2232:プレイディアミニには全部入る説

JUGEMテーマ:日記・一般


【スカチャン1】生
18-19 セリエA 36節 前日反映
ローマ(59P-6)×ユベントス(89P-1) 2-0
☆☆☆☆☆★★★★★
配色:H:ローマ色/ローマ色/ローマ色。A:白黒/黒/黒。
拍手:H:ジェンキズ・ユンデル
監督:H:クラウディオ・ラニエリ
監督:A:マッシミリアーノ・アッレグリ
会場:スタディオ・オリンピコ(5/12 日)
主審:ダビデ・マッサ(0/3|1/0)
映像:パオロ・マッツォレーニ
西岡明彦 宮内聡

・ユベントスは、この試合で来季のホームユニフォームを着用。リークされていた通り、伝統の縦縞ではなくハーフで、中央にはユベントスのオリジナルカラーであるピンクのラインが縦に1本入っている。個人的にはピンクは良いんだけど、縦縞を捨てた(といっても永遠にというわけてはないでしょうが)のは受け入れがたい。イタリアではどう思われてるんだろうなぁ。かつて00-01の2ndだった薄いグレーのユニは人気がない上に勝率が悪かったからクレームが殺到してシーズン途中から紺色に変更になったということがあったけど。今日もし惨敗したら、これっきりで倉庫送りになり、幻のユニフォームにならないだろうか。バルセロナの100周年のハーフのやつはすごくかっこいいと思ったけど(買ったし)、それは愛するクラブではないからそう思えただけで、バルセロニスタはやっぱり「なんで縦縞じゃないんだよ!」って思ってたのかもしれない(と思ったんですが、調べたらバルセロナの初代ユニフォームはハーフだった。あれは復刻デザインてことだったんですね)。問題は、ユーベのこの新ユニは果たしてカッコイイのかってことなんですが・・・。そういえばちょっと前にバルセロナは横縞のユニフォームの時もあったっけ。あれはさすがにイヤだったなぁ。
・昼間のグランパスから数えて西岡さん3試合目。
・今季始めに僕は「今季のアヤックスは面白いかも」と言っていたのと同時に「今季のキエーボは順位表の1枚目にくる」と言っていたのであった。
・A:7:マトゥイディのスルーパス1発カウンター。ジャンが抜けて左から折り返し、クアドラードのシュートはミランテがセーブ! コーナーキックに。
・キエッリーニって元々サイドバックとしてブレイクして、ユーベに来てしばらくしてからセンターバックにコンバートされて大成功したじゃないですか。同じように、サイドバックのスピナッツォーラがセンターバックになったら面白いなと思ってるんだけど、それはないか。
・A:16:ロナウドがドリブルからカットイン。ディバラのシュートはミランテがセーブしてコーナーキックに。ナイスキーパー。
・A:28:エリア内ディバラのシュート、ミランテが体に当てたボールが右ポストに当たる。前半ATなし。
・前半終わって引き上げる時、場内に「ザナルカンドにて」がかかってなかった? なんかのCM?
・A:54:ユーベのカウンター。エムレ・ジャンのラストパスがミスになって逆にカウンターを受け、ジャンがカード覚悟でエル・シャーラウィを止めようとするもエル・シャーラウィは倒れなかった。
・A:64:マトゥイディが奪ってカウンター。ディバラの滑りながらのパスを受けたロナウドがミランテとの1対1を流し込んでユーベ先制かと思いきや、VARが介入してオフサイド判定。
・H:67:ペッレグリーニ→クリスタンテIN。
・A:71:ピャニッチ→ベンタンクールIN。
・ピャニッチにPSG行きの噂があるらしい。じゃあヴェラッティとトレードだな。
・H:78:ジャスティン・クライファート→ジェンキズ・ユンデルIN。(これが当たった)
・放送中に名前が出たわけではないですが、バシュトゥルクって懐かしい響きですよね。
・H:79:1-0:ジェコのパスをエリア内右に入って受けたフロレンツィが浮かせて決めてローマ先制。今季3点目。
・A:85:マトゥイディ、デ・シリオ→→アレックス・サンドロ、カンセロIN。
・後半AT3分。
・H:90+2:2-0:カウンター。ユンデルの左折り返しをジェコがワンタッチで決めてダメ押し。
・試合終了。
・ユーベ、6分のクアドラードが決めてたら全然違ったんだろうなー・・・。
・ユーベ、ちょっとこの終盤戦はあまりにも微妙で、来季への期待が持てないのがつらい。



【5/13】
ヤヤ・トゥーレが引退を否定した。
なんなんだ。

【5/13】
たとえば「ほかよりよさそうと思って見始めたサッカーだったが、すっかりハマってしまい、もう5年も週末は熱狂している」という人が今サッカーを見てる理由は「ほかよりよさそう」ではないじゃないですか。ぜったい。なんなんだ、ほかよりよさそうって。

【5/14】
ジュネイト・チャクル主審を国際試合ではなくトルコの国内戦で見るのは新鮮で乙なものだ。

【5/14】
セリエA36節 インテル×キエーボ 2-0。
倉敷、川勝 サンシーロ。
引退するペリッシエルは80分から登場。
いわゆるミラクルキエーボの時、最終ラインの左2人がランナとダンナなのが面白かった。当時CBCの丸山蘭那のことがすごく好きで、ランナには注目していた。
キエーボは、背中のネームを読みやすいフォントにして出直してほしい。

【5/14】
雷雨といわれていたので憂鬱だった。

【5/14】
デ・ロッシ退団。
デ・ロッシは、もうちょっと若い時に1度プレミアで見たかったなぁ。トッティのマドリー移籍が実現していたら、彼も頃合を見て出て行ってたのかも。

【5/15】
ブラジルのロナウド。2002年の決勝前夜、前回フランス大会決勝での体調不良のトラウマから不安で眠れずにいたところ、起きていたジーダが一緒にいてくれたというエピソード。いい話。いい奴だなジーダ。

【5/15】
「この広告に興味がない」を押したくてツイッターをやっているようなところがある。

【5/15】
大阪市立大学理学研究科の西田先生のチームがモズのはやにえの機能解明に成功し、繁殖期のオスがはやにえを多く食べるほど鳴き声が早くなりメスにモテるということが分かったとのこと。
ナイトスクープでかつてモズのはやにえを見たいという回があり、とても印象に残っているんだけど、その回に出ていた当時大阪市立大学の先生で現在は北海道大学大学院理学研究院の高木先生というのは正にその回に出ていた専門家で、今回の共同研究者だ。
モズのはやにえ、僕も本物を見たいんだけど、いまだ見たことなし。



[DAZN]生
18-19 コッパ・イタリア 決勝
アタランタ×ラツィオ 0-2
☆☆☆☆☆☆☆☆☆★
配色:H:青黒/黒/黒。A:水白紺/水/水。
拍手:A:ホアキン・コレア
監督:H:ジャン・ピエロ・ガスペリーニ
監督:A:シモーネ・インザーギ
会場:スタディオ・オリンピコ(ローマ 5/15 水)
主審:ルカ・バンティ
映像:ジャンパオロ・カルバレーゼ
北川義隆 細江克弥
・なぜかFireTVでログアウトされてて、絶対ログアウトしてないのでこれだけでムカつくんだけど、更になぜか再ログインができなくて出遅れた。
・雨。
・A:35:バストス→ラドゥIN。たぶんケガではなく戦術的なもの。(カードは貰っていたが)
・今季のアタランタ、公式戦はラスト15分で21点取っているとのこと。ここまで99得点。
・H:70:パロミノ、ナイスディフェンス。
・A:79:ルイス・アルベルト→ミリンコビッチ=サビッチIN。
・A:82:0-1:左コーナーキックにミリンコビッチ=サビッチヘッド! これが置き土産になったりなんてこともあるんだろうか。
・H:85:アタランタ3枚交代。→バロウ、ゴセンズ、パシャリッチIN。
・A:90:0-2:ホアキン・コレア、カウンター。ブロイラーかわしてゴッリーニもかわしてぶちこむ。最後相手の体ごと。
・ラツィオ、7度目の優勝。アタランタ、56年ぶり2度目の優勝ならず。
・マジエッロの涙。
・すごい美人がカップを持ってきた。
・「日本へという話も出ていますが、私はその可能性はほぼないと思います。デ・ロッシはアメリカに家を持っていますので、ほぼアメリカに行くと思います」さすが北川さん。あり得ないことは否定しておく。



【5/16】
なつぞら。
北乃きい、ええなぁ。

【5/16】
仮にeスポーツがスポーツじゃないとして、いったいなんだというのだろうか。どうしろというんだろう。どうしてほしいのか。
というか、スポーツって言ってないからね、eスポーツだから。Eメールは手紙じゃないなんて言ってるやつがいたらバカだし、それがなんだって話でしょ。それとどう違うのか。

【5/16】
救急車が近所で停まると、「救急車が近くで停まった」と思う。

【5/17】
メガドラミニに収録される40タイトルのうち、30タイトルまでが明らかとなった。
僕はセガの家庭用ゲームにはほとんど触れずに生きてきたのでこれは買うつもりでいるんですが、残り10タイトルの中に武勇烈伝が含まれる可能性はどのくらいあるでしょうか。
3DOミニに入れてほしいゲームを考えていたら、スパ2Xとマカロニほうれん荘の2本で終わってしまいました。

【5/17】
毎日暑くて困る。
この時期って窓開けてたらもっと涼しくなかったっけ。

2331:フォーエバー J SPORTS

JUGEMテーマ:スポーツ


[スカサカ]生
18-19 ブンデス 33節
ライプツィヒ(65P-3)×バイエルン(74P-1) 1-1
☆☆☆☆☆☆☆☆★★
配色:H:白/赤/白。A:灰/灰/灰。
拍手:H:イブラヒマ・コナテ
監督:H:ラルフ・ラングニック
監督:A:ニコ・コバチ
会場:レッドブル・アレーナ(5/11 土)
主審:マヌエル・グレーフェ
下田恒幸 川勝良一
・バイエルンは、負けても優勝決定の可能性あり。
・ポカール決勝もこのカード。
・レーブ監督が来ている。
・下田さんレッドブルよく飲むんだ。
・52分、ゴレツカのゴール取り消し。オフサイド。
・89分から登場ロッベン。ブンデス200試合目だそうです(ケガの多い選手だったので、在籍年数の割に試合数が少ない)。"ロベリー"が見られるのもこの試合を含めてあと3試合(残りは最終節とポカール決勝)。
・コナテといいデリフトといい、19才なんなん。
・裏の試合はドルトムントが勝ったので、バイエルン今日は優勝を決められず。勝ち点2差での最終節は、バイエルン×フランクフルト、ボルシアMG×ドルトムント。これはかなり面白い状況なんじゃないでしょうか。



【5/12】
世の中には、ビックリするほどクソまずいカップラーメンがある。よくこれを売ろうと思ったなというレベルだ。
まぁ味はともかくとして(悟空か)、匂い・・・いや、臭いと書きたい。臭いが最悪なのはどうしようもない。なんでクソみたいなカップラーメンは臭いもひどいのか。そこまでひどいものを食べる機会はほとんどないとはいえ、あんなものが存在している意味が分からない。スーパーの独自ブランドの安いやつでさえ別にまずいとかいうレベルではないのに、けっこうちゃんとしたメーカーのちゃんとした値段のやつでもビックリするものがたまにある。だいたい臭い。これを売ることが決まった新商品会議に出ていた人は全員鼻が詰まっていたのかと思うくらいだ。花粉症を撲滅したらあんなクソみたいなカップラーメンはなくなるのか。そういえば今の都知事は花粉症をゼロにするとか言ってなかったか。バンクシーに電話してる場合ではない。



【DAZN】生
明治安田生命J1リーグ 11節 前日反映
名古屋(20P-2)×浦和(17P-9) 2-0
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
配色:H:赤/赤/赤。A:白/黒/白。
拍手:H:マテウス
監督:H:風間八宏
監督:A:オズワルド・オリヴェイラ
会場:豊田スタジアム(5/12 日)
主審:木村博之(0/0|3/0)
西岡明彦 柱谷幸一 濱田隼平(中京テレビ P)

・H:名古屋はマテウスが加入後リーグ戦初先発。ブラジルのカルテットが揃い踏み。
・名古屋の選手は何人か自分の子供を抱いて入場している。アーリアの子は号泣しているw
・A:1:いきなり、右クロスが丸山の腕に当たるもPKなし。助かった。まぁボールから当たりに行ってるので普通はPKにならないと思いますが。
・スタンド、暑そう。ただ、昨日の鳥栖はピッチ上33度とか言ってたけど、今日は27度らしいので、そこまではという感じか。
・いわゆるネガトラが劇的に改善されたグランパス。
・面白い試合だ。
・H:17:1-0:正面右、ジョーのポストからマテウスがダイレクトで打ったミドルが相手DFを少しかすめて突き刺さる。すごい!マテウスの見たかったやつが決まった! マテウスはこれが今季の公式戦初ゴール。
・H:28:シャビエルのシュートのあと、アーリアとハイタッチしていたのが良かった。
・H:30:マテウスの右足オーバーヘッド。風間監督も笑っていたとのこと。
・H:32:槙野のマテウスへのファウル気味のタックルから浦和のカウンターになるも、宮原の素晴らしい守備で事なきを得る。すばらしい。
・毎試合この出来ならグランパスは優勝だ。
・H:41:2-0:左エリア横からのスローインから、正面左シャビエルのクロス、ファー宮原の頭プルバックを受けたジョーが右足ダイレクトで叩き込んで追加点。今季5点目。やばい。
・前半AT2分。
・この前半は、グランパス史上最高の試合をしている可能性があるのでは。
・H:45+2:エリア内右、ジョーのパスを受けたアーリアのシュートは西川がセーブ。
・前半のパス数、名古屋は408本に対して成功が88パーセント。浦和は178本に対して78パーセント。ポゼッションは61:39。
・ハーフタイムの若手特集は、横浜FCの斉藤光毅。
・H:47:マテウス、ラボーナの左クロス。
・名古屋、よすぎて途中から入る選手が逆に難しそう。
・H:57:アーリア→前田IN。前田はそのまま前に入った。
・A:59:エヴェルトン、武藤雄樹→→長澤和輝、荻原拓也IN。
・H:63:マテウス→和泉IN。前田が中盤の右に下がり、前にスライドしたシャビエルのところに和泉が入った。
・H:69:前田カットイン、エリア内右からの左足シュートは西川が触ってコーナーキックに。
・A:75:柏木→汰木康也IN。
・H:76:和泉の左折り返し、前田のワンタッチは西川セーブ!
・A:84:興梠のシュート、近距離でランゲラックがセーブ!
・バルセロナは神戸ではなく名古屋にあった。
・H:90:シャビエル→小林IN。
・後半AT4分。
・試合終了。
・✕:ファン・サポーター。○:ファミリー。
・相馬を休ませることができたのも良かった。
・名古屋はこれで今季開幕からホーム5連勝(自己ベスト)。更にその間ホーム無失点も継続! 完全に優勝してもおかしくない成績ですが、今季は高望みしません。しかし、それにしても今日は完璧な試合だった。一皮剥けたんじゃないか。こんなに「いい試合が見れたー」とグランパスの試合で感じるのは、いつ以来か。
・浦和は荻原が泣いている。こういうの見るとその選手を応援したくなっちゃうな。逆に、そういう試合をしたということだよなグランパスは。本当に完璧だった。感動しました。



【5/12】
サザエさん。
これは、彩子さんは級友の前で恥をかかせるようなことを言う人間ではないと思えなかった中島は人として大切な信じる心を失ってしまっているのが悪いだろ。

【5/12】
民生さん、お誕生日おめでとうございました。
(僕はおめでとうございました肯定派)



【J SPORTS 2】生
18-19 プレミア 38節(最終節)
ブライトン(36P-17)×シティ(95P-1) 1-4
☆☆☆☆☆☆☆★★★
配色:H:青白/白/青。A:濃紺/濃紺/黄。
拍手:A:マフレズ
監督:H:クリス・ヒュートン
監督:A:ジョゼップ・グアルディオラ
会場:アメックス・スタジアム(5/12 日)
主審:マイケル・オリバー(0/0|0/0)
西岡明彦 戸田和幸

・最終節、キックオフ30分前から放送開始。Jスポのプレミア中継は、当面これが最後になる可能性が高い。生中継はこれがラストだ。噛み締めて見よう。
・裏はリバプール×ウルブス。シティとリバプールは勝ち点1差なので、シティはとにかく勝てば優勝。
・シティは、デ・ブライネがサブ。
・前節のコンパニのミドルは本当にすごい。
・ベルナルド・シウバ、今季よかったなぁ。
・H:9:ロングボール、左を抜けたジャハンバフシュの正面右シュートは外れ。いい感じ。
・19:リバプール先制の報せ。これだと、シティはこの試合勝つしかない。リバプールは、アンフィールドの奇跡の残り香を期待しちゃいますよね。もうちょっと何かあるんじゃないかみたいな。
・チームが他会場の経過をシャットアウトしていたとしても、今はスタンドの感じでなんとなく分かっちゃいますよね多分。
・H:27:左コーナーキック、グレン・マレーのヘッドが決まってなんとブライトンが先制!! 残り香あるんじゃないか。
・A:28:1-1:縦パス、エリア内シルバのヒールパスを受けたアグエロが流し込んであっという間に同点。
・A:38:1-2:右コーナーキック、ラポルトのヘッドが決まって逆転。これは決まったかな。
・前半AT1分。
・H:45+2:正面やや左、ルイス・ダンクのフリーキック、エデルソンがセーブ。
・男子U-20W杯と、女子W杯、足して全部で104試合。いけるかな。
・A:55:エデルソンがバックパスをキャッチしたのでは?という場面。微妙。この少し前、キックの時にエデルソンが滑っていたけど、そのあとカメラに抜かれたらすごく険しい顔をしてたんですよね。ちょっとピリピリしてるんだろうか。
・A:63:1-3:正面、マフレズが切り返して右足ミドル! これでほぼ決まっただろう。おめでとうシティ。
・H:68:アリレザ・ジャハンバフシュ、グレン・マレー→→ユルゲン・ロカディア、フロリン・アンドネIN。
・A:72:正面、ギュンドアンのフリーキック、すごいコースに決まった。これは止められるキーパーいないだろう。
・しかし、前半だけでシティが4点リードとかにならなくてよかった。
・「デ・ブライネ出づらいね」って早野さんもう言ってるかな。
・A:78:ダビド・シルバ→デ・ブライネIN。
・たった1敗しただけ、勝ち点97を獲得しても優勝できないとか悪夢ですよね。
・H:84:ブルーノ・サルトル→モントーヤIN。ブルーノはこれをもって引退。39歳になりました。エスパニョール、アルメリア、バレンシアなどを経て2012年からブライトンに所属、最後2シーズンはプレミアリーグでした。ブルーノ、フォーエバー。
・A:86:コンパニ→オタメンディIN。
・A:88:カイル・ウォーカー→ダニーロIN。
・後半AT2分。
・試合終了。
・シティ2連覇。
・引退を表明したばかりのヤヤ・トゥーレがスカイのインタビュアーとしてピッチにいるw
・優勝セレモニー前にブルーノの引退セレモニー。このブルーノTシャツちょっと欲しいな。
・DAZNが「独占配信」としか言ってない以上、放送にはまだ一縷の望みがあると思いたいですが、たぶんないでしょう。ありがとうJ SPORTSプレミア中継。まだ「スカイ」が付いてた頃からですもんね。僕はJスポでサッカーしか見てないわけじゃないし、生きている限りJスポを解約することはないので、これからも良い放送を続けてください。できればめちゃくちゃマニアックなのでもいいからサッカーも新しいの買ってね。

2330:選手間のDistance

JUGEMテーマ:スポーツ


【DAZN】生
18-19 UEL 準決勝2ndレグ
チェルシー×フランクフルト (1-1) 計2-2 PK戦:4-3
☆☆☆☆☆☆☆☆☆★
配色:H:青/青/白。A:白/白/黒。
拍手:H:ダビド・ルイス
監督:H:マウリツィオ・サッリ
監督:A:アドルフ・ヒュッター
会場:スタンフォード・ブリッジ(5/9 木)
主審:オビディウ・ハツェガン(ルーマニア 0/3|4/0)
安井成行 福田正博

・フランクフルトはレビッチがサスペから先発に復帰。腹筋の痛みが内転筋まで広がってしまい今季中の復帰はムリかとも言われていたアレーがベンチIN。
・チェルシーはイグアインとペドロがサブ。カンテがケガで欠場。カンテは決勝には間に合うとのこと。
・小雨。
・長谷部は今日も中盤。
・1つ前に入ることで、良かったこともあったけどなー1stレグの長谷部。
・A:14:左クロス、ダ・コスタのダイレクトボレーはケパがセーブ!
・ハツェガン主審、黄色出すべきところで出さなくて、黄色を出せなくなっちゃってる感じがある。
・1stレグの85分に長谷部とローデで奪って長谷部がそのまま持ち上がったけどカンテが責任取る感じで戻って守ったとこあったじゃないですか。その守られた長谷部からしたら、今日カンテがいないっていうのはチャンスと思ってるんじゃないかというか、今日同じようなことがあったら俺はフィニッシュまで行けるぜみたいな。
・A:24:長谷部、ゴールライン際クリアー!
・H:28:1-0:計2-1:アザールが左サイドで粘ってスルーパス。エリア内左、ロフタス=チークがファーに流し込んでチェルシー先制。今季4点目。
・A:38:ファレットの赤かも?というタックルにこの試合最初の黄色が出る。これが今日の黄色の基準になっちゃいますかね。ミスったと思うなぁハツェガン主審。
・コバチッチが戦術的に動くなんて、インテル時代に川勝さんに中継のたびにダメ出しされてた頃が懐かしいですね。マドリーを経てそういう評価になってきているコバチッチが今またイタリア人生の監督の指導を受けているというのが面白い。
・ストラマッチョーニ元気かな。
・前半ATなし。
・滑るなー。
・A:49:1-1:計2-2:長谷部の浮きパス、正面ヨビッチが落としたボールをガチノビッチが受け、そのリターンに抜けたヨビッチがゲット。このまま終われば延長戦。
・A:60:ガチノビッチのダイレクトミドルはケパ正面。
・H:62:ウィリアン→ペドロIN。
・フランクフルト、いけそうな空気になってきた。
・A:70:ローデ負傷→ジョナサン・デ・グズマンIN。ジェルソン・フェルナンデスではなく?
・H:74:クリステンセン負傷→ザッパコスタIN。アスピリクエタが中にスライド。サブにケイヒルが入っていますが、使われず。イタリア人の監督に評価されないDFってつらいものがある。
・H:86:ロフタス=チーク→バークリーIN。バークリーはこれがチェルシーでの公式戦50試合目とのこと。
・後半AT5分。
・A:90+3:レビッチ→アレーIN。アレー9試合ぶりの登場。これは期待感ある。
・延長戦へ。
・おいDAZN、延長前の様子を見せろ(目玉の親父の声で)。
・H:96(4人目):ジルー→イグアインIN。
・H:97:長谷部のパスミスからチェルシーのカウンター。フランクフルトが完全に数的不利。しかしなんとか守った。
・このチャント、ホークスの応援歌みたいですゆねよね。若鷹軍団〜♪ってやつ。
・A:100:左クロス、アレーの左足ワンタッチ、ダビド・ルイスがライン際スーパークリアー! コンフェデ決勝のクリアーを思い出します。今回のは走ってはないけど。
・延長前半AT1分。
・A:105+2:右コーナーキックにアレーのヘッド。ザッパコスタがライン手前で頭クリアー! クリアーマニア歓喜。
・口元に手を当てている人集。
・111:ヒンテレッガーとエメルソン・パルミエリが接触してダウン。中断。
・H:115:ザッパコスタのミドル、トラップがセーブしてコーナーキックに。ザッパコスタ、入ってから何本か打っている。
・H:116:左コーナーキック、GKトラップがキャッチしたところにアスピリクエタが競り、こぼれたボールがゴールインするも、当然アスピリクエタのファウルとなり認められず。この場面、相変わらず「キーパーチャージ」で検索すると面白かったです。97年にキーパーチャージがどういう考えのもとになくなって、新たにどういう解釈になったかということをコメンタリーもよく分かっていないのか、「なんで認められなかったんでしょう」という話をしていたんだけど、これに対して「キーパーチャージだろ」とツイートしていた人々の滑稽さ。全員バカ。「キーパーチャージなくなったんじゃないのかよ」とか言ってる人もいたんだけど、その人たちってキーパーには何をしても良いと思ってるんだろうか。それにしても、「キーパーチャージはなくなった」の一体なにがそんなに難解だというんだろう?「キーパーチャージ」と「キーパーへのファウル」の概念の違いというか、そんなに難しいことだろうか。で、結局キーパーチャージはなくなってもキーパーへのファウルは取られるんだからそれはほぼキーパーチャージじゃん(バカなのか)とか言ってキーパーへのファウルをキーパーチャージと言い続けている人もいるんだけど、なぜそこまでしてキーパーチャージと言いたいのかまったく意味が分からない。前にも書いたけど、サッカーにおいて「キーパーチャージ」という言葉は97年にルールブックから消滅したあのキーパーチャージのことしか指さず、キーパーチャージという言葉はあのキーパーチャージが持っていた意味しか宿していないので、ルールブックから消滅している反則名を使うのをいいかげんにやめなさい。22年遅れてるって分かってるのか。
・A:119:ガチノビッチ→パシアンシアIN。
・延長後半AT2分。
・PK戦へ。


[PK戦]ABAB
GK:H:ケパ
GK:A:トラップ

A:○:アレー
H:○:バークリー

A:○:ヨビッチ
H:●:アスピリクエタ GKセーブ

A:○:デ・グズマン
H:○:ジョルジーニョ

A:●:ヒンテレッガー 正面グラウンダーGK動かず止める
H:○:ダビド・ルイス すごいコース

A:●:パシエンシア GKセーブ
H:○:アザール

・試合終了。
・なんと、今季のCLとELは共にイングランド対決となった。もちろんCLとEL両方の決勝が同国対決になるのは史上初。
・ヒンテレッガーのPKに対して、ケパは強いボールを蹴るだろうということだけ予測していたとのこと。真ん中に蹴るという確証はなかったみたいだけど、どうだろうな。福田さんが中継の中で言っていたように、PK戦でキーパーが動かないというのは、相当なデータを持っていないと難しい気がする。あるいは、超人的な動体視力を持っているかって感じですよね。もちろんケパは優れたキーパーだとは思いますが。




【5/10】
なでしこのW杯メンバーが発表された。
宮澤ひなた選んでほしかったなぁ。
田中美南が外れたことがいちばん物議を醸しているようだ。正直、これだけたくさんベレーザから選ばれているのにそこで普段点を取りまくってるストライカーだけ外されるってのは不思議な話だけど、代表ではそこまで絶対的な選手になれてないのも確かで、仕方ないという感じはある。W杯で戦うのはなでしこリーグのクラブではないですしね。なぜか代表ではうまくいかなかったり縁のない選手っているけど、今後の田中美南にとって何か良いきっかけがあることを祈ります。しかし、メンバー発表直後の田中美南のツイートは立派だった。

【5/10】
ヤヤ・トゥーレが引退を発表。
いい選手だったなぁ。ヤヤフォーエバー。

【5/10】
なつぞら。
今やってる話が気持ち悪くてつらい。

【5/11】
若一さんみたいな立派な人がまだテレビに出てくれてることを有り難く思わないといけないと思う。



【NHKメモ】
[ロ]第24回岐阜県サッカー選手権大会決勝
長良クラブ×岐阜協立大学
岡崎太希(岐阜) 大野聖吾

2019 J1リーグ 11節 鳥栖×ガ大阪
森田哲意(長崎) 早野宏史

18-19 プレミア 38節(最終節) ブライトン×シティ
杉岡英樹(東京) 山本昌邦

18-19 ブンデス 33節 ライプツィヒ×バイエルン
中村泰人(G) 木村和司

18-19 ブンデス 33節 フランクフルト×マインツ
佐々生佳典(東京) 早野宏史



【5/11】
今年はもういなくなったんだけど、毎年春になると家の周りに小さなイモムシが大発生して、だいたい1週間くらいよく見かける時期がある。ずっと何のイモムシだろうと気にはなっていたんだけど、調べたらミノウスバだった。イモムシはこんなに見かけるのに成虫を見たことがない。



[BS1]生
2019 明治安田生命J1リーグ 11節
鳥栖(4P-18)×ガ大阪(8P-15) 3-1
☆☆☆☆☆☆☆★★★
配色:H:白迷彩/白/桃。A:青黒/黒/黒。
拍手:H:クエンカ
監督:H:金明輝
監督:A:宮本恒靖
会場:駅前不動産スタジアム(5/11 土)
主審:中村太
森田哲意(長崎) 早野宏史 堀菜保子(佐賀 P) 酒井博司(大阪 P)
・鳥栖、レディースデー限定ユニ。
・33度!?
・コーナーキックから鳥栖が今季待望の2点目。相手は代表キーパー東口、キャッチしそこなってボールが抜けてくるなんてほとんどないはずなんだけど、奥に人を置かないわけにいかない。何十回かに1回くるかというその時、確実に決める大切さ。お見事。
・監督が水を飲むことは別に暑くなくても珍しいことなんかではないので、監督が水を飲んだことを伝えることが暑さの証明にはならない。
・クーリングブレイクなし。
・暑い時期の限定ユニは、薄い色にするべき。
・85分トーレスIN。豊田と交代。
・食野ナイスゴール。99-00のCLのマドリー戦のベッカムに似てるなと思った。
・鳥栖、ここまで10試合で1点しか取ってなくて、1ゲーム差の最下位とは思えない試合をした。

2329:ばら菜ちゃん

JUGEMテーマ:スポーツ


[DAZN]生
18-19 UCL 準決勝2ndレグ
リバプール×バルセロナ (0-3) 4-0 計4-3
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
監督:H:ユルゲン・クロップ
監督:A:エルネスト・バルベルデ
会場:アンフィールド(5/7 火)
主審:ジュネイト・チャクル(トルコ)
映像:フェリックス・ツバイヤー(ドイツ)
桑原学 戸田和幸
・フィルミーノに加えサラーまでもがケガで欠場。更にファン・ダイクまで出ないかもという話があり、さすがにそれでは可能性はかなりなくなるだろうから生で見るのは回避しようかと(体がしんどいので)思ったけど、とりあえずメンバーが出てから決めようと思い、確認するとファン・ダイクは先発だったので生で観ることにした。大正解でした。このメンバーでは万が一も起こらないだろうと思ったけど、信じられないことが起こった。
・翌日に行われたトッテナム×アヤックスの2ndレグは生で見なかったんだけど、こっちもトッテナムが後半ATにルーカス・モウラのハットトリックとなる3点目が決まり最後の最後に逆転。2日続けての大逆転劇となった。この2試合だけではなく、今季のCLはなんと劇的な試合の多かったことか。当事者である監督・選手や名だたるコメンテーターが口を揃えて「戦術だなんだという以上に気持ちだ」というようなことを言っているのも面白い。説明できないことが起きるのが生身の人間のやるスポーツであり、これがあるから僕たちはスポーツに熱狂し続けているんだ。サッカーに乾杯。



【5/8】
森田義信さんの声でプレミアリーグハイライトを見るのは今季が最後なんだろうか。
森田義信さんは、間違いなく日本のサッカー放送史の偉人の一人です。

【5/8】
大津で保育園児ふたりが亡くなった事故。甥っ子が生まれてからというもの、こういう出来事がつらくてしかたない。もし甥っ子がこうしていなくなってしまったらと思うといたたまれない。
保育園が開いた会見の様子を見て、園の皆さんが気の毒でしかたない。あの場に集まったマスコミに殺意のような気持ちすら抱く。あの会見のマスコミはひどすぎる。どうしたらあんなことが言えるんだろう。何から何までがただただ悲しく、怒りを覚える。
亡くなった園児ふたりの冥福と、ご遺族の心の平安。そして園の皆さんに愚か者の声が届かないことを祈ります。合掌。



【スカチャン7/Jスポ4】生
2019 YBCルヴァン杯 グループC 5節
名古屋(5P-3)×セ大阪(7P-1) 2-2
☆☆☆☆☆☆☆★★★
配色:H:全身赤。A:全身白。
拍手:H:小林
監督:H:風間八宏
監督:A:ミゲル・アンヘル・ロティーナ
会場:パロマ瑞穂スタジアム(9852 5/8 水)
主審:笠原寛貴(0/1|1/0)
高橋知幸(東海テレビ) 望月重良 恒川英里(東海テレビ P)

・名古屋は、マテウスと児玉が先発。千葉が前節退場してしまったので、櫛引先発。ジョーがサブに入っている。
・キックオフ前、両チームからU-20W杯に行く菅原、伊藤、瀬古への激励。セレッソの西川はケガで帯同していない。みんな、ホントにケガしないで。
・圍謙太朗の圍は、「い」で変換できる。
・H:14:櫛引次サスペ。
・A:15:0-1:正面右からのソウザのフリーキック。片山瑛一がフリックして決める。
・A:24:スルーパス、柿谷のエリア内左からのシュートは武田が抑える。
・H:26:マテウスのフリーキック、さっきのソウザとの差がすごくて笑った。マテウスもすごいフリーキック蹴れるはずなんですが・・・。
・A:39:浮きパスからの右折り返しを菅原がクリアー! ただ、浮きパスが通ったところはオフサイドだったんじゃないよか。
・A:40:0-2:↑からのソウザの左コーナーキック、舩木が頭で合わせて追加点。んー、さすがにホントにオフサイドがあったとしたらこれはムカつく。
・H:44:正面左、児玉のミドルは右。おしい。(相手触っていてコーナーキックに)
・前半AT1分。
・H:46:児玉→前田IN。
・H:53:マテウスの左クロス、赤のヘッドは圍の正面。マテウス、ナイスボールだった。
・H:68:杉森→ジョーIN。
・H:69:1-2:左、相馬がしかけてカットインからゴールライン際プルバック。ファーで前田がダイレクトで打って1点返す。
・ソウザと相馬が良い。
・H:73:右からのクロス、エリア内左、赤のダイレクトの折り返しにジョーのヘッドはわずかに右!
・A:78:スルーパスに左を抜けた舩木のダイレクトの折り返し、中、高木俊幸のワンタッチは外れ。決定的だった。
・H:79:2-2:赤からのリターンを受けた小林の右折り返しをジョーが押し込み同点!! ジョーはこれが今季ルヴァン初ゴール。公式戦通算では今季5点目。
・H:87:櫛引→中谷IN。
・88:高橋アナ、キーパーチャージと言う。とほほ。ジャッジリプレイで取り上げられてようやく過ちに気付いた人が増えているのは喜ばしいことてすが、そもそももう20年以上前になくなっているルールなわけで、遅すぎる。それでなおプロのスポーツ実況アナウンサーが「キーパーチャージはもうない」ことすらまだ分かってないとは・・・やめちまえよ。
・A:89:福満隆貴→松田陸IN。
・H:90:正面、前田のミドルは左。おしい。
・後半AT3分。
・A:90+2:高木俊幸→澤上竜二IN。
・A:90+4:田中亜土夢→西本雅崇IN。
・試合終了。
・グランパス、最終節は神戸に勝利で次のラウンドへ。引き分けだと得失点差でムリ。



【5/9】
世の中でいちばんかっこいいのはピアニストだ。これは間違いない。その次が福圓美里。
ピアノへの憧れというのが漠然とあり、教室に通いたいという気持ちがある。いつか都庁のピアノで英雄ポロネーズを弾いて、その動画をYouTubeにアップするというのを最終目標としたい。

【5/9】
イギリスのヘンリー王子とメーガン妃に第一子となる男の子が生まれ、アーチーと名付けられたとのこと。で、その名前に「アメリカっぽい」とか(意味不明)の批判の声もあるとか。
人の名前に文句を言う人というのは、どこの国にもいるんだなぁと思った。昔あった悪魔ちゃんじゃあるまいし「こんな程度の名前にまでキラキラネームとか言っちゃうの!?」って人がいるけど、あれはなんなんだろうな。僕はそもそも結構トリッキーな名前であっても少なからず何かしら想いの込められているだろう名前というものをバカにする行為に対して嫌悪感がある。ホントに!?と思う名前が実在するという記事を見たりすると、そういう度が過ぎたものはどうかと思うけど、ちょっと人の名前に対してハードル高すぎで厳しすぎる人は引く。

【5/9】
RIZAPのCM、いよいよ不快なだけになってきた。

【5/9】
例の保育園児がなくなった事故のことで、「保育園は被害者!矛を向けるのは加害者にしろ!」というツイートがたくさんRTされてたんだけど、恐ろしいことだ。人を吊るし上げることには賛成なんだ。

【5/9】
ストロベリーナイトで二階堂ふみが使っているペン。先週の回でフィラーレかなと思ったんだけど違った。ラミー2000かな。でもテレビで見るともっと光沢がある感じがするんだよな。

【5/9】
僕は、1番と2番の間の間奏がほとんどない曲がとても好きだ。例えばZARDの「好きなように踊りたいの」みたいな。
坂井泉水さんがなくなってからビーイングが坂井さんのオフショット映像を公開してるんですけど、どれもやばいのばっかりなので、みんなビデオを買うかこっそり検索するなどして確認してほしい。僕はビデオを持っていますが。
女の人の顔で僕がいちばん好きなのは森高千里の顔だと言ってるんですが(誰に。なんのために)、それは存命の人に限定した話で、もともといちばん好きなのは坂井泉水さんなんだ。CDも全部持ってる。クルージングライブのライブ盤も持ってる。坂井泉水さんがもういないという現実がたまにどうしようもなく押し寄せてくることがあって、つらい。ここ1週間くらいよくZARDを聴く流れになっていて、本当に悲しい。もうすぐ命日だ。

2328:テンテテテンテンテテテテテンテン

JUGEMテーマ:日記・一般


【DAZN】生
18-19 セリエA 35節
ユベントス(88P-☆)×トリノ(56P-7) 1-1
☆☆☆☆☆☆☆★★★
配色:H:白黒/白/白。A:えんじ/えんじ/えんじ。
拍手:H:スピナッツォーラ
監督:H:マッシミリアーノ・アッレグリ
監督:A:ワルテル・マッツァーリ
会場:アリアンツ・スタジアム(5/3 金)
主審:ダニエレ・オルサート(0/3|3/0)
映像:ピエロ・ジャコメッリ
八塚浩 川勝良一

・DAZNが「トリノダービーとは名ばかり」と書いていることがちょっと話題になっていた。「名ばかりの○○ダービー」みたいな言い方が成立するとしたら、それはいわゆるナショナルダービーくらいじゃないかね。ナショナルダービーだったら、両クラブ間の順位に何年も差がありすぎるとこれはもうこの国の最注目の顔合わせではないなとなるじゃないですか。でもローカルダービーはそういうものではないから。あ、でも「東京ディズニーランド」的なインチキ名称のクラブがあったら「○○ダービーとは名ばかり」みたいな状態になりえるのかな。
・ユベントスはキーン先発。
・前半キックオフやり直し(ユーベ)。
・完全に抱え込まれていたので、倒れていたらファウルだったと思うけど、倒れずプレーを続けるキーン。
・A:18:0-1:ユーベの自陣右のスローイン、下がって受けようとしたピャニッチのところ、サシャ・ルキッチが奪ってエリア内左から決め、トリノ先制。
・ニコルッシ見たいなー。
・よくある生粋のトリノっ子はユーベじゃなくてトリノだぜみたいな話、まあそうなんだろうなと思うけど、日本にもそういうのあるんですかね。踊れないオノボリさんはドームに行ってな!みたいな。
・コーナーキックのボールの位置に厳しいオルサート主審。
・川勝さんの「ルガーニはキエッリーニのこのプレーをよく見といた方がいい」という話。ホントだよ。さっきスタンドでのんきに笑ってたけどさ、僕は今季ルガーニの気の抜けたプレーを見て、いよいよがっかりした。キエッリーニとかボヌッチがいない試合で、みんな君にはいつ一皮剥けてくれるんだろうと思ってる中でその緩さはなんだよって。自覚あるのか。チーム内にこんなに良いお手本が何人もいて、なんなんだ。
・H:66:1949年5月4日に起きたスペルガの悲劇を追悼する横断幕をユーベのファンが掲げ、場内は拍手が起きている。
・A:70:アレハンドロ・ベレンゲル→ダニエレ・バゼッリIN。
・H:78:クアドラード→マテウス・ペレイラIN。
・A:79:ルキッチ→オラ・アイナIN。
・下田さんがツイッターを始めたことを福田浩大アナのRTで知る。すぐフォローしました。
・H:84:1-1:スピナッツォーラの左クロスにロナウドが頭で合わせて同点。今季21点目。
・H:85:ベルナルデスキ→デ・シリオIN。
・A:89:ロレンツォ・デ・シルベストリ→ザザIN。
・後半AT5分。
・試合終了。
・ユーベ、なんか勝てなくて心配。セリエはすでに優勝を決め、他はコッパ・イタリアもCLももうないのでなかなかモチベーションを維持するのが難しいとは思いますが・・・。



【DAZN】生
2019 明治安田生命J1リーグ 10節 前日反映
湘南(13P-10)×名古屋(19P-2) 1-1
☆☆☆☆☆☆☆★★★
配色:H:緑青/緑/緑。A:赤/赤/赤。
拍手:A:シミッチ
監督:H:諜裁
監督:A:風間八宏
会場:Shonan BMWスタジアム平塚(5/4 土)
主審:今村義朗(0/3|1/0)
野村明弘 岩政大樹 安田美香(P)

・グランパスは、右ハムを痛めていたシャビエルがベンチに復帰。
・湘南はここ5試合グランパスに負けてないとのこと。
・遠雷。集音マイクを通して音が聞こえる。こっちに来なきゃいいけど。ただ、予定通りキックオフしそうなので、そんなに心配はないということだろう。運営は当然レーダー等をチェックしているはずなので。
・湘南は、坂が先発に復帰(復帰そのものは前節の途中から)。
・10:雷雲は去ったとのこと。新しいのが湧いて流れてこなきゃいいけど。
・見ごたえある。
・H:26:抜けた岡本のループが決まるが、オフサイド。リプレイを見る限りラッキーだったかもしれない。
・前田が右で良い感じに持っても、中を切られて上手くいかないというのが続く。
・スタンド、関塚さんとA代表の斉藤コーチが来ている。おもしろい2ショットだ。
・A:42:ゴール前、左シミッチの右前田へのスクエアなパス、素晴らしい。これ、ワッキーチョイスに入らないだろうか。
・H:45+1:1-0:シミッチの足が岡本にかかって湘南にPK。シミッチは岡本が見えていなかったろうし、引っ掛ける意図はなかっただろうけど、かかっている以上は仕方ないか。山崎亮吾が決めて湘南先制。
・前半AT1分。
・ハーフタイムの若手特集は郷家。
・A:50:エリアすぐ外でシミッチが坂のタックルを受けて倒れるも、こぼれたボールはエリア内のグランパスの選手に繋がり決定的チャンスに。しかし、主審は流さずに笛を吹いてしまったため、シミッチが倒された位置からのフリーキックとなった。これは流すべき場面と思う。
・A:52:シミッチのフリーキックは梅崎がブロック。
・A:56:ジョー→シャビエルIN。風間監督、早い判断。ジョーは加入1年目の昨季も夏まではコンディションが悪かった。今季は2年目なのでキャンプからいるわけですけど、夏までは上がってこないタイプなんですかね。
・H:58:梅崎→中川の予定が取りやめになったとのこと。
・A:65:1-1:シャビエルの右フリーキックにシミッチが頭で合わせて同点。シミッチの今季2点目はまたもヘッド。
・A:前田→赤を準備していたが、この得点でやめになったとのこと。
・シミッチ、はやくフリーキックでの得点も見たい。
・A:70:前田→赤IN。
・H:71:フレイレ次サスペ。
・H:鈴木冬一が入る予定だったが、先程準備していた中川に変更するとのこと。こんなに交代プランの変更が伝えられる試合も珍しい。おもしろいのでわかる範囲でどの試合ももっと伝えてほしい。
・スタジアムの外から夕焼け小焼けが聞こえてきて、帰らなきゃ!ってなった。
・H:72:梅崎→中川寛斗IN。
・A:77:正面、赤のシュートは右ポスト。
・H:78:フレイレ→鈴木冬一IN。鈴木冬一って1月生まれなのかなと思ってググったら、5月30日で僕と1日違いだった。ほぼ6月。ちなみに後ではなく前に1日違うのが水沼さん。
・A:83:ランゲラックのナイススローから名古屋がカウンター返し。最後アーリアのシュートは左からポスト。
・A:88:和泉→相馬IN。少し前からスタンバイしていたけど、ようやく入れた。
・湘南ファンからの「君をのせて」ラピュタはあっても勝ち越しはない。
・後半AT4分。
・H:90+2:武富孝介→鈴木国友IN。
・試合終了。
・直近にフルで見た試合、3試合連続で1-1。
・この試合、ツイッターで日経の武智さんが面白かったと言っていた。名古屋はマリノス戦も面白い試合だったと評判が良かったし(これも1-1だ)、みんな名古屋を見なさい。



【5/4】
ヴィッセルって、バルサ化とか言うならチーム内は当然日本語禁止でスペイン語を使ってるんでしょ。だって、楽天ってそういう会社なんじゃないんですか?知らんけど。
ユーベのファンが、白と黒のすてきなユニフォームをよりによってえんじで塗りつぶした奴のことを好きなわけないでしょう。まあそれは冗談ですが。

【5/4】
いわゆる恩赦によって犯罪者が許されるやつ。あれって、本当に意味が分からないんだけど、賛成してる人なんているんだろうか。

【5/4】
貝島由美子さんの落語が効きたいな。

【5/5】
サザエさん。
これは、サマルトリアの王子と化してしまった大仏先生は実際は王子ではないので働かなければならないのに5年に1度しか新作を出さないのが悪いだろ。

【5/6】
久保建英がU-20ではなくコパ・アメリカに行くとの報道。(これを書いてる7日の夜時点で久保、安部、GK大迫のコパ行きがほぼ確定) 久保に頼るなよ、情けない。
いよいよJFAには心底失望だ。バカじゃないのかと思う。愚かな・・・。こいつらのもとで日本代表が強くなることは永遠にないと確信する。愚の骨頂だ。野球部の応援のために吹奏楽部をコンクールに行かせないみたいなことしてんじゃねえよ。コパを配信すると噂されているチャンネルから要請があって、それに屈しでもしたのか? あるいは久保が将来的にスペイン国籍を取得して、スペイン代表に持っていかれることを阻止するために今のうちに日本代表として公式戦に出してしまおうという魂胆か?。じゃあピピも呼んだらどうだ? 愚か者が。
アジアカップとU-20W杯が重なっててアジアカップに行くっていうならまだ理解できる。招集もろくにできない招待参加の大会のためにこれまで頑張ってきたU-20を蹴らせるのは僕は絶対に反対だ。久保も安部も大迫もU-20に行かせるべきだ。大迫なんかホントにコパに行かせるなら彼を全試合先発させるくらいじゃなきゃ意味がないと思うけど、ホントにそんなことができるのか? もうなくなってしまったけど、コパ・アメリカというのは南米以外の協会や連盟からの招待国が優勝してもコンフェデレーションズ杯への出場権は与えられない。招待国にとっては極端な話優勝しても何のメリットもない大会であって、大事なのは招集権の保証されている自分たちが所属する大陸のチャンピオンシップであり、あくまでもコパ・アメリカは南米連盟に所属する国のナンバーワンを決める大会であり、招待国なんてのは数合わせのようなものでしかなく、よそ者にはそういう程度の大会だということを分かっているのか。なんでそんな大会のためにいいところを狙えるU-20代表が犠牲にならなくてはならないのか。なぜU-20をそんな雑に扱える。1999年のワールドユースを忘れたのか。あの大会での飛躍がその後の日本サッカーにどれだけのものをもたらしたか・・・。現時点でコパのメンバーは発表されていないが、東京五輪を見据えたチームでというならばなおのこと3人をU-20に行かせるべきだ(というか、それが無理ならむしろU-20W杯の代表でコパに行け)。コパの他国代表チームに五輪に出る選手がいったい何人いるのか。Jから各チーム1人とも言われている日本代表がいったいどれほど五輪本番に近いチームを編成できるのかも分からないし、曲がりなりにもA代表である以上は完全に若い選手のみでというわけにはいかないだろう。そんな中途半端なチームにむりやり行かされた選手に果たして何を期待するのかも謎だし、このチームでの試合が今後の日本代表に何をもたらすのか、僕には本当に分からない。僕はどう考えても久保、安部、大迫にはU-20で同世代の究極の場所を経験させた方が将来的に多くの実りがあると考える。
この件について、ネットの反応なんかを見ても目を覆いたくなる。サッカーを見るのが好きという意味でサッカーファンは増えたかもしれないが、サッカーマニアのような人の少なさ。この国のサッカーファンがいかにA代表にしか関心がない薄っぺらい奴らかということを痛感している。そういう人々をあらゆる分野で利用する国になってしまった。悲しい限りだ。
ルールは昨日今日変わったわけではないのだから、コパ・アメリカに参加するチームの編成には苦労すると最初から分かっていたに決まっているだろう。最低のカタの付け方だ。僕は今後、現体制のJFAと男子A代表を一切支持しない。ほとほと愛想が尽きた。もう見る気もない(とはいえサッカーは相手があるもので、日本代表が日本代表と試合をするわけではなく、日本代表に関心がなくとも相手にはあるから試合は結局見ますが)。この件について専門家が何をコメントしたかは拾える範囲で全て記録しておく。このあとのU-20W杯についての記事は、この件でそいつは何を言っていたかということが重大で、それによっては僕はそいつをゴミと思うだろう。2013年のコンフェデのイタリア戦は僕にとってサッカー観が変わるようなものすごく衝撃的な試合であり、あまりに感想のかけ離れた専門家はあそこでもう価値がないと判断してサヨナラをした。今回の件はあの試合に匹敵する重大なインパクトのある出来事だ。ときめかせてくれよ。

2327:Pure Joy

JUGEMテーマ:日記・一般


【DAZN】生
18-19 UCL 準決勝1stレグ
バルセロナ×リバプール 3-0
☆☆☆☆☆☆☆☆★★
配色:H:えんじ青/紺/えんじ青。A:白/白/白。
拍手:H:ジョルディ・アルバ
監督:H:エルネスト・バルベルデ
監督:A:ユルゲン・クロップ
会場:カンプノウ(5/1 水)
主審:ビョルン・カイペルス(オランダ 0/3|1/0)
映像:ダニー・マッケリー(オランダ)
桑原学 戸田和幸

・リバプールは、フィルミーノが怪我で万全ではなくサブ。ケイタ先発。長期離脱していたジョー・ゴメスは今月17日のポルトとの準々決勝2ndレグの66分に復帰し、今日はおよそ5か月ぶりの先発。
・さあ、お楽しみの時間だ。
・スアレスは、今季のCLでここまで8試合に出場していまだノーゴール。シュート34に対して枠内は7。
・リバプールは過去アウェーでのバルセロナ戦に無敗とのこと。(2勝2分)
・先ほど、カシージャスがポルトでの練習中に心臓発作で搬送されたという速報がありましたが、いまカシージャスが病室からツイートをしました(写真あり)。
・クーマンとクライファートが来ている。
・A:24:ナビ・ケイタそけい部負傷→ヘンダーソンIN。
・H:26:1-0:ビダルの左への展開から、コウチーニョのパスを受けたジョルディ・ある場のクロスにエリア内でスアレスがスライディングしながらワンタッチで合わせてバルセロナ先制。今季初得点。
・ラングレのユニフォーム、胸元がやぶれている。
・錦織も現地にいるみたいだ(ツイートあり)。
・A:43:ミルナーがメッシにアフターでショルダータックルして吹っ飛ばす。
・前半AT3分。
・スアレス久しぶりに噛む?
・戸田さんがチャンス時などにたまに出す感嘆の声、どっかで聞いたことあると思ってたんだけど、大熊さんの声に似てる気がする。
・A:53:正面右からのサラーのグラウンダーシュートはテア・シュテーゲンがセーブ!
・H:60:コウチーニョ→セメドIN。
・ビダルも胸元がやぶれている。
・マティプ良いなー。
・H:75:2-0:縦パスを受けたメッシが仕掛けてパス。エリア内に入って受けたセルジ・ロベルトがフリックしてスアレスのシュートはバー。リバウンドをメッシが押し込んで追加点。今季11点目。なんか、バスケットのエキシビジョンマッチ的なスーパープレーでよくあるやつみたいに、スアレスはわざとバーに当ててメッシに決めさせたんじゃないかとすら思いますね。
・A:79:ワイナルドゥム→フィルミーノIN。
・すごいボールを入れるなアルバ。
・H:82:3-0:正面、メッシのフリーキックが決まって大きな3点目。すごいとしか言いようがない。(BTスポーツのアカウントが、リネカーとリオ・ファーディナンドが現地ブースで大興奮する様子をツイートしていた。2人の現役時の所属チームとか絡めた話をするのは野暮で、BTの総合アカウントのツイートに添えられている「Pure joy」てことが大事だと思う。常に思っているけど、こうありたい。僕はただのファンなのだから。(注:アホとPureは違う))
・ていうか、メッシって今季リーグ戦では6本もフリーキック決めてるんですね。昔はフリーキックが下手とか言われてた頃もあったと思いますが、そんなセリエ1年目で得点王になったシェフチェンコに対する「ヘディングで点取れない」的ないちゃもんすら通用しない選手になってしまったんですね(シェフチェンコはムカついたのか2年目からめちゃくちゃヘッドが増えた)。ちなみに、メッシもこれでクラブキャリア通算600得点に到達。
・A:84:サラーのシュート、右ポスト。
・A:84:ミルナー→オリギIN。
・後半AT5分。
・H:90+2:カウンター、決まっていたらリバプールは終わっていた。(最後スアレスのシュートはロバートソンがブロック)
・H:90+3:スアレス、セルジ・ロベルト→→デンベレ、アレニャーIN。
・H:90+7:リバプールのコーナーキックからカウンター。最後デンベレのシュートは失敗。デンベレらしい。
・試合終了。
・リバプールはサッカー史上のものすごい逆転劇を見せたクラブですから、まだ終わってはいないと期待します。



【5/2】
ストロベリーナイトで二階堂ふみが使ってるペン、フィラーレのノックかな(未確定)。



【DAZN】生
18-19 UEL 準決勝1stレグ
フランクフルト×チェルシー 1-1
☆☆☆☆☆☆☆☆★★
配色:H:全身黒。A:全身黄。
拍手:H:ローデ
監督:H:アドルフ・ヒュッター
監督:A:マウリツィオ・サッリ
会場:フランクフルト・シュタディオン(5/2 木)
主審:デル・セーロ・グランデ(スペイン 0/2|1/0)
安井成行 福田正博

・チェルシーは、イグアインとアザールがサブ。エメルソン・パルミエリ先発。
・フランクフルトは、レビッチ(サスペ)とアレ(ケガ)がいないのが本当に残念。アレは腹筋の痛みがそけい部にまで広がってしまったそうで、今季ダメかもという話にまでなってるらしい。
・今季ドイツでいちばん見たのは、やっぱりフランクフルトでした。ドイツは、今季はこのチームが面白いというのがはっきりしていて、そこが面白い。デ・ブライネがいた時のボルフスブルクとか。
・もうすぐ女子W杯が始まりますが、このスタジアムは今さら言うまでもなく2011年の決勝の舞台です。
・長谷部、最終ラインではなくボランチに入っている。
・A:19:ローデへのクリステンセンのタックル危ない。折れちゃうよ。(黄色)
・H:23:1-0:カウンター、コスティッチの左クロスにヨビッチのダイビングヘッドでフランクフルト先制。今季9点目。
・チェルシーは、現在ヘルタにいるカルーからフランクフルトの情報を貰ったらしい。
・決勝はVARが入るとのこと。
・A:42:ロフタス=チークの左カットインからのシュートは左。
・A:45:1-1:右コーナーキック、エリア内左ロフタス=チークのキープからパスを受けたペドロの左足シュートが突き刺さり同点。
・前半AT1分。
・49:ジョルジーニョとローデが空中で競って頭と頭で激突。ジョルジーニョは出血があり包帯を巻く。
・A:59:正面、ダビド・ルイスのフリーキックはバー。GKトラップが触ってバーに当たったという判定でコーナーキックに。
・A:61:ウィリアン→アザールIN。フランクフルトからしたら、アザールの方が楽だぜってことには多分ならないので、これはつらい。
・H:73:ジェルソン・フェルナンデス→ゴンサロ・パシエンシアIN。
・A:77:左フリーキックにダビド・ルイスのヘッドはトラップが抑える。
・H:77:圧倒的にチェルシーの時間帯が続く中、久しぶりのフランクフルトのチャンス。コーナーキックを獲得した直後に「ここで流れを変えよう!」と選手たちを鼓舞するスタンドのファン達を抜いたカメラワークは最高だった。
・H:81:長谷部が右へ展開。ダニー・ダ・コスタがカットインしてクロスを入れるも、パシエンシアにはわすかに合わず。おしいー。
・A:83:ルベン・ロフタス=チーク→コバチッチIN。
・H:85:GKケパのパスを下がって受けたジョルジーニョがローデにプレスをかけられて前方のカンテに苦しいパス。ここを狙っていた長谷部のプレスでカンテがロストしたボールをローデがヒールで繫ぎ、抜けた長谷部がそのままエリア内に入るも、付いてきたカンテに守られる。
・後半AT5分。
・H:90+2:ミヤト・ガチノビッチ→イェトロ・ヴィレムスIN。
・試合終了。
・後半はかなり苦しかったフランクフルト、引き分けで踏ん張っての2ndレグはとりあえずレビッチが戻ってくる。まだ全然分からないだろう。



【5/3】
ジータス、チャビのラストゲームやらないだろうなぁ・・・。

【5/3】
今日のJリーグで大きな誤審がいくつかあったようで、VAR導入を望む声がたくさんあがっていた。VARに関しては僕も一刻も早く完全導入すべきと思っているけど、GLTのみを望む声もあって、それがよく分からない。VAR導入なんてもう世界的にも避けられない流れに決まってるのに、GLT導入でVARを遅らせて何の意味があるのか。GLT導入があるとしたらVARと同時導入か、VAR導入後の補完としてのみだよ。
欧州なんかは、いわゆるビデオ判定導入にはまだ問題があるからとりあえずゴールの判定だけでもはっきりさせようというとでGLTをまず入れていたわけで、その最適な運用の議論は尽きないまでもとりあえずのVARシステムが一応は完成している今、これまでテクノロジーを導入してこなかったところはいきなりVARに行くのが正解だろと思う。GLTは余裕があればで良い。
岩政さんはツイッターでVARは絶対に必要とは言えないとした上で、ホークアイのようなちゃんとしたものではなくとももっと安価で簡易的なゴール判定用のシステムは作れないかというようなことを言っていたけど、僕はVARに大賛成なので簡易GLT的なことをやるくらいならVARまで行っちゃえばいいじゃんとしか思えない(岩政さんは現状ビデオ判定はゴールインかどうかのみへの適用で良いという考えとのこと)。ホークアイみたいなちゃんとしたGLTなんかなくても真横から撮ってればある程度わかるというのはその通りで、VAR導入と同時にゴール確認用のカメラは置くべきと思う。
僕は、「痴漢冤罪も含めて電車のよさ」みたいな話は理解できない。「誤審もサッカーの一部」みたいな話は、昔はやりたくてもビデオ判定なんて不可能だったからそう言って自分たちを納得させてきたってだけで、ビデオ判定可能な時代になってまで誤審あってこそのサッカーみたいなことを言う人がいて驚くんだけど、正気かよと思う。試合が止まるとリズムがうんぬんみたいなことを言う人もいるけど、僕はそこまでサッカーのリズムが損なわれているとは思わないし、彼らの言うスピード感みたいなものもそれは別にサッカー特有のものであるわけではなく、サッカーにしかないものではないのだから、そんなにそこがストレスでそこが理由でサッカーがつまらなくなってしまったと感じるならバスケとかを見たほうが良い。僕は、試合が止まるより誤審を目の当たりにすることのほうがストレスだ。何度も言うけど、僕は、誤審もサッカーの一部みたいな考えはもう時代錯誤だし、そんなもんは前世紀に今からでも置いてこいと思う。

【5/3】
あんなにダサい人は、いざその時になったら輪をかけてダサいことを言うよ。
ラジオで放送作家相手に「これ聴いてくれてるみんなは分かってくれてるよな」みたいな感じを出して。

【5/3】
名前は伏せるけど、中学の同級生で3年の時に同じクラスだったものの特に親しいわけではなかったのでほとんど喋ったこともない子が近年スポーツチャンネルで実況アナとしても活動しており、まったく友達ではなかったので完全に陰ながらということではあるけど応援している。
もともと野球の某球団のスタジアムDJをしていた頃に知って、そっち方面に進んでたとは知らなかったので本当に驚いた。現在、スポーツ実況ではDAZNの自転車をよくやっているし、BリーグのアリーナMCや、横浜でラジオもやっている。
なかなか良いと思うし、ファンからの評判も悪くないようで嬉しい。ホントにまったく親しくなかったので、彼は僕がこんなにスポーツを見るのが好きということも知らないだろうし、中学の同級生というか彼の地元の人間の中で彼の仕事にテレビやネットでこんなに接している中の1人に僕がいると知ったらびっくりするだろう。ホントにまったく彼は僕にスポーツ好きの印象がないだろうから。
とにかく、陰ながら応援している。いつか同窓会などで会えたら、よく中継を見てるよとは伝えたい。



【NHKメモ】
2019 J1リーグ 10節 札幌×神戸
松野靖彦(東京) 山本昌邦 森岡隆三

18-19 ブンデス 32節 バイエルン×ハノーファー
下境秀幸(G) 森岡隆三

18-19 プレミア 37節 シティ×レスター
鳥海貴樹(G) 小島伸幸

18-19 ブンデス 32節 ブレーメン×ドルトムント
松野靖彦(東京) 木村和司


2326:ヒステリックグラマー

JUGEMテーマ:日記・一般


【4/26】
家の中で紛失したものは、寝床の近くにあることが多い。

【4/26】
正式発表はまだだけど、どうやらコパ・アメリカはDAZNが配信することになるっぽい。
ブラジルでの大会ということで、試合時間が日本の午前8時になることや、U-20のW杯や女子のW杯と時期が重なることがNHK他でやれない言い訳としてあげられていたけど、招集権の問題から五輪代表主体で臨むことになるかもしれないから注目を集めにくいみたいなの言い方はどうなんだろうな。あれだけ東京五輪東京五輪やかましく言っているんだから、むしろ五輪チームで参加するからこそ注目なんじゃないのか。
あと、スポーツは有料コンテンツの時代!とか今ごろ言い始めてる人も、スカパーが継続して獲得していたら文句言う人多いんだろうなと思う。

【4/26】
百穀春雨、商品名ぽい。



【NHKメモ】
2019 J1リーグ 9節 セ大阪×大分
稲垣秀人(大津) 小島伸幸

2011 女子W杯決勝 日本×アメリカ
野地俊二 澤穂希

18-19 プレミア 36節 リバプール×ハダースフィールド
横井健吉(G) 森岡隆三

フランスW杯アジア第三代表決定戦 イラン×日本
山本浩 秋田豊

18-19 ブンデス 31節 フランクフルト×ヘルタ
鳥海貴樹(G) 山本昌邦

18-19 ブンデス 31節 デュッセルドルフ×ブレーメン
中村泰人(G) 福西崇史



【スカチャン1】生
18-19 セリエA 34節
インテル(61P-3)×ユベントス(87P-1) 1-1
☆☆☆☆☆☆☆★★★
配色:H:青黒/黒/黒。A:白黒/白/白。
拍手:H:ペリシッチ
監督:H:ルチアーノ・スパレッティ
監督:A:マッシミリアーノ・アッレグリ
会場:スタディオ・ジュゼッペ・メアッツァ(4/27 土)
主審:ルカ・バンティ(0/1|3/0)
映像:パオロ・マッツォレーニ
野村明弘 川勝良一

・ユーベ、ジャイアンツは超えてほしい。
・インテルは、イカルディ先発。
・インテルのゴール裏、ビッグイヤーの周りにGAME OVERと書かれたコレオ。近年、出ることすらままならない奴らが何を言っているのかという感じはある。
・ユーベは3バックで、ジャンが右のCBに入っている。
・H:7:1-0:左コーナーキックの流れ、正面右からのポリターノの浮きパスを正面右ナインゴランがダイレクトで叩いてインテル先制。シュチェスニー触ったがシュートの威力が勝った。ものすごいゴールが決まった。
・完全にインテルペース。また左コーナーキックからピンチに。
・クアドラードの良い縦パス。
・H:29:今日、ちょっとコーナーキック怖すぎ。
・前半キックオフからユーベがいきなり上がってきたボヌッチがミドルを打つなど勢いを見せたけど、それを上回ってインテルがガンガンきた。そのままいかれてしまった。
・A:49:アレックス・サンドロ負傷?→スピナッツォーラIN。
・A:59:クアドラード、ミサイルならぬ湿気たクラッカー。
・A:60:マトゥイディ→キーンIN。
・A:62:1-1:エリア内右、ピャニッチのヒールパスを受けたロナウドが左足グラウンダーでニアに決めて同点。今季20点目。ロナウドは、これがクラブキャリアでの通算600点目。
・H:74:ナインゴラン→ボルハ・バレーロIN。
・H:80:ポリターノ→ジョアン・マリオIN。
・H:82:イカルディ→ラウタロ・マルティネスIN。
・A:86:ベルナルデスキ→マテウス・ペレイラIN。
・後半AT3分。
・試合終了。
・ルカ・バンティ主審はこれまでに2度イタリアダービーを担当していて、両方とも引き分けという話だったんですが、3度目も引き分けということになりました。



【DAZN】生
2019 明治安田生命J1リーグ 9節
名古屋(16P-4)×広島(17P-2) 1-0
☆☆☆☆☆☆☆☆★★
配色:H:全身赤。A:全身白。
拍手:H:前田
監督:H:風間八宏
監督:A:城福浩
会場:豊田スタジアム(40000 4/28 日)
主審:池内明彦(0/0|0/0)
佐藤啓(中京テレビ) 飯島寿久 平山雅(中京テレビ P)

・平成最後のJリーグは、オリジナル10対決が3試合。横浜×鹿島、清水×浦和、そしてこの名古屋×広島。絶対わざとですよね。
・名古屋は、ランゲラックが脳震盪から先発に復帰。前節ハムを痛めるも、もしかしたら今日出られるかもと言われていたシャビエルは結局欠場。前田先発。
・名古屋、今季まだホーム無失点。
・武田は、あのルヴァンの大ポカがあったからどうなるものかと思ったけど、すぐにいつもの彼に戻ってくれて本当に良かった。
・広島は、パトリックとドウグラス・ヴィエイラがベンチ外。
・H:38:1-0:アーリアのスルーパスに抜けたジョーのシュート性の折り返し、和泉が潰れたところ、前田が押し込んで名古屋先制。
・僕は城福監督のことは全然嫌いじゃないんだけど、ただ、試合中にたびたび聞こえる審判への抗議はどうなんだろうな。Jリーグは、ベンチから聞こえる審判への怒声をもっとなんとかすべき。
・前半AT1分。
・ハーフタイムの若手特集は、遠藤渓太。
・H:48:ランゲラック、スパイクのポイントを締め直す。この少し前、佐藤アナはスパイクが脱げた選手を見て「珍しい」と言っていましたが、珍しいのはこっち。
・A:54:ゴールラインぎりぎり、サロモンソンの右プルバックに柏が合わせるもわずかに左。
・H:56:前田→相馬IN。
・A:66:松本泰志→皆川佑介IN。
・H:69:カウンター、最後は上がっていた中谷だったが、フィニッシュならず。
・H:72:カットからアーリアのパスを受けたジョーのシュートはわずかに左。
・A:73:野津田→森島司IN。
・A:74:右クロスに柏のヘッドはランゲラックがセーブ!
・A:82:サロモンソン→ハイネルIN。かつて川崎にも在席したハイネルが広島デビュー。ヴィトーリアからのレンタル。
・今日のお客さん、40000ジャストという発表。
・A:87:柴崎のフリーキックは壁。
・H:87:和泉→赤IN。
・後半AT5分。
・H:90+1:アーリア→小林IN。
・H:90+2:相馬の左クロスにジョーのダイビングヘッドは左ポスト。おしいー。
・H:90+5:相手クロスを米本がナイスブロック。
・試合終了。
・名古屋、ホーム無敗・無失点継続で2位浮上。



【4/28】
サザエさん。
これは、子どもたちが親に楽をさせる=大人になると解釈する波平が悪いだろ。



[J SPORTS 2]生
18-19 プレミア 36節 前日反映
ユナイテッド(64P-6)×チェルシー(67P-4) 1-1
☆☆☆☆☆☆☆☆★★
配色:H:赤/黒/赤。A:青/青/白。
拍手:A:マルコス・アロンソ
監督:H:オーレ・グンナー・スールシャール
監督:A:マウリツィオ・サッリ
会場:オールド・トラッフォード(4/28 日)
主審:マーティン・アトキンソン
野村明弘 川勝良一
・スールシャールとゾラ。いい2ショット。
・サッリ監督が解任されるなら、ジョルジーニョはどうするんだろうな。でも、プレミアでやるんだったらサッリの下でやるより他の監督の指導を受けたほうがジョルジーニョはレベルアップできる気がする。
・マタ、バースデーゴール。今日(28日)で31才。
・アスピリクエタ、カメラマンにつっこむ。
・リュディガー、膝やる。
・バイリーも。
・後半AT7分。
・川勝さんマクトミネイ激推し。



【4/29】
ラジエーションハウスの山口紗弥加、バレッタを斜めにしてるのが良い。
ここのところ個人的に山口紗弥加がブームなんだけど(定期的にくる)、YouTubeで検索したら「サーヤといっしょ」っていうショートコントみたいなのがたくさん出てくるんだけど、あれの詳細が分からない。どこで配信されてたものなんだろう。



【DAZN】生
18-19 UCL 準決勝1stレグ
トッテナム×アヤックス 0-1
☆☆☆☆☆☆☆☆☆★
配色:H:全身白。A:全身黒。
拍手:A:ドニー・ファン・デ・ベーク
監督:H:マウリシオ・ポチェッティーノ
監督:A:エリク・テン・ハーグ
会場:トッテナム・ホットスパー・スタジアム(4/30 火)
主審:マテウ・ラオス(スペイン 0/0|2/0)
映像:エルナンデス・エルナンデス(スペイン)
野村明弘 水沼貴史

・令和に見る最初のフルマッチとなりました(ユーベがアヤックスのところにいるはずだったのに!)。僕がこれまで見てきた全ての試合は平成の中で見てきたものですが、同じくらいの数の試合を令和に見るまでは健康に暮らしたいです。あと、甥っ子に幸せになってほしい。あと、時計好きとしては、改元前後1週間くらいの時計の売れ行きが気になる。
・DAZN、CLはいつもキックオフの15分くらい前から配信が始まるので今日も同じくらいにつけたんだけど、今日は20分弱前から始まっていたようで、ムカついた。DAZNは、なぜ試合開始時間ではなく配信開始時間が分かるようにしてくれないのか。
・トッテナムはソン・フンミンがサスペ。ジョレンテ、ルーカス・モウラが先発。
・A:15:0-1:ジエフのスルーパス、エリア内オフサイドなし、受けたファン・デ・ベークがロリスとの1対1を落ち着いて決めアヤックス先制。シュートの時、一拍置いてロリスの体勢を崩している。VARが介入してオフサイドの確認をしていたようだったが、得点は認められた。
・いろいろするなー、アヤックス。
・今季の欧州開幕当初、アヤックスが面白そうだと書いておいてよかった。
・H:32:オナナ、アルデルバイレルト、フェルトンゲンが競って衝突。フェルトンゲンがいちばんダメージを受け、鼻を切って流血。
・H:38:フェルトンゲン、治療を終えユニフォームをパンツも履き替えてピッチに戻るも、恐らく脳しんとうの症状もあり続行不能に。最後はフラフラだった。吐き気などもあったかもしれない(かつてカズがバレージと激突したとき、吐き気がひどかったと話していたのを思い出した)。
・H:39:フェルトンゲン負傷→ムサ・シソコIN。(脳しんとうの選手をピッチに戻したことが批判されている。ポチェッティーノ監督が言うにはピッチに戻る前は脳しんとうの影響はなかったとのことだけど、実際頭へのダメージは時間が経ってから具合が悪くなることもあるので、それはまぁ本当なのかもしれない。しかし、トッテナムはかつてビラス・ボアス監督時代にロリスの件で問題になった過去もあるわけで、軽率すぎやしないかと感じる。一方、ピッチに戻ろうとするフェルトンゲンを止めてドクターに脳しんとうではないかと確認したマテウ・ラオス主審には称賛が集まっている。中継の中で水沼さんも良い対応だと言っていた。かつてマテウ・ラオス主審がこんなに称賛を浴びたことがあっただろうか)
・前半AT5分。
・DAZN、今日はハーフタイムもコメンタリーありで前半のレビューを行っている。
・後半開始からの25秒くらい、すごい攻防だった。
・A:65:シェーネ→マズラウィIN。
・そういえば、一番新しいJリーグジャッジリプレイで「キーパーチャージ」はもうとっくに存在しないということに触れられている。で、ツイッターを検索してみると、やはり分かってはいるけど単にキーパーへのファウルという意味でキーパーチャージという言葉を使い続けている人というのがいるらしく、こういう人がいちばん困ると思った。分かって使ってるんだからいいだろみたいなことを言ってる奴もいた。なんなんだお前は。クロスのことを今もセンタリングと言っちゃいますとか、アディショナルタイムをロスタイムと言っちゃいますとかそんな話をしてるんじゃないんだよ。サッカーにおいてキーパーチャージとはかつて存在したキーパーチャージのことしか指さず、それ以外の意味はキーパーチャージという言葉にはなく、そのキーパーチャージはもうルールブックに存在しない反則であり言葉であるといってるんだよ。使うなよ。
・A:78:エリア内左、ネレスのシュートは右ポスト。おしいー。ロリスは動けなかった。
・H:80:ダニー・ローズ、トリッピアー→→ベン・デイビス、フォイスIN。
・ジエフはリバプールに行ったら面白そうだなー。
・A:87:ジエフ→フンテラールIN。
・後半AT3分。
・試合終了。



【5/1】
なつぞら。バスから降りてきた広瀬すずを見て、無意識にかわいいと言ってしまった。

【5/1】
元号なんてものはそれそのものには何の意味もなく、元号が変わったからといって何が変わるわけでもなく、天皇は変わるけど天皇は政治に介入できないのだから天皇が変わることで政治が変わるというわけでもないわけで何も変わらないのに、まるでこれから神様が日本という国がよくなる魔法をかけてくれるかのごとく「新時代!」とかのんきに言っている人を見ると、結局世の中ってそのくらい適当に動いているものだと思っているのかなぁとか感じる。そりゃ選挙にも行かないし、政治なんて興味なくても勝手にいい感じになるものだと思うんだろうな、魔法で。その魔法をかけてくれる神様が「国民の代表」のアイツなの? 勘弁してくれよ。

【5/1】
カシージャスがポルトの練習中に心臓発作の疑いで搬送されたらしい。
容態は安定しているとのことでホッとしたけど、今季はもう試合には出ないとのこと。

2325:平成最後の平成最後

JUGEMテーマ:日記・一般


【4/17】
フジCSのサイト、ラインナップにいつまでメキシコリーグを載せているのか。



[DAZN]生
18-19 UCL 準々決勝2ndレグ
シティ×トッテナム (0-1) 4-3 計4-4
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
拍手:A:ソン・フンミン
監督:H:ジョゼップ・グアルディオラ
監督:A:マウリシオ・ポチェッティーノ
会場:シティ・オブ・マンチェスター・スタジアム(4/17 水)
主審:ジュネイト・チャクル(トルコ)
映像:マッシミリアーノ・イッラーティ(イタリア)
西岡明彦 水沼貴史
・ものすごい点の取り合い。最後の最後、シティのトータルでの逆転ゴールが認められず、アウェーゴールで勝るトッテナムが準決勝進出となった。ソン・フンミンは今季新たなレベルに突入した気がする。



【4/18】
ストロベリーナイトの新しいやつの初回、病院の受付の人のダルい感じの出し方がすごく良かった。たぶん松長ゆり子。

【4/18】
NHK、ニュースで天照大御神が天皇家の祖先と断言。もうかなりアタマが正常ではないと感じる。
NHKがこんなに頭の悪いことを垂れ流すことになっちゃってるこういう世の中を作っている奴らに加担している連中というのは一体なんなのか。虚無。

【4/18】
ストロベリーナイトの新しいやつの数字が悪かったらしいけど、理由は井岡のあのイライラするニセ関西弁なんじゃないか。
旧シリーズであの役は生瀬勝久がやっていたけど、生瀬勝久はネイティブですからね。
井岡はニセ関西弁を使うっていう設定を残すだけの意味があの関西弁にあるのかなっていうのが分からないんですよね。原作だと理由が書かれてたりするんだろうか。

【4/19】
CLが地上波から消える件で、スポーツは有料チャンネルで見る時代だから当然みたいなこと言ってる人がルヴァンの件とかでスカパーに文句言ってたりするんだから笑える。ああいう人たちって普段なんの仕事してるか知らないけど、君の会社には同業他社というものはないのか? 君の会社は日本で君の会社しかやっていない仕事をしているのか?と思う。



【NHKメモ】
2019 J1リーグ 8節 浦和×神戸
杉岡英樹(東京) 福西崇史

[ロ]天皇杯愛知県代表決定戦 FCマルヤス岡崎×FC刈谷
内山俊哉(名古屋) 浅野哲也

18-19 プレミア 35節 シティ×トッテナム
野地俊二 原博実

18-19 ブンデス 30節 バイエルン×ブレーメン
中村泰人(G) 木村和司

18-19 ブンデス 30節 ボルフスブルク×フランクフルト
鳥海貴樹(G) 早野宏史



【DAZN】生
2019 明治安田生命J1リーグ 8節 前日反映
名古屋(13P-4)×磐田(6P-14) 1-0
☆☆☆☆☆☆☆★★★
配色:H:赤/赤/赤。A:水/白/水。
拍手:H:ジョー
監督:H:風間八宏
監督:A:名波浩
会場:豊田スタジアム(28585 4/20 土)
主審:荒木友輔(0/1|4/1)
吉田太一(中京テレビ) 飯島寿久 濱田隼平(中京テレビ P)

・サークルKカップが始まった(違)
・グランパスは、ランゲラックが前節の脳震盪の影響で欠場。武田が先発。
・ジュビロは大久保が今季初サブスタート。
・そういえば、飯島が長久手でやってるカフェに1度行きたいと思ってるんだけど、なかなか行けない。長久手行かないからなー。
・グランパスは2009年の5月以来ジュビロに負けてないとのこと。更にホームでは2004年に負けたのが最後。
・試合前、中谷のJ1通算100試合、武田のJ1J2通算100試合の表彰。
・森保監督が来てる。森保監督は去年10月には延期になってた札幌戦を見に瑞穂にも来てます。
・だから、吉田アナは日陰は涼しいという意味で言ってるわけで、いちいちそれに対して意味の重複するようなレポートを入れるなよな。
・コーナーキックが直接ラインを割ってしまうミスは、バレーボールのサーブミス的な悲しさがある。
・シミッチのパスは、すぐ隣りにいる選手に出す短いものですら輝いて見える。
・39:外に出たボールがボトルに2ヒットコンボ。
・前半AT2分。ラスト、スローインもったいなかった。
・ハーフタイムの若手特集は菅原由勢。ありがとうございます。
・名波監督、スーツに水をこぼしている。
・A:57:波状攻撃、グランパスよく守った。
・H:60:和泉→相馬IN。そういえば今日NHKでZARDの特番があるんですよね。
・A:62:アダイウトンのヘッドを武田がセーブした流れから、クリアーがバーに当たるなどいろいろ危なかったけどなんとか危機を脱した。
・H:65:長谷川→前田IN。
・進撃するのかよ(エレンだけに)。
・H:70:1-0:シャビエルの浮きパス、エリア内で相手がクリアーできず、ジョーが地上ヘッドで押し込み名古屋先制。今季4点目。さすが。
・A:72:エレン→荒木IN。
・H:76:シャビエル負傷→杉森IN。シャビエルは右ハムを痛めた。杉森はリーグ戦は開幕節以来の出場。
・A:82:アダイウトン→小川IN。
・相馬は突貫小僧的なイメージがあるかもしれないけどああいうパターンの時はいかないし、ちゃんと考えてファウルを貰っている。賢いんだよな相馬。
・A:86:山田大記→ムサエフIN。
・後半AT4分。
・A:90+4:ムサエフの右クロスにロドリゲスのヘッドはバー。このあと悔しさからポストを蹴っ飛ばし、更にボトルも蹴ってしまったことから2枚目の□で■。ボトルを蹴ったところは映像になかったけど、飯島が見ていて言及した。僕は飯島はなかなか良いと思っている。
・試合終了。離されない名古屋、すばらしい。



【4/21】
ユーベ×フィオレンティーナ、2-1勝利でユーベが8連覇を達成。
セリエ優勝→気分良くCL準々決勝2ndレグという流れではなく、まさかの敗戦で優勝持ち込し→便秘感をもって臨んだCLで敗退→セリエ優勝という流れだったのでどこか虚しさがある。

【4/21】
選挙に行く。うちの投票所は公民館なのでつまらない。僕も学校に入りたい。
夜、地元のニュースを見ていて大垣の投票率の低さに驚く。

【4/21】
アタック25を見ていたら、COMPLEXは吉川晃司と誰のユニットかという問題があり、解答者が「ほていとらやす」と答えていた。ほていとらやすって間違える人をリアリに初めて見ました。

【4/21】
サザエさん。
これは、夕方におばあちゃんに用のあるタラオが悪いだろ。

【4/21】
AAAの男性メンバーが自分のことを知らないと言われたことに逆上して女性を平手打ちしたとかで逮捕された。
このメンバー、たぶん普段からこんなふうに「お前誰だよ。AAAなんて西島隆弘とその他のユニットだろ」みたいな空気を感じることはしょっちゅうで、辟易してたんだろうなぁ。だからといってもちろん暴力に及んでしまってはいけませんが。
ちなみに僕は西島隆弘だけではなく宇野実彩子のことも知っている。

【4/21】
二階堂ふみとハレプが似てるっていうのを最初に言えなくて悔しい。

【4/22】
29期 竜星戦予選 仲邑菫×大森らん。大森勝ち。
記録係がとんでもない美少女だったので、日本棋院のサイトの院生序列というページを関西に切り替え、そこに載ってた名前を順に画像検索した結果、3人目でおそらく正解だろうという子に当たり、安田明夏さんだと分かった(確定)。あまりにも美少女なので界隈では有名らしく、一部では梅沢由香里の再来と言われてるらしい。
コメンタリー、三村智保、木部夏生

【4/22】
ファミ通が募集していた「わたしの平成最高の1本」みたいなやつの結果が出たらしく、1位はクロノトリガーらしい。。クロノトリガーは僕にとっても特別なゲームのひとつであり、この結果自体に異論はないけど、こういう結果が出たことは正直意外だ。個人的にドラクエを除外してクロノトリガーくらい周回したのはカエルの為に鐘は鳴るとかヴァルキリープロファイルだけど、「平成最高の1本」としてあげる場合にそれらをクロノトリガーより上に出すかってなるとなんか違うっていうのはある。単にハマったというだけではなく、それにプラスして「お祭り感」とか「スペシャル感」とか、そういう特別な何かを踏まえるとコレかなという考え方をした場合にクロノトリガーに至った人が多かったという感じなんだろうか。
何度か書いたことあるけど、小6の夏休みにいとこの家族と下呂に旅行に行き、僕はその日発売だったVフェス94(VジャンプフェスティバルというVジャンプのイベント)のVジャンプ増刊号がどうしても欲しかったので本屋を探して寄ってもらい、ホテルで中を見て初めてクロノトリガーのことやドラクエ6の詳細を知り(毎号読んでいた週刊ジャンプやVジャンプにも載っていないことばかりだったので、たぶんあれが初出しだったと思う)、そこにはもう鳥山先生のイラストもたくさん載っていたのであまりにも興奮して寝られず一晩中起きていた。ゲームであんなに興奮したのは後にも先にもあれだけであり、あれだけの興奮をもたらしてくれたクロノトリガーを超えるゲームはないというふうに考えるとクロノトリガー1位は僕の中では妥当ということになるんだけど、それが専門誌のアンケートでもマリオやゼルダを抑えて1位になったのが意外だ。やっぱり、とてつもないインパクトとして多くの人の特別な1本になっているということなんだろうか。いつも思うんだけど、あのVフェス94増刊号の衝撃について語っている人というのをネット上でもほとんど見たことがなく、僕と同じようにあれを読んで興奮が収まらなかった人はたくさんいるはずなんだけど、クロノトリガーを語る上であの増刊号は外せない気がするのでみんなもっとVフェス94増刊号の思い出を語ってほしい。

【4/23】
なつぞら、広瀬すずの浴衣、よし。

【4/24】
「前略めぐみちゃんへ」東海テレビは今日未明の放送だった。こんな時間に放送するのではなく、坂上忍とかの知能指数の低い番組をつぶしてこれをやれよと思う。

【4/24】
アメリカの宝くじ超高額当選者、会見させる意味が分からないんだよな。



【スカチャン8/スカイA】生
2019 YBCルヴァン杯 グループC 4節
大分(3P-4)×名古屋(4P-3) 2-2
☆☆☆☆☆☆☆★★★
配色:H:青/青/青。A:白/黒/黒。
拍手:A:伊藤
監督:H:片野坂知宏
監督:A:風間八宏
会場:昭和電工ドーム大分(4/24 水)
主審:東城穣(0/1|2/1(黄2))
田辺智彦(テレビ大分) 高松大樹 成尾佳代(P)

・名古屋はベンチ5人。なんかハプニングがあったんだろうか。
・裏でやってるACL、鹿島は関川が先発でついに公式戦デビュー。録画してあとで見ます。
・高松、ブースの外のカメラにカメラ目線で「おねがいします」
・高松「サンペー、あ、三平選手ですね」
・A:9:赤のミドル、決まったかと思った。
・榎本、強いな。A:24:0-1:前田の右コーナーキック、杉森の頭フリックを金井が押し込んで名古屋先制。金井は今季公式戦初得点。
・武田は、大分時代に後藤優介のシュート練習に付き合っていたらしい。
・湿度、80パーセントを超えているとのこと。
・H:45:1-1:小手川宏基の右フリーキックに三平が頭で合わせて同点。三平もこれが今季の公式戦初得点。
・前半AT2分。
・H:48:2-1:ティティパンの右からのクロスに抜けた後藤優介が決めて大分逆転。
・A:53:千葉□×2■。おわった。
・A:54:杉森→櫛引IN。
・A:62:榎本→秋山IN。
・H:69:三平、ティティパン→→オナイウ阿道、小塚和季IN。
・名古屋は、仮に今日負けても最後までプライムステージに行ける可能性がある感じだと思うんだけど、最終節とかメンバー主力寄りにするのか気になる。リーグに専念できないことを風間監督がどう考えているかということですもんね。もちろん、リーグ寄りのメンバーにしなかったからと言って敗退しようとしているわけではないに決まっていますが。
・A:83:2-2:右スローインを受けた前田が縦にしかけて折り返し、GKポープ・ウィリアムが弾いたボールを左で拾った相馬が更に折り返し、それを赤がダイレクトで決めて同点! やった!おわってなかった!
・H:84三竿雄斗→岩田智輝IN。
・A:84:赤のループ、おしい!
・A:89:正面、相馬のフリーキックは上。ここは伊東に蹴ってほしかった。
・後半AT3分。
・H:90+1:エリア内右、オナイウのシュート、武田前に出て防ぐ。ナイスキーパー! 小林成豪の繋ぎからのチャンスだった。お兄ちゃん!
・A:90+3:伊東→大垣IN。伊藤は脚がつっていた。よく走った。さっきフリーキックを蹴らなかったのは、もう限界だったというのもあるのかな。U-20の候補選手たちは、そろそろケガも絶対にダメな時期なので、気をつけて。
・試合終了。
・名古屋、よく引き分けまで持っていった。昨季では考えられなかったと思う。

2324:犬マユの新刊が出る

JUGEMテーマ:日記・一般


【4/11】
ハリルホジッチ前日本代表監督とJFA(田嶋)が和解し、ハリルホジッチ監督が慰謝料1円と広告などでの謝罪を求めていた訴訟を取り下げたとのこと。
ハリルホジッチ監督解任については僕は納得がいかないので徹底的にやってほしかったとも思うけど・・・。

【4/11】
今季から新設されたJリーグの月間優秀監督賞、開幕した2月と3月のJ1月間優秀監督賞に名古屋の風間監督が選ばれた。おめでとうございます。毎月受賞してください。
ちなみにJ2は琉球の樋口監督、J3は北九州の小林伸二監督。おめでとうございます。

【4/11】
ベナユン引退。38才。
2014年からは母国のイスラエルでプレーしていて、最後はベイタル・エルサレムに所属。
特にラシンとリバプール時代が素晴らしかったなぁという印象。あんなに華奢でいつも体調がわるそうな顔をしているのに、あれだけプレミアでやれたというのはすごい。フォーエバーベナユン。

【4/11】
本日すぎやまこういち先生が88歳となり米寿を祝うパーティーが行われ、鳥山先生から贈られたイラストもスクエニスタッフのツイートによって公開された。すぎやま先生、おめでとうございます。

【4/12】
三億円事件にまったく興味がない。
三億円事件は優遇されすぎ。令和になってもしょっちゅうテレビでやってそうだ。あの人たちはあの事件のいったい何がそんなに面白いんだろう。

【4/12】
アマゾンプライムが日本では初の値上げとなり、年契約だと+1000円(4900円)、月契約だと+100円(500円)となる。アメリカだと年会費が1万円を超えているので、それでも日本が安すぎることには違いないんだけど、これでDAZNなんかが値上げするのもいよいよ時間の問題だろうなぁという感じだ。テレビが高いのではなく、DAZNが安すぎるということが理解されないとな。

【4/13】
Abemaのゲームチャンネルがいつの間にかなくなっている。



【NHKメモ】
2019 J1リーグ 7節 横浜×名古屋
笠井大輔(G) 木村和司

18-19 プレミア 34節 リバプール×チェルシー
鳥海貴樹(G) 福西崇史

18-19 ブンデス 29節 ブレーメン×フライブルク
中村泰人(G) 早野宏史

18-19 ブンデス 29節 フランクフルト×アウクスブルク
横井健吉(G) 小島伸幸



【4/13】
上野千鶴子の東大入学式の祝辞について、東大生でもなければ関係者でもない奴が何か文句的なことを言っているのを見ると笑ってしまう(みなさん東大OBとかならすいません)。祝辞についての文句なんて、それを送られている人にしか何も言う権利はないというか・・・(どこぞの整形屋さんみたいにものすごい歴史修正的な発言や差別発言等があるわけでもなし)。
娘さんが東大に入ったので入学式に出席していた経済記者みたいな人がこの祝辞にかなり不満だったらしくツイッターに文句を書いていて、その後この人がnoteにアップした文章も読んでみたんだけど、新入生の親はこの式の準主役であるとか書いてるとこでもうアレで、お前は東大生でもなんでもなく東大生なのは娘さんなのだから、お前のことはどうでもいいから主役の感想を聞きたいと思った。

【4/13】
ポーランド人の名前の読み方というのはいつも僕らを悩ませるわけですが、今は女子テニスのŚwiątekがホット。



[DAZN]生
2019 明治安田生命J1リーグ 7節
横浜(11P-5)×名古屋(12P-3) 1-1
監督:H:アンジェ・ポステコグルー
監督:A:風間八宏
会場:日産スタジアム(4/13 土)
主審:山本雄大
倉敷保雄 秋田豊 安田美香(P)



[スカチャン1]生
18-19 セリエA 32節 暫定
SPAL(32P-16)×ユベントス(84P-1) 2-1
監督:H:レオナルド・センプリチ
監督:A:マッシミリアーノ・アッレグリ
会場:スタディオ・パオロ・マッツァ(4/13 土)
主審:ダニエレ・ドベリ
野村明弘 羽中田昌
・引き分け以上で優勝が決まるという試合だったけど、まさかの敗戦。優勝どうこうではなく、優勝を決めてCL行くぞ!という気持ちでやってたはずなので、そこが崩れたのが問題。



【4/13】
今日は甥っ子が生まれてから最長時間パパママ両方がいないという日で、僕は8時間くらいずっと甥っ子といっしょにいたんだけど、すごく絆が深まった気がする。
最初こそゴキゲンでニコニコしていたけど、3時間、5時間と経つにつれグズりだし、困ったことに哺乳瓶からミルクを飲まなくなっちゃってるのでなんとかスプーン等でちょっとずつ飲ませようとするも満足には飲ませられず、眠そうな顔をするので寝てくれるかなと思って電気を消してベッドに置いて、キャスター付きのベッドをゆっくり揺りかごのように揺らしてあげたら寝てくれて、でも30分ぐらいしか寝てくれず、そこからはもう何をやってもダメで泣き止まず、やっと落ち着いてきたかなというところにママが帰ってきて長い1日が終わった。
妹は里帰り出産で(といっても家は自転車で行けるくらいの距離しか離れてませんが)、退院後1か月くらいはウチにいて、義弟は夜勤のある仕事なので今も3日に1回くらいある夜勤の日はうちに来るんですけど、特に始めの1か月は家族みんなで見ててもこんなに大変かというくらいで、誰にも頼れず育児をしている人たちは本当につらいと思う。よい世の中になってほしいと心から願います。
この日の就寝前、揺られて眠った甥っ子を撮った動画をベッドに入って見ていたら愛おしくてたまらなくて泣けてきて、自分の命と引き換えにしか甥っ子を助けられないという状況になったとして、僕は迷わず甥っ子を助けてくださいと言うだろうなと思った。愛しているよ。

【4/14】
サザエさん。
これは、「お兄ちゃんは家の外まで行っちゃうから」ではなく、事前にかくれんぼのルール設定をしようとしないワカメが悪いだろ。



【J SPORTS 2】生
18-19 プレミア 34節 前日反映 暫定
リバプール(82P-1)×チェルシー(66P-4) 2-0
監督:H:ユルゲン・クロップ
監督:A:マウリツィオ・サッリ
会場:アンフィールド(4/14 日)
主審:マイケル・オリバー
西岡明彦 粕谷秀樹
・ちゃんと見るつもりだったんだけど、体調がわるく横になって見た。2-0としたサラーのミドルは素晴らしかった。



【4/16】
新婚について、新婚とは結婚したてという意味であって、そのしたてはいつまで?ということを知りたいのに、ぐぐると「うちはいつまでも新婚ですね(笑)」みたいなの出てきて、こんなもん載せるなと思う。新婚と、新婚気分であるというのは別のことやろ。

【4/16】
パーフェクトワールド、山本美月が美しすぎて絵に描きたいと思った。描けないけど。

【4/17】
モンキー・パンチ先生が亡くなった。合掌。



【DAZN】生
18-19 UCL 準々決勝2ndレグ
ユベントス×アヤックス (1-1) 1-2 計2-3
☆☆☆★★★★★★★
配色:H:白黒/白/白。A:黒/黒/黒。
拍手:A:ファン・デ・ベーク
監督:H:マッシミリアーノ・アッレグリ
監督:A:ヘンク・テン・カーテ
会場:ユベントス・スタジアム(4/16 火)
主審:クレマン・テュルパン(フランス 0/2|0/0)
映像:ニコラ・ランヴィル(フランス)
野村明弘 永井雄一郎

・ユーベはキエッリーニがケガで引き続き欠場。マンジュキッチもケガで、ドウグラス・コスタもベンチ外。ルガーニ先発。
・アヤックスはマズラウィがサスペから先発に復帰。タグリアフィコがサスペ。
・ユーベ、今日は座席に小旗が配布されているようで、クライフ・アレナばりに旗が揺れている。
・A:11:マズラウィ負傷→ダレイ・シンククラフェンIN。サスペから戻ったマズラウィが負傷。これは痛い。当たり前だけど、こうなることが分かってたら使わないよって感じ。
・ルガーニはいつも僕たちをドキドキさせてくれる。
・H:22:アッレグリ監督のトラップ。アッレグリ監督のトラップ大好き部は、部活なので当然部費が下りている。2000円くらい。
・H:28:1-0:計2-1:右コーナーキックにロナウドが頭で合わせてユーベ先制。フェルトマンが倒されているということでOFRを行ったが、実は味方のデ・リフトに押されてバランスを崩してボヌッチに突っ込んでおり、得点が認められた。ロナウド今季6点目。
・A:34:1-1:計2-2:ユーベがオフサイドを取り損ない、ドニー・ファン・デ・ベークに決められる。VARが介入してオフサイドをチェックしたようだったが、得点が認められた。VAR介入の必要がないくらい完全にオンサイドでしたが。
・前半A::5分。なが。VAR介入2回とマズラウィ負傷があったとはいえ、5分は長い。
・H:45+5:やや距離のあるロナウドのフリーキックは壁
・裏でやってるプレミアのブライトン×カーディフ、DAZNがなぜか配信していないらしい。おいおい。
・H:46:ディバラ→キーンIN。前半すこし痛めていたので、その影響かもしれない。
・A:52:ショートカウンター、左ネレスからパスが渡って最後はエリア内右からジエフがシュートを打つも、シュチェスニーが片手でセーブ!これはビッグセーブだ!!!
・A:57:ファン・デ・ベークの巻いたミドル、これもシュチェスニーがセーブ! コーナーキックに。
・ユーベ、やられるのは時間の問題という感じになっている。耐える時間。
・A:63:カウンター、最後はタディッチが右から折り返すも、これをピャニッチがクリアー!!!!! これでこそユーベの選手だ。
・H:64:デ・シリオ→カンセロIN。
・見てられない・・・。
・A:67:1-2:計2-3:右コーナーキック、デ・リフトのヘッドが決まってトータルでアヤックスが逆転! これで延長戦が消滅し、ユーベは残り時間内に2点が必要に。かなり苦しくなりました。
・A:79:ジエフに決定的な得点が生まれたと思いきや、VARが介入し、ジエフのオフサイド判定。まだ試合は終わらない!
・H:80:ベルナルデスキ→ベンタンクールIN。
・A:82:シンククラフェン→リサンドロ・マガジャンIN。
・A:88:ジエフ→フンテラールIN。
・後半AT2分。
・H:90:ブリントにハンドがあったのでは?ということでVARが介入するも、PKなし。えー!
・試合終了。
・完敗。スコア以上の差がある試合だった。
・アウェーゴール反対!(虚しい・・・そもそもアウェーゴール適用されてなくても負けてるんですが・・・)



【4/17】
某、かなり有名な女性の経済評論家が夕方の名古屋ローカルで新紙幣について話していたんだけど、「新しい紙幣に取り替えなきゃいけないからみんなタンス預金を使って景気が良くなる」みたいなことを言っていた。もしかしてこの人旧札使えなくなると思ってる? まさかな。

【4/17】
東京都は、例のバンクシーが書いたかもしれない落書きについて本人に確認をとったらしい(返事はないとのこと。それはたぶんしかばねなので、もうやめたほうがいいと思う)。で、都庁でその落書きを展示するそうなんだけど、ホント呆れてものがいえない。書いたのが誰だろうが落書きは落書きで、迷惑行為でしかなく、有名人が描いたものであればアートとなりありがたがるなんて僕には理解できないな。

2323:ワンギャル

JUGEMテーマ:日記・一般


【DAZN】生
18-19 UCL 準々決勝1stレグ
トッテナム×シティ 1-0
☆☆☆☆☆☆☆☆☆★
配色:H:白/白/白。A:紫、橙たすき/橙/橙。
拍手:H:ソン・フンミン
監督:H:マウリシオ・ポチェッティーノ
監督:A:ジョゼップ・グアルディオラ
会場:トッテナム・ホットスパー・スタジアム( 4/9 火)
主審:ビョルン・カイペルス(オランダ 0/1|2/0)
映像:ダニー・マッケリー(オランダ)
西岡明彦 水沼貴史

・こちら(岐阜)はみぞれが降っています。
・トッテナムの新スタジアムは、今月3日のプレミア31節延期分パレス戦でついにこけら落としされました。試合は2-0トッテナムの勝ちで、新スタジアム初ゴールはソン・フンミン。
・VARマッケリー、いわゆる実家のような安心感。
・僕はホワイト・ハート・レーンという名前が大好きだったので、その名前がなくなってしまうのは残念だ。
・シティは、ベルナルド・シウバがケガ。
・A:13:シュートブロックに入ったダニー・ローズの腕にボールが当たっているのではということでVARが介入。OFRを経てシティにPKが与えられるも、アグエロのPKはロリスがセーブ! これは助けられたなーローズ。
・A:エリア内でのプレーオンからシュートを打たれるも集中していたエデルソンがセーブした場面。さっきキックの時に滑って相手に渡してしまってましたけど、あの時にいかんいかんと気を引き締めましたかね。
・前半AT2分。
・H:58:ケイン負傷→ルーカス・モウラIN。デルフに足を踏まれて負傷。しばらくかかるかもなー。
・A:71:アグエロ→ガブリエウ・ジェズスIN。
・A:73:マフレズとマッチアップしたローズがマフレズの手を掴み、手袋が脱げる。マフレズはその後けっきょく両手とも手袋を外した。手袋が脱げるのはありそうでなかなか見ない場面。
・H:78:1-0:エリクセンの浮きパス、エリア内右で抜けて受けたソン・フンミンがゴールラインぎりぎりで残してマイナスにドリブルして左足グラウンダーで決め、トッテナム先制。浮きパスを収めた場面でゴールラインを割っていたかということかVARが介入した様子だったが、認められた。映像的にも完全に残っている。ちょっとソン・フンミンはアジアの人の中では違うステージにいますね。
・H:81:ウィンクス→ワニャマIN。
・H:87:アリ負傷→フェルナンド・ジョレンテIN。アリは左手首を痛めた様子。
・A:89:マフレズ、シルバ→→サネ、デ・ブライネIN。遅くない?
・90:乱入者。
・後半AT6分。最初5分提示だったのが、乱入者のせいで中断したので1分追加に。
・試合終了。
・短い時間だったけど、最後の最後に入ったデ・ブライネが必殺感のあるクロスを入れて違いが感じられた。なんであんな時間まで使わなかったんだろう。2ndレグのホームに相当な自信があるってことなんだろうか。でもなぁ・・・。



【4/10】
今日のなつぞら、松嶋菜々子がなつと夕見子の手をとったところで泣いてしまった。

【4/10】
クーラーボックスが来ると期待していたのに、ただの弁当箱だったみたいなDAZNのDL機能。

【4/10】
林与一がツイッターやっててびっくりした。



【スカチャン8/J SPORTS 2】生
2019 JリーグYBCルヴァン杯 グループC 3節
C大阪(1P-4)×名古屋(4P-1) 3-0
☆☆★★★★★★★★
配色:H:桃/紺/桃。A:白/黒/黒。
拍手:H:西川潤
監督:H:ミゲル・アンヘル・ロティーナ
監督:A:風間八宏
会場:ヤンマースタジアム長居(4/10 水)
主審:松尾一(0/0|1/0)
林弘典(関西テレビ) 加地亮 池田愛恵里(P)

・グランパスはマテウスが移籍後初先発。相馬は左サイドバックに入った。
・エスコートキッズがコイントスをした。ルール上、主審がやらなければならないということはないとのこと。テニスとかだとよく見ますけど、サッカーでは珍しいですね。
・H:10:1-0:伊藤のパスを藤田直之がカットして持ち上がり水沼宏太とワンツー。リターンを受けた水沼が流し込んでセレッソ先制。
・カップ戦でマズイ試合をしてそれがリーグ戦にも伝染して・・・というのは昨季のトラウマなわけで、イヤな予感しかしない。
・H:15:2-0:相手GK圍のキック、ワンバウンドしたボールは目測を誤ったGK武田の頭上を越え、狙っていた水沼に拾われ無人のゴールへ・・・。これは論外だろう武田・・・。
・マテウスがちょっとずつフィットしてるかなー。
・相馬が名古屋にいてくれてるうちに優勝してほしい。もちろんリーグを。
・前半AT2分。
・A:59:菅原由勢→宮原IN。
・田中亜土夢、金髪似合わんな。
・グランパス、お粗末なフリーキック。なにもできないなら簡単に放り込めという話だ。もったいない。
・A:68:杉森→榎本IN。
・H:68:高木俊幸→西川潤IN。桐光学園の17才で、特別指定。アンダー代表。
・A:78:マテウス→金井IN。
・H:78:田中亜土夢→福満隆貴IN。
・28はシドニー五輪のチームに合流した時の中田英寿の番号だから、良い番号。というか、もう登録番号制になって久しく、悪い番号など存在しない。
・H:82:3-0:西川潤のスルーパスに完全に抜け出た福満が決めてとどめ。
・H:87:ブルーノ・メンデス→山田寛人IN。
・後半AT4分。
・試合終了。
・西川潤は誕生日が2月21日なので、まだ17になって間もない。既にJ1のトップチームでもこれだけやれるなんて、すごいんじゃないか。ちょっと永山絢斗に似てますよね。
・スカチャンのフィラー映像だけが僕を癒やしてくれる。WOWOW時代のCLは、放送終了後に流れるレイルウェイストーリーが楽しみでしたよね。
・とにかく、リーグ戦に悪い影響が出ないように切り替えてほしい。



【DAZN】生
18-19 UCL 準々決勝1stレグ
アヤックス×ユベントス 1-1
☆☆☆☆☆☆☆★★★
配色:H:赤白/白/白。A:黒/黒/黒。
拍手:A:ドウグラス・コスタ
監督:H:エリック・テン・ハーグ
監督:A:マッシミリアーノ・アッレグリ
会場:ヨハン・クライフ・アレナ(4/10 水)
主審:デル・セーロ・グランデ(スペイン 0/4|1/0)
映像:エルナンデス・エルナンデス(スペイン)
野村明弘 永井雄一郎

・アヤックスは、マズラウィがサスペ。
・ユーベはロナウドがケガから復帰で先発。ベンチにはドウグラス・コスタも復活。
・コメンタリー、2人ともわざとかというくらい「そうですね」を連発している。カウントしてやろうか。
・試合前、良くないエキサイトをしてしまったユベントス側のならず者が120人ほどアムステルダムで逮捕されたというニュースが直前に報じられている。その件が中継内でも伝えられたんだけど、永井が「そのくらい重要な試合ということですよね」みたいな最悪のコメントをしてしまい、それはあかんやろと思った。僕はこの言い方では逮捕されたならず者どもの擁護になってしまうと思う。断じて擁護などすべきではないことだ。
・A:12:ピャニッチ、シューズをかえる。直後の最初のパスが失敗したの笑った。
・デ・リフトってスピードはそんなにない感じ?
・H:25:ドニー・ファン・デ・ベークのシュート、わずかに左。ホントにギリギリ外れた感じ。
・「そうですね」の数を競い合ってるのかコメンタリー。
・H:41:タグリアフィコ次サスペ。
・A:45:0-1:自陣左のスローインからの流れ、カンセロの右クロスにロナウドのダイビングヘッドでユーベ先制! ロナウドCL通算125点目。
・H:46:1-1:後半開始30秒ほど。キックオフからボールを回すアヤックス、フィードがカンセロのところに行ってユーベにボールが移るかと思いきやカンセロがこれを収められず、こぼれ球を拾ったネレスが左サイドからそのままドリブルでエリア内に入りゲット。今大会2点目。ネレスはこれで公式戦ここ7試合で8得点とのこと。すごいな。
・A:53:ベンタンクールがタグリアフィコに倒されてVARが介入するも、PKはなし。微妙!
・A:60:マンジュキッチ→ドウグラス・コスタIN。2月2日のパルマ戦以来の復帰。
・A:65:アレックス・サンドロのナイスブロック。
・キーンはよ。
・A:75:マトゥイディ→ディバラIN。キーンはホームでの秘密兵器なのかなー。秘密というほどもう隠れてませんが。今なら絶対ディバラよりキーンなので。
・H:75:シェーネ→ユルゲン・エケレンカンプIN。CLデビュー。
・A:80:ドウグラス・コスタ、左サイドを素晴らしい突破。
・H:83:エケレンカンプのエリア内シュート、シュチェスニーがセーブ。決まってても全然おかしくなかった。ベルカンプの再来と呼ばれたのはエリクセンですが、そのエリクセンの再来がエケレンカンプって感じなんだろうか。
・A:85:ドウグラス・コスタが左突破からエリア内左シュートは左ポスト。良い。
・後半AT3分。
・A:90+3:ベルナルデスキ→ケディラIN。ケディラは不整脈から復帰後2試合目。先日のミラン戦で復帰。
・試合終了。
・R16のアトレティコ戦に比べたらアウェーゴールを取れたというだけでもはるかにマシ。ただ、内容的には負けていたな。コメンタリーの「そうですね」をカウントする余裕はなかった。

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