人というのは、270円も払いたくないと思っているのかもしれない。さっきも書いたように、何か他により強く関心のあるものがあって、そっちにお金を使っているということならまあ分かる。でも、それが1番好きくらいなものでありながらそこまで狭く安く見られるというのは悲しい。もっと幅広く興味をもって、価値を分かってほしいと切に願う)



【スカチャン7/フジテレビONE】生
2019 JリーグYBCルヴァン杯 グループC 1節
名古屋×神戸 2-2
☆☆☆☆☆☆☆★★★
配色:H:全身赤。A:全身黒。
拍手:H:伊藤洋輝
監督:H:風間八宏
監督:A:フアン・マヌエル・リージョ
会場:パロマ瑞穂スタジアム(3/6)
主審:福島孝一郎(0/1|2/0)
小田島卓生(東海テレビ) 望月重良 恒川英里(東海テレビ P)

・名古屋は伊藤洋輝が先発。楽しみ。
・神戸はGK前川。イニエスタとビジャがベンチ入り。
・前にも書きましたが、もう1度書いておきます。地上波民放局屈指のサッカー実況アナこと東海の小田島アナは、今はなきグランパスの応援番組も長年つとめ、野球!野球!野球!野球!野球!野球!野球!の名古屋マスコミにおいてとてもサッカーに理解のある人でもあり、スカパー時代からリーグ担当の中京アナとはサッカーという競技そのものに対する理解力からしてレベルが違う。お願いだからリーグ戦も東海テレビが作ってほしい。
・雨。けっこう降っている。
・瑞穂のベンチにイニエスタとビジャが座ってるって意味わからんな。
・H:10:伊藤洋輝のグラウンダーミドル、右。おしい。
・伊藤洋輝にとってシミッチはポジションを争うライバルでもあるんだけど、それはそれとして、ああいう選手を間近に見ることができて一緒に練習できるというのはすごくプラスになるだろうな。
・名古屋、失点してないのが不思議な前半。ミスにも助けられている。
・前半AT1分。恒川アナからATはないというリポートが入ったあとに「しかし、いま選手が倒れていますのでこの分が追加されるかもしれません」と小田島アナ。その通りになって、1分が提示された。褒めすぎでしょうか。でも僕は中京のアナにうんざりしているので。
・H:46:杉森→榎本大輝IN。
・後半開始から名古屋の良い時間。先制してしまってほしい。
・前川のフィードは確かにすごい。
・A:57:0-1:小川のパスから、田中順也の左折り返しをウェリントンが押し込み神戸先制。名古屋の良い流れだっただけに残念。
・H:66:前田→赤IN。
・A:70:那須→大玲央IN。
・H:74:金井→和泉IN。
・H:77:相馬のフリーキック外れ。伊藤と並ぶと相馬小さいな。
・平日でしかも雨の瑞穂に13570人! ありがとうイニエスタ!ビジャ!
・H:80:1-1:榎本が橋本に倒されて名古屋にPK。相馬が決めて同点。さっきのフリーキックが微妙だったので不安だったけど、よく決めた。榎本も頑張った。
・H:88:やや距離のある伊藤洋輝のフリーキック。GK正面。伊藤洋輝さすがのパンチ力。アンダー代表でもすごいミドル決めてますからね。
・A:89:田中順也→安井拓也IN。
・H:90:2-1:小林が前川に倒されて名古屋に2つ目のPK。再び相馬が決めて逆転!!
・後半AT5分。
・A:905+:2-2:神戸の波状攻撃、それを武田が連続セーブした流れ、浮いたこぼれ球に競った和泉と三原が接触、これが和泉のファウルとなり神戸にPK。三原はダメージがあり少し試合中断。PKはウェリントンが決める。
・試合終了。
・名古屋、せっかくだから勝ちたかったけど、明らかにこれまでよりサブのクオリティが上がっていることが実感できて良かった。特に伊藤洋輝はかなり良く、シミッチの壁は厚いと思うんだけど充分に代役が務まると思える出来で、ボランチに困ることはなさそうだ。



【3/7】
CL。
ポルト×ローマを生で見ていたんだけど、体力的にしんどくて前半だけで離脱。その後、見逃しで後半から見ようと思ったらDAZNにまた不具合が発生しており早送りができず、仕方ないので裏のPSG×ユナイテッドを見た。ユナイテッドはケガ人が多発しており、この日もサブはロメロとロホ以外の5人が10代と壊滅的と言ってよく、絶対に勝ち抜けはないと思っていたけど、終了間際のPKをラッシュフォードが決め、アウェーゴールで勝るユナイテッドが勝ち抜けとなった。ポルト×ローマもポルトが延長戦の末に逆転突破を決めており、イタリア好きの僕としてはイタリアが消えるのは残念だけど、ユーベのファンとしてはこの流れに乗っかって逆転してもらいたいとも思い、複雑な気分だ。

【3/8】
こないだの日曜にCSで池上季実子版の鉢植を買う女をやっててらしい。余貴美子版は見たことあるけど、こっちはないので見たいなぁと思ってたのに・・・。


【DAZN】生
18-19 UEL R16 1stレグ
フランクフルト×インテル 0-0
☆☆☆☆☆☆☆★★★
配色:H:全身黒。A:全身白。
拍手:H:ヒンテレッガー
監督:H:アドルフ・ヒュッター
監督:A:ルチアーノ・スパレッティ
会場:フランクフルト・シュタディオン(3/7)
主審:ウィリアム・コラム(スコットランド 0(監督退席)/3|3/0)
安井成行 ミムラユウスケ

・選手入場時、素晴らしいコレオ。フランクフルトは明日でクラブ創立120周年だそうです。勝って最高の前夜祭にしたいところ。
・少し前まで雨だったとのこと。
・フランクフルトはレビッチがケガで欠場。残念。
・インテルはナインゴランがケガで欠場。クラブと揉めているイカルディももちろん不在。
・スパレッティ監督は今日(7日)が還暦の誕生日だそうです。おめでとうございます。
・先日のホッフェンハイム戦で長谷部が相手選手の時間稼ぎと思える行為に対し、治療のため入ってきたメディカルスタッフに向かって何か言ったということと、例の逆転の時に相手ベンチ前でガッツポーズを見せたとかで少し物議を醸しており、ホッフェンハイム側が長谷部にスタッフが侮辱的なことを言われたと言ったものだからDFBが調査に入るのでは?との報道があった。しかし、ミムラさんによると長谷部はメディカルとのやり取りの中で「黙れ!」というニュアンスのことを言っただけということを双方が認めており、連盟が調査するのは基本的に人種差別的な発言があったような場合なので、今回はこれ以上大事にはならないだろうとのこと。あの試合は本当に劇的な試合で、エンターテインメントとしてのサッカーという観点でも最上級のもので、僕もスカパー版とNHK版の両方を見たくらいだ(そういう試合が倉敷さん野地さんという日本を代表するサッカー実況アナウンサーが担当していたというのは果たして偶然なのでしょうか。サッカーの神様が何かしたんじゃないかと僕は思う)。ホッフェンハイムからしたら6分間で逆転を喫して負けてしまったわけで、何か言わずにおれなかったという気持ちは分からないではないし、長谷部としてもそういう試合の中で感情が昂ぶっただろうことは人間だから当然あるわけだ。時間が経って冷静になり相手もちゃんと侮辱的なことは言われていないと認めているわけだし、この件はもう何も言いっこなしで良いだろう。
・A:22:ジェルソン・フェルナンデスがラウタロ・マルティネスを倒してインテルにPK。しかし、ブロゾビッチのPKはトラップがセーブ! 微妙な判定だったのでこれで良い気もする。からの右コーナーキックからシュクリニアルのヒールキックもトラップが抑える。せっかくPK止めたのにってならなくて良かったですね。
・A:24:アサモア次サスペ。インテルは今日の先発にカードリーチが4人。
・A:33:ラウタロ・マルティネス次サスペ。やばい。
・イカルディは近々復帰できるという話もあるみたいだけど、仮に戻れたとしてモチベーションってどうなんですかね。彼はまだインテルのために頑張れるんだろうか。
・スタンド、ホッフェンハイムのグリリッチュが観に来ている。
・前半AT1分。
・H:51:左コーナーキックから、混戦、アレが押し込むもオフサイド。
・H:54:エリア内、アレが倒されるもPKなしの判定にヒュッター監督がボトルを蹴っ飛ばしてしまい、退席処分に。確かに、さっきラウタロが倒されたのは微妙だったので、それからするとなんでだよってなるのは分かる。
・ヒンテレッガーは素晴らしいな。
・A:59:ペリシッチ負傷→カンドレーバIN。
・転がってる紙コップが気になる。
・H:72:ヒンテレッガーのミドル、ハンダノビッチが抑える。
・H:77:セバスティアン・ローデ→イェトロ・ヴィレムスIN。
・H:80:セバスティアン・アレ→ゴンサロ・パシエンシアIN。
・A:80:ボルハ・バレーロ→セドリックIN。
・H:82:ジェルソン・フェルナンデス次サスペ。
・後半AT3分。
・AT2分程過ぎた頃、インテルはミランダがスタンバイしていたけど、プレーが切れなかったからかやめた様子で、終了間際にスローインがあったけど交代しなかった。
・試合終了。
・このあと、ナポリ×ザルツブルクも生で見るつもりだったけど、しんどくてやめた。早朝の試合は、起きていても年々見るのがつらくなる一方。

2315:つるべの動き

JUGEMテーマ:日記・一般


【日テレNEWS24】生
2019 ACL グループE 1節
鹿島アントラーズ×ジョホール・ダルル・タクジム 2-1
☆☆☆☆☆☆☆★★★
配色:H:赤紺/赤/紺。A:紫/黒/白。
拍手:H:平戸太貴
監督:H:大岩剛
監督:A:ベンハミン・モラ
会場:茨城県立カシマサッカースタジアム(3/5)
主審:トゥルキ・アル=フダイル(サウジアラビア 0/2|3/0)
安村直樹 北澤豪 平松修造(P)

・鹿島は平戸、名古、金森が先発。サブに伊藤、安部裕葵、土居、そして関川がIN!
・ジョホールは、欧州だとビジャレアルやジェノアに在籍していたアルゼンチンのルシアーノ・フィゲロアが監督ということになってるはずなんだけど、今日の試合はフィゲロアがチームマネージャーで、メキシコ人のベンハミン・モラという人が監督となっている(モラという人はBチームの監督となっているところもあった)。直近の国内リーグは確かに監督がフィゲロアだったんだけど、どういうことだろう。2頭体制? ACLだけこの形なの?
・ジョホールは初のACL本大会と言われて、え?と思ったんだけど、前に見たのはガンバとのプレーオフだった。その試合も実況は今日と同じ安村アナで、解説は城。
・コービン=オングがJリーグに来たら、チャントはWON'T BE LONGで。
・H:13:着地した際に犬飼がヒザを痛めた様子だったけど、続行できた。一応関川がアップを始めたとのことだったけど、出番はなし。
・H:16:セルジーニョがGKファリザル・マリアスに倒されて鹿島にPK。しかしセルジーニョのPKはマリアスがセーブ!
・安村アナは耳障りなタイプの怒鳴りをする以外は割と良いんだけど、こんなマニアしか見てない試合でただやかましいだけの芸にもなんにもなってない怒鳴りをする必要というか需要が一体どこにあるのかね。それは上司に向けて、つまり上司にウケるようにやっているの?
・あと、なんでこんなに審判を悪者にしたがるんだろうな。ここまでに重大な不利益(VARの介入条件じゃないけど、明確な誤審と言ってもいい)を被るような何かがあったわけじゃないじゃないですか。この程度で解説者に判定が相手に有利に働いているということを言わせる意図で「審判の傾向はどうですか?」とか、過保護だよ。(ただ、試合を通じて徐々に相手にやや危ないプレーが出てきたのは確かで、黄色を出すべきでは?と思ったプレーに何も出されなかったりというのもあった)
・H:43:1-0:左から平戸が入れたクロスがそのままゴールイン。町田が反応していたけど、触っていない。
・前半AT1分。
・H:56:2-0:正面、セルジーニョのミドルが左上の角に当たって決まる。
・A:59:シャフィク・アフメド→ナズミ・ファイズ・マンソルIN。
・荒くなってきたなジョホール。
・H:70:遠藤康→安部裕葵IN。
・安部、気が強いのは結構だけど、不要なファウルはなくさないとな。
・A:79:サファウィ・ラシド→アヒヤル・アブドゥル・ラシドIN。この選手、すごく人気があるらしい。
・H:79:セルジーニョ→三竿IN。
・A:80:2-1:エリア右からのフリーキックがファーに抜けてキャプテンのハリス・ハルンがシュート、そのボールにジオゴが胸トラップから倒れつつ左足で決める。
・H:87:名古→土居IN。
・A:90:アフィク・ファザイル→シャメル・クティ・アッバIN。
・後半AT3分。
・試合終了。



[ジータス]生
2019 ACL グループF 1節
広州恒大×サンフレッチェ広島 2-0
配色:H:赤/白/赤。A:黒/黒/水。
監督:H:ファビオ・カンナバーロ
監督:A:城福浩
会場:天河体育中心体育場(広州 3/5)
主審:アブドゥルラフマン・アル=ジャシム(カタール)
田中毅 城彰二
・広島は先日のJリーグの試合から先発全員変更。間違いではありません、先発全員を変更。賞金がJリーグよりしょぼいからみたいなことを言ってJクラブがACLでターンオーバーとは名ばかりのただの二軍を組むことがあるのを正当化しようとする人がいるけど、中国がこういうメンバーでやってるのを見るとJリーグは何様なんだよとか思うんだよな。後半結構やれていただけに、もうちょっとレベルの高い先発だったらどうなっていただろうと思う。むなしいな。建前はクソくらえだ。ACLで得られる金銭的なものは確かに微妙かもしれない。でも、ACLで情けない試合をして失うものって計り知れなくないですか? 本当にJリーグだけ良ければいいんでしょうか。ACLに出ているクラブはJリーグの代表であり、日本サッカー界の代表であるということを忘れないでほしいし、ACLはアジアのクラブチャンピオンシップであるということの意味をしっかり受け止めてほしい。クラブチャンピオンシップなんですよACLは。知らなかったなら覚えてください。ACLはアジアのクラブチャンピオンシップです。そもそも、ACLを頑張ろうということで4位まで強化配分金が貰えるわけですよね。腹立ってきたな。いや、腹は立ってる。腹は立ってるよ試合中から。ツイッターで、なんのためにACLに出るクラブは金曜に試合をしてるの?というツイートがあった。その通りだと思う。11人変更て、そりゃないよな。いや、これで勝ったならいいよ。負けてるからね。これで負けたら話にならない。めちゃくちゃムカついたのではっきり言うけど、Jリーグの面汚しだよ。今日の広島は中国まで行ってそういう行為をしてきただけ。本当に、本当にムカつく。去年はセレッソがひどかったなぁ。セレッソはスル銀もひどかった。ここに書いたけど、相手のクラブがものすごいモチベーションで準備して来日して良いメンバーで臨むのにだよ、セレッソはこれまたやはりターンオーバーを履き違えたただの二軍でやりやがってさ、セレッソはっていうかスル銀はカップ王者同士がやるわけじゃん。カップ王者って言っても日本の場合は国内のリーグ杯(ルヴァンのことです)王者だけど、相手はスダメリカーナ王者だからね。ヨーロッパでいうとELのチャンピオンが来てるわけ。そういう相手に対してだよ、それはないだろう。そもそも、王者とはなにかねということだよ。王者のやることではないよ。ムカつきすぎて今日は関係ないセレッソまでdisって申し訳ない。
・試合後、MVP?のパウリーニョを表彰する偉い人の右側のチアがかわいかった。



【3/5】
この冬の名古屋の冬日(最低気温が0度未満)は、平年が26日ほどに対して半分の13日しかなかったとのこと。
岐阜も平年より10日ほど少なく、三重は2日しかなかったらしい。



【DAZN】生
18-19 UCL R16 2ndレグ
マドリー×アヤックス (2-1) 1-4 計:3-5
☆☆☆☆☆☆☆☆☆★
配色:H:白/白/白。A:黒らくだ/黒/黒。
拍手:A:ドゥシャン・タディッチ
監督:H:サンティアゴ・ソラーリ
監督:A:エリック・テン・ハーグ
会場:サンティアゴ・ベルナベウ(3/5)
主審:フェリックス・ブリュヒ(ドイツ 1(黄2)/3|1/0)
映像:バスティアン・ダンケルト(ドイツ)
倉敷保雄 松原良香

・DAZN、裏のドルトムント×トッテナムの映像と音声が混線してこちらに流れ込んでいるというか、むしろドルトムント×トッテナムの合間にたまに倉敷さんの声が聞こえるというような状態になっており、ツイッターを検索したらウチだけではないようで安心した。試合が始まるまでになんとかしてくれと思ったけどなかなか直る気配がなく、困っているところにアプリを起動し直したら直ったというツイートを見つけ、試してみたら直った。ホントいいかげんにしてほしい。
・マドリーはセルヒオ・ラモスが例のわざと黄色を貰ってカードを消化したというペナルティで2試合のサスペとなって不在。
・A:7:0-1:計2-2:マドリー、左スローイン奪われる。タディッチの左折り返しにジエフがワンタッチで合わせてアヤックス先制。倉敷さんのゲットー!に個人的な想いが乗っているようで良かった。
・A:18:0-2:計2-3:タディッチが粘ってルーレットからラストパス。エリア内ダビド・ネレスが決めて追加点。ネレスCL初ゴール。合計でアヤックス逆転。
・A:26:マズラウィ次サスペ。
・H:29:ルカス・バスケス負傷→ベイルIN。
・国際試合においてマドリーがベルナベウで18分で2失点するのは初とのこと。
・H:35:ビニシウス負傷→マルコ・アセンシオIN。ビニシウス涙の負傷交代。代表にも呼ばれたのになー。
・前半AT2分。
・ストラスブールというと、いまだにチラベルトがいたところというのが最初にくる。
・タディッチ、キレキレ。
・A:62:0-3:計2-4:アヤックスが自陣右のタッチラインを割りそうなボールを残したところからの攻撃で最終的にタディッチが決めるも、右のタッチラインをボールが割っていたのではないかということでVAR介入。長い長いオンリーレビューで認められた。わずかにかかっていたという判断だろう。これでマドリーは3点が必要になった。苦しい。ちなみに延長消滅。
・H:70:1-3:計3-4:レギロンの左折り返し、アセンシオが左足ダイレクトで決める。あと2点。ひょっとするとひょっとするのか。
・A:72:1-4:計3-5:エリア左からのシェーネのフリーキックが決まって再び突き放す。すんごいシュート。これは今季のCLのゴールオブザシーズン候補だろう。
・A:74:シェーネ、ネレス→→ダニ・デ・ビット、カスパー・ドルベリIN。シェーネ、決めた直後にかっこよすぎる交代。
・A:80:ヌサイル・マズラウィ→ヨエル・フェルトマンIN。
・H:87:カゼミーロ→フェデリコ・バルベルデIN。
・ベイル負傷。足首?
・後半AT5分。
・H:90+3:ナチョ□×2■。立て続けにファウルで連続で貰ってしまった。キレちゃったなー。
・試合終了。
・アヤックス、ベスト8! 今季最初にツイッター等に今季はアヤックスが面白そうと書いておいて良かったです。



【BSフジ】生
2019 シービリーブス杯 3節
女子:日本(4P-1)×イングランド(4P-2) 0-3
☆☆☆☆☆★★★★★
配色:H:青/青/青。A:赤/白/白。
拍手:A:キーラ・ウォルシュ
監督:H:高倉麻子
監督:A:フィル・ネビル
会場:レイモンド・ジェイムス・スタジアム(タンパ 3/5)
主審:クリスティーナ・アンケル(アメリカ 0/0|1/0)
西岡孝洋 澤穂希 加藤與惠 日々野真理(試合後インタビュー)

・このスタジアムは、NFLのバッカニアーズのホームとして有名ですが、2014年のブラジルW杯直前に日本がコスタリカ/ザンビアとやったとこでもあります。コスタリカ戦が3-1勝ち。ザンビア戦が大久保の劇的なゴールで4-3勝ち。ちなみにスーパーボウルは2001年と2009年に行われており、このあと2021年の第55回スーパーボウルが開催されることも決まっている。
・日本は体調不良(かぜ?)で5人ほど今日は出場できないとのこと。本番でこうならないようにお願いしたい。遠藤先発。
・日本とイングランドは、W杯のグループステージ最終節でやります。
・A:12:0-1:正面ジョディ・テイラーのワンタッチのパスを受けたルーシー・スタニフォースのミドルが決まりアメリカ先制。
・A:23:0-2:右スローインから、テイラーの右のダイレクトのプルバックにカレン・カーニーが合わせて追加点。
・鮫島、キャプテンマークが下がってきて血圧測ってるみたいになってるな。
・A:30:0-3:キーラ・ウォルシュの素晴らしいロングパスに抜けたベス・ミードが右からカットインして左足ゲット。ウォルシュはマンチェスター・シティ。バッカニアーズのホームで、さながらクォーターバックかという見事なパス。
・A:39:イジー・クリスティアンセン→ジョージア・スタンウェイIN。
・前半AT2分。
・H:46:遠藤、阪口萌乃、大賀、池尻→→→→小林里歌子、籾木、三浦成美、横山IN。
・A:51:ジョディ・テイラー→エレン・ホワイトIN。
・A:59:キーラ・ウォルシュ→ジェンマ・ボナーIN。
・小林里歌子は11が似合う。
・A:65:ベス・ミード、カレン・カーニー→→チオマ・ウボガグ、トニー・ダガンIN。
・H:80:清水→宮川麻都IN。
・A:81:ルーシー・スタニフォース→フラン・カービーIN。
・杉田妃和がこのポジションで9を付けていると、フランスW杯の時のアルベルティーニを思い出す。当時のイタリアは、ポジション別に番号が決まっていて、その中で基本的にはアルファベット順で割り振っていただけですが。
・後半AT2分。
・試合終了。
・日本、後半はまずまず。本番はメンバーも違うだろうし、また違う内容となるだろう。このアメリカでの3試合、僕はとてもポジティブな感想を持ちました。

2314:うぐいすパン

JUGEMテーマ:日記・一般


【3/3】
ピクシー、誕生日おめでとう。猶本もおめでとう。

【3/3】
今季もルヴァンの名古屋ホームは東海テレビが制作する模様。水曜の神戸戦は小田島アナと望月で、ピッチが恒川アナだ。お願いだからリーグ戦も東海テレビにしてください。

【3/3】
ビジャレアル×アラベス 1-2
リーガ26節。スタディオ・デ・ラ・セラミカ。
主審ムヌエラ・モンテーロ。映像アルベロラ・ロハス。
WOWOW、柄沢、奥寺。
後半、乾の移籍後初ゴールで勝ち越したアラベスが勝利。本当にCL圏を狙えそう。
柄沢さん「奥寺さんと打ち合わせの時にそろそろじゃないかと話してたんですよね(乾の得点)」



【BSフジ】生
2019 シービリーブス杯 2節
女子:ブラジル(0P-4)×日本(1P-3) 1-3
☆☆☆☆☆☆☆☆★★
配色:H:黄/青/白。A:青/青/青。
拍手:A:小林里歌子
監督:H:バドン
監督:A:高倉麻子
会場:ニッサン・スタジアム(ナッシュビル 3/2)
主審:カレン・アブト(アメリカ 0/0|0/0)
渡辺和洋 澤穂希 加藤與惠 日々野真理(現地インタビュー)

・初戦の時に書き忘れてるんですけど、試合後のインタビュアーは現地取材中の日々野真理さんが行っています。
・南萌華が先発でAデビュー。大賀は左のCB。宮川麻都先発。
・宮川麻都は、佐藤二朗に似ている。
・フォルミガ40かー。キャリアは93年にサンパウロでスタート。Aデビューは95年。
・A:44:0-1:中島の正面からのパスを受けた籾木がエリア内右からワンタッチのループを決めて日本先制。場内、間違って君が代が少し流れる。
・前半AT1分。
・なぜバドン監督はヴェルディをやっていたこともあると紹介しないんだ。普通Jリーグと関係あったらそれ言わない?
・H:57:1-1:ブラジルの攻めが続く中、混戦からデビーニャが決めて同点。
・H:58:アドリアーナ・レアル・ダ・シルバ→ジェイジ・フェレイラIN。
・交代は6人までとのこと。
・A:60:横山、池尻、有吉、阪口萌乃→→→→小林里歌子、長谷川、鮫島、遠藤純IN。
・A:67:宇津木→杉田妃和IN。
・A:69:大賀のシューズが脱げ、紐がかたくなかなか履けず少し中断。
・H:77:ベアトリス・ジョアン→ラケル・フェルナンデスIN。
・A:81:1-2:エリア内右、籾木のクロスに小林里歌子が頭で合わせて日本勝ち越し。小林もちろん代表初ゴール。ケガもあり、丸2年以上も試合に出られない時期のあった小林。よくぞ戻ってきた。泣ける。おめでとう。
・A:85:1-3:エリア内、長谷川左足で決めて追加点。
・杉田と山根、一皮むけた感がある。特に杉田はアンダー代表での実績が充分でありながらもA代表にはこれまでなかなか縁がなく・・・。ついに出番だ。
・試合終了。
・なでしこ、なかなか良い感じになってきている。
・試合後のインタビュー、小林少し泣いていたように見えた。本当に、よく戻ってきた。



【3/3】
サザエさん。
これは、「メロンが入ってないのにメロンパン」のように名前で嘘をついているパンはメロンパンしかないという明らかにサンプルが足りないホリカワの主張に乗っかってしまった磯野家が悪いだろ。

【3/3】
フジのS-PARKを途中から見たら山田哲人の特集をしてたんだけど、左上のワイプに映ってるのが誰だか分からず、すごい美人だったのでフジにこんなアナウンサーいたかなとか、オープン戦の取材で地方から放送しててそこのローカルのアナかなとか、タレントのゲストかなとか思ったんだけど、石川佳純だった。美人だもんなーあの子。プロがメイクするとああなるんだ。ホント、どこの女優さんかなと思った。
石川佳純は今日ジャパントップ12で優勝。おめでとう。ちなみに男子は張本智和。



【J SPORTS 4】生
18-19 プレミア 29節 前日反映 暫定
エバートン(36P-10)×リバプール(69P-2) 0-0
☆☆☆☆☆☆☆☆☆★
配色:H:青/白/白。A:赤/赤/赤。
拍手:A:ファン・ダイク
監督:H:マルコ・シウバ
監督:A:ユルゲン・クロップ
会場:グディソン・パーク(39355 3/3)
主審:マーティン・アトキンソン(0/1|2/0)
下田恒幸 粕谷秀樹

・リバプールは足首を痛めているフィルミーノがサブ。オリギ先発。
・H:7:レッドカードが多いマージーサイドダービー。7分でウォルコットに黄色が出た。
・いい試合。
・サウスゲイト監督が観に来ているとのこと。
・A:28:抜けたサラー、1対1のシュート、ピックフォードがセーブしたこぼれ球ヘンダーソンのミドルはブロックされる。
・A:35:サラー、クライフターン。
・前半AT1分。
・オランダではフェイエノールト×エメンでファン・ペルシーが62分でハットトリックしたとのこと。本当にやめてしまうんでしょうか・・・。
・後半開始直後、ベンチにいるフィルミーノが観客から赤ちゃんを渡され、写真を撮ってあげている。
・H:60:ウォルコット→リシャルリソンIN。
・A:63:ワイナルドゥム、オリギ→→ミルナー、フィルミーノIN。
・役者が揃ってスイッチの入ったリバプールはすごい。
・H:74:ドミニク・カルバート=ルイン→シェンク・トスンIN。
・H:76:モルガン・シュナイデルラン→アンドレ・ゴメスIN。
・A:84:マネ→ララーナIN。
・後半AT3分。この感じだとAT5分どころか10分くらいあっても誰も文句ないって感じ。リバプールは当然勝ちたいし、エバートンもチャンスのある試合だし、ニュートラルな人にとってもすごく面白い試合になっているし。
・試合終了。
・リバプール、今節シティが勝っているため順位が入れ代わり2位に。痛い引き分けとなった。



【3/4】
リーガ26節、ソシエダ×アトレティコ、0-2。
WOWOWは昨日のクラシコに続いて現地から横内洋樹アナ、西野さん、ミシェルさんが中継。クラシコをまだ見ていないので、西野さんの中継解説を聞くのはたぶん2002年のスカパー版の日本×ベルギー以来だ。
この試合もハーフタイムは日本のスタジオとやりとりがある予定だったぽいけど、不具合があったのか行われなかった。



【スカサカ】生
18-19 セリエA 26節 前日反映 暫定
ナポリ(56P-2)×ユベントス(69P-1) 1-2
☆☆☆☆☆☆☆★★★
配色:H:水/白/水。A:白黒/白/白。
拍手:A:シュチェスニー
監督:H:カルロ・アンチェロッティ
監督:A:マッシミリアーノ・アッレグリ
会場:スタディオ・サン・パオロ(3/3)
主審:ジャンルカ・ロッキ(1/3|6/1(黄2))
野村明弘 宮内聡

・ユベントスはベンタンクール、ディバラがサブ。ベルナルデスキ先発。
・ユベントスは、この試合に勝ったら国内リーグは万が一もなくなるという感じだろうか。まぁ試合前の段階で13ポイントも離れているので、既に万が一もないと言える状況にあるのかもしれませんが。
・14:3月4日でアストーリが亡くなってから1年ということで、今節は全試合で前半の13分(13分台。13はアストーリの背番号)に試合を中断し、アストーリへの追悼の拍手。
・H:25:GKメレトからのパスを受けたマルキュイがメレトに戻したバックパスがロナウドに奪われ、メレトがロナウドをエリア外で倒してしまい■。
・H:27:ミリク→GKオスピナIN。
・A:28:0-1:メレトにロナウドが倒されたところからのフリーキック。ピャニッチが決めてユーベ先制。代償大きかったなぁマルキュイ・・・。
・H:29:再開直後、ファビアン・ルイスの浮きパスに抜けたジエリンスキのグラウンダーシュートは右ポスト。
・ロナウドにレーザーが当てられている。試合前のウォームアップ時から当てられていたとのこと。
・A:39:0-2:右コーナーキック、ショートから、ベルナルデスキのクロスにエムレ・ジャンが地上ヘッド。最高のクロス。エムレ・ジャンは今季3点目。
・キーン見たいな。
・H:46:マルキュイ→メルテンスIN。
・A:47:ピャニッチ□×2■。ハンド。このあと、ユーベのベンチ前で誰かユニフォームになっていたけど、なかなかプレーが切れなかったこともあってか交代は止めた模様。
・A:55:カンセロ次サスペ。
・H:61:1-2:インシーニェの左クロスにカジェホンがワンタッチで合わせて1点差に。
・A:61:カンセロ→デ・シリオIN。
・ナポリ、押せ押せ。
・A:73:マンジュキッチ→ベンタンクールIN。直前にマンジュキッチが顔を痛めて倒れていたけど、この交代はその前から決まっていたか。
・H:78:カジェホン→ウナスIN。少し前にウナスのユニフォームを掲げるナポリのファンの様子が映っていて、ウナスを使えってことかと思ったんだけど、スタンバイするウナスを見て掲げていたんですね多分。
・H:82:相手クロスがアレックス・サンドロの手に当たったとしてVAR介入からOFR。胸に当たったボールが上腕に当たっているように見えるけど、判定はPK。野村さん、いわゆる未必の故意の可能性に言及。さすが。
・H:84:インシーニェのPKは左ポスト! 助かったー。
・A:85:ベルナルデスキ→ディバラIN。
・88:ディバラが倒されたところで両チーム揉める。アランとベンタンクールに黄色で両成敗。
・後半AT5分。
・試合終了。
・ナポリ、今季ホーム初黒星。
・これでユーベとナポリの勝ち点差は16となり、ユーベの8連覇は揺るぎないものとなった。しかし今日は相手が1人いなくなって2点先行できた時からは思いもしない展開となった・・・。最近のこの不安定さは深刻だ。

2313:92年のとよた真帆

JUGEMテーマ:日記・一般


【2/27】
アレジオンの新しいCM。
木村文乃の後輩の花粉症に悩む男性社員が木村文乃がアレジオンを飲んでるというと「じゃあくださいよ」と言うんだけど、じゃあってなんだよじゃあって。買え。なにがじゃあだ。
で、一緒に薬局に行って「これね」とアレジオンを渡されたあとにその男性社員は木村文乃をどっかに誘おうとして予定を聞くんだけど、木村文乃は帰ってしまう。おまえ木村文乃と薬局行けてるだけでもありがたいと思えよ。


【BSフジ】生
2019 シービリーブス杯 1節
女子:アメリカ×日本 2-2
☆☆☆☆☆☆☆☆★★
配色:H:紺/紺/青。A:白/白/白。
拍手:A:杉田妃和
監督:H:ジル・エリス
監督:A:高倉麻子
会場:タレン・エナジー・スタジアム(チェスター 2/27)
主審:メリッサ・ボルハス(ホンジュラス 0/0|1/0)
中村光宏 澤穂希 岩清水梓

・今回のメンバー、日本は9人がA代表のCAPなし。そのうち、松原有沙と小林里歌子が先発でAデビュー。小林は2014年のU-17W杯の優勝メンバーだけど、その後ケガもあり長く試合に出られない時期もあった。よく戻ってきたなぁと思う。ちなみに今季から大分に所属している小林成豪の妹にです。
・カメラの位置が近くてしんどい。
・H:23:1-0:トビン・ヒースが右ドリブルからプルバック、ミーガン・ラピノーがワンタッチで決めてアメリカ先制。
・さすがにこのテスト感の強いメンバーではアメリカ相手は厳しいものがあるか。
・この大会は2016年から開催されており、ワールドランクトップ10クラスの4チームで戦う。日本は初出場で、そのため馴染みのあるアルガルベ杯には今年は出ません。
・H:46:ケリー・オハラ→エミリー・ソネットIN。
・H:56:アメリカの選手のファウルスローのスローリプレイ。これアメリカではFOXが放送してるはずなんだけど、よく自分とこの選手のファウルスローを映しましたね。たぶん映像作ってるのもFOXだと思うんだけど。
・A:59:小林、有吉→→池尻茉由、大賀理紗子IN。2人ともAデビュー。大賀は左のサイドバックに入った。個人的に大賀にはかなり期待している。
・A:67:1-1:長谷川の浮きパス、エリア内右で中島がワンタッチのパス、相手のクリアーしたボールが中島に戻って自ら左足でシュート。同点。
・H:76:マロリー・ピュー→クリステン・プレスIN。
・H:76:2-1:プレスの右クロス、モーガンが胸で押し込んでアメリカ勝ち越し。代表99点目。日本、サイドの守備がしんどい。
・クリステン・プレスってAデビューが2013年で、30才なんだ。もっと若いのかと思った。
・A:80:横山→籾木IN。
・A:82:中島→遠藤純IN。遠藤もAデビュー。定着させてほしい。
・H:85:アレックス・モーガン→カーリ・ロイドIN。
・86:左エンドの副審が左足の足首を痛めたらしく中断。ペットボトルを踏んだのこもしれない。交代するかと思ったけど、続行。
・89:試合再開。
・A::90+1:2-2:エリア内左、長谷川のうまい持ち出しからの折り返しを籾木が押し込み再び同点に。
・後半AT5分。
・試合終了。
・日本、意外に良かった。もっとムリかと思った。



【3/1】
CSでスマホ片手に豊田商事事件をもとにしたドラマを見ていたら衝撃的なツイートが目に飛び込んできた。あまりにショックで僕はうろたえてしまった。
彼がどんな考えのもとに、どんな本を読んで、どんな感想を持とうが、サッカーにおける彼に対する敬意は簡単には消えない。しかしただひとつだけ、その本についてどんな批判があるかということは知っているとのことだけど、ではそれを書いたのが普段どのような発言をしている人物かということはどのくらい理解しているのか(政治思想のことを言っているのではありません。あの人に政治思想なんて高尚なものがあるとは思えませんが)、そして、それらの常軌を逸する言動について自身はどう考えているのかということが知りたい。あの本の著者についてどう考えているのかということは大事で、たとえば彼はこれから反差別キャンペーン中の試合を担当することもあるだろうけど、その時、反差別や暴力問題について彼がどんなに立派なことを言ったとしても、もしあの著者の発言を肯定的に受け止めているのだとしたらそんな人の言葉には微塵も説得力がない。彼の言うように様々な視点から物事を見るというのは大事だけど、もっと大事なのはその結果得た知識や教養でどの位置から見えるものを信じるのかということであって、それは彼の今後のサッカー外の活動での言動から察するしかない。
今後、サッカーに興味なしの特殊な日の丸からのフォロワーが増えるだろうから、そういう人からのリプライが彼に飛ぶと思うんだけど、それに対してどんなリアクションをするかというのは見ておかないといけない。僕はちょっとショッキングすぎてフォローも外してしまったし、残念でたまらないのですが。


【DAZN】生
2019 明治安田生命J1リーグ 2節
川崎(1P-10)×鹿島(0P-15) 1-1
☆☆☆☆☆☆☆★★★
配色:H:水/水/黒。A:白/白/白。
拍手:A:内田篤人
監督:H:鬼木達
監督:A:大岩剛
会場:等々力陸上競技場(23927 3/1)
主審:佐藤隆治(0/1|2/0)
下田恒幸 水沼貴史 野中智子(P)

・川崎は山村がベンチ入り。馬渡和彰先発。
・鹿島は内田先発。
・H:9:1-0:正面左、中村憲剛のフリーキックが決まって川崎先制。クォン・スンテ動けず。中村憲剛の今季のセレブレーションは中邑真輔のもよう。イヤァオ!
・13:DAZN、真っ暗になる。うちだけではない。
・13分45秒あたりに復旧。しかし画質がおかしい。普段アクセス過多によって画質が落ちている時のような感じではなく、フィルムみたいな画質というか(これもうちだけではない)。
・A:21:1-1:内田が放り込んだボール、エリア内、伊藤翔が左足トラップから右足流し込む。左ポストに当たってイン。今季2点目。ACLのプレーオフを含めて公式戦3試合連続。
・A:28:エリア左からのフリーキック、町田が押し込むもオフサイドポジションにいた土居がGKを妨害したという判定か得点が認められず。
・前半AT1分。
・ハーフタイム、TRFの2人。映像あり。
・H:69:レアンドロ・ダミアン→阿部浩之IN。
・A:71:安部裕葵→山口一真IN。
・A:77:倒された内田、ピッチ脇のボトルの上に倒れてボトル壊れる。
・A:84:セルジーニョ→金森IN。
・H:86:馬渡、車屋→→知念慶、登里IN。
・後半AT4分。
・H:90+3:家長のグラウンダーミドルをクォン・スンテが防いだこぼれ球、守田の右クロスのクリアーを拾った中村憲剛のパスを受けた知念の近距離シュートをクォン・スンテが再びセーブ。
・A:90+4:伊藤翔→三竿IN。伊藤は交代直前に少し足を痛めていた。
・試合終了。今季ここまで引き分けの試合が多い。



【NHKメモ】
[ロ]2019 J1リーグ 2節 名古屋×セ大阪
田中秀樹(名古屋) 森山泰行

2019 J1リーグ 2節 神戸×鳥栖
酒井博司(大阪) 森岡隆三

18-19 プレミア 29節 トッテナム×アーセナル
笠井大輔(G) 福西崇史

18-19 ブンデス 24節 フランクフルト×ホッフェンハイム
野地俊二 木村和司

18-19 ブンデス 24節 ボルシアMG×バイエルン
下境秀幸(G) 山本昌邦



【NHKローカル】生
2019 明治安田生命J1リーグ 2節 前日反映
名古屋(3P-1)×セ大阪(3P-5) 2-0
☆☆☆☆☆☆☆☆★★
配色:H:全身赤。A:全身白。
拍手:H:赤
監督:H:風間八宏
監督:A:ミゲル・アンヘル・ロティーナ
会場:パロマ瑞穂スタジアム(19861 3/2)
主審:荒木友輔(0/1|1/0)
田中秀樹(名古屋) 森山泰行 内山俊哉(名古屋 P) 楢崎正剛(HT)


・試合前に楢崎の引退セレモニー。川口能活登場。その後2人はスタンドで一緒に観戦。
・名古屋は相馬と和泉が先発。
・セレッソは水沼がサブで、都倉先発。
・H:10:相馬の意表を突くミドル。
・内山さん「守備時のセレッソの白いユニフォームが林のように立っている」
・暑そう。
・ハーフタイム、放送席に楢崎。終了時、たぶん田中アナ「ありがとうございました(小声)」 森山「またあとで(普通に放送に乗っていた)」
・H:46:相馬→前田IN。前半途中からやや空回りしている感のあった相馬、前半だけで交代。はりきっているのはとても伝わるだけにドンマイと言いたい。
・H:49:抜けた吉田の左折り返しを受けたジョーのシュート、キム・ジンヒョンがセーブ。
・ちなみに、名古屋は開幕の鳥栖戦は63分に先制している。
・田中アナ「手に当たっただけではハンドはとられません(ハンドリングにならない)」 これ1回みんな放送内で大々的に言ったほうが良いんじゃないか。キーパーチャージも。
・H:68:和泉→赤IN。
・A:70:清武弘嗣→レアンドロ・デサバトIN。この交代の直前、右クロスに都倉が合わせたヘッド、決定的だったけど上に外れてくれて助かった。
・A:74:奥埜→水沼宏太IN。
・77:川口能活、帰る。
・A:79:都倉→ブルーノ・メンデスIN。Jリーグデビュー。
・H:79:1-0:シミッチのパスを中央で受けたシャビエルが前方にヒールパス。それを受けた赤先が左足のミドルループ! 名古屋先制! ゆりかご。(赤に2人目の子供が生まれたそうです。おめでとう!)
・後半AT4分。
・ヨニッチとランゲラックが少し言い合った場面について、内山さんさすがよく見ている。
・H:90+2:2-0:相手のバックパスを拾った赤がエリア内右に持ち込んで右足シュート。今季2点目。いい意味でマジかよだわ。またゆりかご。
・H:90+4:米本→小林IN。
・試合終了。名古屋連勝ですが、昨シーズンも開幕2連勝だったということを忘れてはいけない。
・赤「早く応援歌を作ってもらえるように頑張ります」赤、いよいよ大ブレイクの年になるか。

2312:ヤナゲンがなくなる

JUGEMテーマ:日記・一般


【2/24】
J2リーグの開幕節、岐阜×山形は2-0で岐阜の勝ち。得点はいずれも風間宏矢で、新加入の前田遼一は81分に永島に代わってIN。
このあとに行われた琉球×福岡が3-1で終わったため、得失点差で岐阜と琉球が並ぶものの総得点で上回る琉球が首位となり、残念ながら第1節が終わって名古屋と岐阜が首位に立つということは叶わなかった。しかし、名古屋も岐阜も開幕戦をクリーンシートで勝利というのは素晴らしい。岐阜はこれから川西やフレデリック等開幕戦ベンチ外だった実績のある新加入選手たちがフィットしてきたら更に化ける可能性もあるし、今季は中盤戦以降にブレーキがかからないことを祈ります。昨季の古橋のように本気で引き抜きにかかられたら止めようがないわけだけど、だからこそ途中でケガも含めて誰が抜けてもうろたえないようにチーム全体のレベルを高いところに持っていく必要があり、開幕戦で大卒新加入の若い選手を起用し名のある新加入選手を前田以外はベンチにも入れなかったのは大木監督としてもそういう意図とか、簡単には使わないぞというところがあるんじゃないか。

【2/24】
僕は試合中にガムを噛んでる選手を見ると詰まらないだろうかと思って怖いんですけど、試合中にガムが詰まって死んだ選手っていないんだろうか。

【2/24】
サザエさん。
これは、茶碗を見たがっていたタラオとタマも茶碗の価値が分かっていると言えるわけで、それなのにハヤカワさんと同じように茶碗好き用の対応をしなかったワカメが悪いだろ。



【2/25】
今日はユナイテッド×リバプールを生で見るつもりだったんだけど、それよりも男子バスケのW杯予選の最終戦、カタール×日本を見るべきかなとずっと迷っていて、ふと「日曜日のこの時間、地上波がフジの生中継で、W杯予選で、勝ったら出場決定ってジョホールバルみたいだな」と思ったらバスケを見るしかない気がしてきたのでバスケを見ました。
結果は48-96で日本の勝ち。4連敗から始まった予選はその後の8連勝で見事に13年ぶりの本大会出場を決めた(前回は開催国枠)。おめでとう。この事実はまもなく決定される東京五輪のバスケ競技における開催国枠の適用にも大きな影響を与えることになり、大方これで日本の開催国枠での出場もほぼ間違いないと見られているようだ(女子代表はとうに自力で出場を決めていることも忘れないように)。公式も繰り返しているように、これは生まれ変わった日本バスケ界が編成したナショナルチームが開いた新たな扉。2016年、Bリーグ開幕の年に発表されたAKATSUKI FIVEの愛称の通り、正にこれは夜明けの時、結実の時だ。
Jリーグが始まってからの日本サッカーの飛躍なんかを見てもそうだけど、国内リーグが整備されて生まれ変わるというのはなんと重要なことか。2015年に日本のバスケ界はトップリーグが分裂状態にあることや、代表チームの強化がうまくいっていないことなどを理由にFIBAから資格停止処分とされるも、再編のトップに川淵さんを立ててトップリーグの統一化に成功、今晩の歓喜に至る。Bリーグ以前の分裂状態を作り出していた元凶たちは今なにを思っているか。

会場はアル=ガラファ・スポーツクラブ。
地上波フジ:青嶋達也 河内敏光 小穴浩司(R)
CSフジNEXT:森昭一郎 倉石平
DAZN:永田実 板倉令奈

行ってらっしゃい!!(長坂オマージュ)



【2/25】
ワイスカウト的なやつの存在によって助かっているのは代理人やスカウトやジャーナリストだけではなく、違法配信を視聴しているクソ共もだなぁと思う。
ツイッターなどで明らかに国内で合法的に放送・配信されていないものを見ている様子の人がいたとしても、そいつがワイスカウト的なサービスを利用して観戦している可能性がある限り何も言えないもんね。

【2/26】
三浦知良様、誕生日おめでとうございます。
僕のヒーロー、ケガなどありませんように。

【2/27】
とてもローカルな話ですが、22日の朝にヤナゲン営業終了が報じられていたことを未明に知る。
ものすごい喪失感。近年は既に取り壊されたB館があったところの駐車場横にある川崎文具に行くことはあっても、ヤナゲンに入ることはなかった。
高校生くらいの頃まではホントしょっちゅう行っていて、母と何度一緒に行ったか分からない。その後も頻度は減っても年に何回かは行くことがあった。それがこっちに住んでなかった時期もあったりして更に減り、最後に行ったのはたぶん5年くらい前、それもよその食料品売り場で買い忘れたものを買いに寄っただけだ。
行くことはなくなったけど、行っていた頃の店内の様子や、買ったもののことは今もよく覚えている。
ゲームは廉価版のアークザラッドやときメモ、チョロQを買ったっけなぁ。試遊台でトバルをやったら面白くて今度買おうとか思ったのも覚えてる。
外の自販機で常盤貴子がCMをやってた缶コーヒー(カプチーノ)を買って飲んだらゲロみたいにクソまずく、車の中で吐いたことは確か昔ここに書いた。
行くとお決まりのコースがあり、大体その順番で見て回って僕はA館7階の本屋で何か買ってもらうというのがいつものことだった。ホントよく行ったなぁあの本屋。まだ少女漫画とか買うのが恥ずかしかった頃、セーラームーンを買うのが恥ずかしくて妹に1000円渡してレジに行ってもらったこともあった。ドラゴンボールを買ったことも何度かある。確か旧ジャンプコミックスの26巻はヤナゲンで買った。ドラクエのゲームブック(攻略本ではない。選択肢を選んでそのナンバーが振られたとこに飛んで鉛筆でポイントとかチェックシートに記入しながら読み進めるあのなつかしのゲームブックだ)もここで買ったっけ。書店が7階から4階だかに移動したあとにはレジでお金が足りないことに気付いて、恥ずかしくて「すいません!」と言ってダッシュで逃げたこともあった。
CD屋さんでは聖剣伝説2のサントラとか、山寺宏一のブリーフ姿のジャケットのアルバムを買った。
3階と5階にあったA館との連絡通路も懐かしい。たまにここで大道芸というか何かパフォーマンスしてる人がいましたよね。
A館側から通路を渡ると鍋とか売ってるとこがあって、ここでお母さんは毎度足を止めるんだ。
おもちゃ売り場があったフロアにエスカレーターで降りてくると、そこはちょっとガランとしていて、確かもともとここにゲーム売り場があって、任天堂エンターテイメント仕様になってた気がする。あの金のマリオが置いてあるやつね。そのゲーム売り場が移動したあとがしばらく何も入らなくて、ゲームソフトが並べられてたあのモニターが埋め込まれてる棚が放置されていた。そこにディズニーのビデオとかカードダスのバインダーが置かれていたんだけど、そこでお母さんがトイレに行ってるのを待ってる時にドラゴンボールのバインダーを見てたら戻ってきた母が「それ買ったるわ」と言って買ってくれた。ぜんぜん買ってくれとか言うつもりがなかったのですごく嬉しかったなぁ(おもちゃ売り場の方に行く狭い通路のとこにトイレがあったよね)。いまだにヤナゲンというとこの時のことを強く思い出す。物を買ってもらうことというのが珍しかったというわけではないんだけど、大体なにか買ってもらう時は事前に約束していて買ってもらうのがほとんどで、何もなしに買ってもらうということはほぼなかったのでサプライズ的に嬉しかったといのはあるんだけど、そのころちょっと家庭のことで心を痛めており、お母さんもそれを知っていたので、不憫に思って買ってくれたんだと思う。
レストランに入った記憶はあんまりなく、よく入ったのはA館の二階か3階にあった喫茶店だ。そのほか、B館の駐車場側からの出入り口のとこにあった自販機コーナーや、B館の駅側にある階段のガラスが緑色で、そこから外を見るのが好きだったこととか、C館のマクドナルドとか、食料品売り場にエスカレーターで降りてきたとこにあったチケット売り場とか、なにもかもが懐かしい。小学校の低学年の頃、お母さんが試着室からなかなか出てこなくてまだー?とか言ってたらおばちゃん店員におとなしくしとらなあかんでしょと怒られたこともあった。高校生の頃学校がつらくてちょっとサボっていた時に、こっそり自転車でヤナゲンまで行き、ユニコーンのベリラスCD版を買ったこともあった。
ヤナゲンがなくなるのは本当に悲しい。店がなくなることがこんなに悲しいのははじめてだ。まるで大切な人の訃報を聞いたかのように悲しい。最後だからと久しぶりに行くよりも、思い出の中のヤナゲンの記憶が変に上書きされないようにこのまま行かないほうが良いんじゃないかという気もしている。とにかく、ヤナゲンはなくなってしまう。本当に悲しい。


2311:ピąテク

JUGEMテーマ:日記・一般


【2/22】
DAZNが今季のヤクルトとカープのホームゲーム配信をやらないことが確定。リーグ全体で放映権が一括管理されているわけでもなく、パ・リーグのようにリーグ単位でもそれがされていない以上こうなることは仕方がない。現状スポーツはDAZNとスカパーに入っていれば放映権がどう動こうがだいたいどこかで見られるのだから、そんなに好きなら両方入っとこうという話だ(もちろんスカパーの場合は複数チャンネルやパックの加入が必要になる場合もあるわけですが)。今後アマゾンあたりが本格的にスポーツ配信に乗り込んできたら今よりもっと人気競技が分散することも考えられるわけで、今は相当恵まれていると思う。両方入りましょう。
そう考えると、NBAは現在DAZNとスカパー両方に入っていても見ることができない状態になっており、完全にマニアしか見ることのないものになってしまっている。たとえばNHLなんかがこの状況を踏まえてDAZN等に売り込みをしたら日本でアイスホッケーの人気をアップさせるチャンスのように思うけど、どうなんだろう。もうやってるのかもしれませんが。
それにしても、今回も相変わらずなんでもかんでも1つで済ませたい人々はフジは放映権をDAZNに譲れだのと言ってるんだけど(あの「譲れ」というのはなんなんだろうな)、スポーツ放映に限らず昨今見られる「権利を奪おう、取り上げよう、剥奪しよう」とする人たちというのは一体なんなのか。フジにしたらDAZNに売ってもたいしてメリットがなかったからそれなら自前で配信するわとなったのかもしれないし、フジはそれができる権利を有しているというだけのことであって、DAZNはライツホルダーでもなんでもないのに。そもそも権利の価値向上というのはDAZNも掲げていることであり、保有するコンテンツをほいほい安売りしないというのはまさに権利の価値ということだろう。ACLの件にしたって日テレはろくに放送しないと言う人がいるけど、確かにBSも使うべきとは思うものの「日本チームの全試合生放送」という最低ラインはちゃんとCSで行われており、見る術はあるわけで(当たり前ですが合法的な放送の話です)、それがある以上それを見ればいいだけの話で、複数サービスに入りたくないというのはその人個人の問題でしかなく、要するにわがままだ。いかにも建て前として「日テレは決勝すらまともに放送しないから」と言うんだけど、ACLがDAZNになったらほぼ間違いなく地上波は当然としてBSですら放送されることは限りなくゼロに近くなるわけで(従来のようにNHKが録画で数試合やることはあるかもしれない)、だから多くの人が見られるようにみたいなことを言いつつ日テレから移る先としてDAZNをあげているなら結局お前は自分が加入してるサービスで見たいだけなのに何を聞こえのいいこと言ってんねんということになり、その見せかけのサッカーの地位向上について考えていますというポーズに反吐が出る。



【DAZN】生
2019 明治安田生命J1リーグ 1節
セレッソ大阪×ヴィッセル神戸 1-0
☆☆☆☆☆☆☆★★★
配色:H:桃/紺/桃。 A:白/黒/白。
拍手:H:木本恭生
監督:H:ミゲル・アンヘル・ロティーナ
監督:A:フアン・マヌエル・リージョ
会場:ヤンマースタジアム長居(42221 2/22)
主審:木村博之(0/2|0/0)
下田恒幸 福田正博 池田愛恵里(P)

・DAZNていつになったらキックオフ時刻を「配信開始時刻」であるかのように表記するのをやめて、ちゃんと「配信開始時刻」を教えてくれるのかね。
・セレッソは都倉がサブ。
・ヴィッセルは古橋がサブ。
・Jリーグ公式の中継映像、スコア等のCGデザインもリニューアル。かなり現在のフジっぽくなった。僕は今のフジの画面が嫌いではないので、これも割と好きです。
・白いシャツに黒のパンツだとバレンシア時代みたいですね、ビジャ。
・ビジャ、イニエスタ、ポドルスキのトリオをイニシャルを取ってVIPと呼ぶらしい。
・初瀬「なんでやねん!」
・ここで逢ったが100年目だっせ。
・前半AT1分。
・ハーフタイムのNMB、昨季は金曜のハーフタイムイベントは映さないこともありましたけど、今日は映せる模様。
・下田さん「柿谷柿谷水沼だーーー!!」心地が良い。
・H:64:水沼宏太→都倉賢IN。神戸から先に交代するかと思ったなー。
・都倉は、長く同じ場所にいたくない人なんだろうな。
・H:70:清武弘嗣→レアンドロ・デサバトIN。
・H:72:カウンター。エリア内、正面右からの都倉のシュートはわずかに左へ。おしい。
・A:73:三原→古橋IN。
・H:75:右サイド、柿谷の浮きパスからソウザのエリア内シュートは右。
・H:77:1-0:右コーナーキックから、木本恭生がGKキム・スンギュと競ったこぼれ球を更に山下達也が頭で押し込みセレッソ先制。神戸うんぬんではなく普通に楽天が嫌いなのでやったー!と言ってしまった。リプレイを見ると、木本の腕に当たっていたかもしれない。
・H:88:柿谷→松田陸IN。
・後半AT4分。
・試合終了。
・試合後、山口蛍がセレッソのファンのもとへ。試合中は山口がボールを持つたびにブーイングが起きていたけど、この時はブーイングに混ざって蛍コールも起きていた。当たり前だけど、こういうブーイングとかやるタイプの人とは相容れないタイプの人というのがいるに決まっていて、僕も含めてこういういわゆる日本的に解釈された欧米コピーの薄っぺらいサポーターなノリを心底気持ち悪いと思っている人にとってこの蛍コールは心地の良いものだったと思います。個人的にロシアの代表選手たちの何人かにはもう消えない複雑な思いがありますけど、それとこれはまぁ別の話です。



【NHKメモ】
2019 J1リーグ 1節 川崎×FC東京
鳥海貴樹(G) 福西崇史

18-19 プレミア 27節 ユナイテッド×リバプール
野地俊二 森岡隆三

18-19 ブンデス 23節 ブレーメン×シュツットガルト
中村泰人(G) 木村和司

18-19 ブンデス 23節 ハノーファー×フランクフルト
横井健吉(G) 山本昌邦



【DAZN】生
2019 明治安田生命J1リーグ 1節
サガン鳥栖×名古屋グランパス 0-4
☆☆☆☆☆☆☆☆☆★
配色:H:水/水/水。A:白/黒/黒。
拍手:A:丸山
監督:H:ルイス・カレーラス・フェレール
監督:A:風間八宏
会場:駅前不動産スタジアム(18382 2/23)
主審:山本雄大(0/2|2/0)
南鉄平 中払大介 諸岡彩(P)

・高望みはしない。今季は残留だけ余裕でしてくれれば良いというくらいに思っている。
・鳥栖はクエンカがサブにも入っていない。ケガ?
・名古屋は左手の中指を骨折しているマテウスがサブにもいない。残念。赤先発。
・倖田來未の君が代。
・赤が金髪になっている。赤というかむしろ金崎やな。紛らわしい。
・H:5:トーレスのエリア内シュート、近距離でランゲラックが抑える。そこから逆に名古屋のチャンスへ。赤のシュートは右へ。
・昨シーズンまて鳥栖にいた吉田にはブーイングが。泣いたら面白いな。
・赤、ボールを受けようとしていてとても良い。赤が貰ってからのイメージの共有というか、そういうのが洗練されてくると面白い。
・H:36:抗議の多かったトーレスについに黄色が。
・前半AT2分。
・A:45+3:左コーナーキックから、ジョーのフリックヘッドは右へ。狙ってますよね。
・ハーフタイムのVTR企画、昨日の試合は金曜仕様なのでなかったけど、今季は期待の若手というか東京五輪世代?の紹介のようだ。今節は安部裕葵。相馬そのうち出そう。
・裏の試合、久保建英がかなり良いとのこと。
・丁寧・正確・大胆。
・H:53:トーレス、ラボーナの左クロス。
・H:55:右サイド縦の浮きパス、相手クリアーしそこなって抜けたボールにトーレスのシュートは右ポスト。
・H:59:原の右クロス、逆サイドニアを狙った高橋秀人のヘッドはランゲラックがセーブ。
・A:60:赤→杉森IN。
・A:63:0-1:丸山の縦パスを受けたジョーの左足シュートが右ポストに当たって決まり、名古屋先制。
・A:64:前田→相馬勇紀IN。
・H:68:原川→島屋八徳IN。
・杉森と相馬が見分けにくい。
・H:76:金崎→チョ・ドンゴンIN。
・A:77:0-2:浮きパスに抜けた吉田のダイレクトの高いプルバックにジョーが頭で合わせて追加点。勝ったな。
・A:79:0-3:シミッチのパスをエリア内右に入って受けた相馬が突き刺す。
・H:83:藤田優人→豊田陽平IN。
・A:88:シャビエル→和泉IN。
・A:89:0-4:杉森がドリブルから正面でヒールパス。スイッチする形でそれを受けた和泉がゲット。
・後半AT3分。
・4得点だと暫定首位あるかな(ありました)。
・試合終了。今がいちばん良かったなんてことにならないことを祈ります。
・シミッチは相当よい。
・この試合とは関係ないんだけど、サッカーキングのDAZNについての座談会形式の記事はどうしてJリーグの中継映像はDAZNではなくJリーグが作ってるってとこに触れないのかね。DAZNで配信しているものの中で特にJリーグの中継内でのハイライトやレビュー等が充実しているのは、Jリーグがサッカー中継のちゃんとしたフォーマットで映像を制作しているからってだけだろうに。

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