2286:生首のカップル

【12/10】
こないだお笑いを見なくなったということを書いたばかりなのに、日テレの女芸人のやつを見る。
根菜なんちゃらの左のメガネが微妙にかわいく気になった。松山ケンイチが女装しているような感じがしたな。奇跡の1枚みたいなやつに出るかもしれないけど、もともと可愛い人が出たらあかんと思うわ。あれ鳥居みゆきとかも出てたやん?でも主旨違うけど美人の全力みたいなのは見たい。
あと、松ちゃんまだAV見てるんやなと思いました。いや、見てもいいけど、それは見るだけですんでいるのか、それとも見ながらやることをやっているのかということが気になる。
あと、とろサーモン他が上沼恵美子に何か言ったのは心底どうでもいいので、そんなもん社内で処理しろとしか思わない。しょうもない。

【12/11】
ミヤネ屋っていま髭男爵出てるんや。もちろん緑じゃないほう。

【12/11】
高木ひかりが引退らしい。びっくり。

【12/11】
下校中の小学生が「すまん!足痛いのは分かるけど早く帰りたいからオレは先に帰るわ!ごめんな!」と言っていた。

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2285:ほしいでしょうねー!

【BS1】生
2018 第98回天皇杯 決勝
浦和レッズ×ベガルタ仙台 1-0
☆☆☆☆☆☆★★★★
配色:H:赤/白/黒。  A:黄/青/黄。
拍手:H:宇賀神
監督:H:オズワルド・オリヴェイラ(ブラジル)
監督:A:渡邉晋(日本)
会場:埼玉スタジアム2002(12/9 土)
主審:山本雄大(0/1|2/0)
鳥海貴樹(G) 早野宏史 横井健吉(G P) 金城均(仙台 P) 森保一(HT)
・年明けにアジア杯があるため年内に決勝が行われる。
・君が代、秋川雅史。
・横井アナもいつか天皇杯決勝をやってほしいな。
・H:13:1-0:右コーナーキック、ショートからクロス、頭クリアーを宇賀神が右足ダイレクトミドル!!!!! 浦和先制。 今季大会2点目。
・音声グズグズやな
・大槻コーチの「何回やってんだよおい!」
・BS1のアジア杯は22試合か。
・H:62:柏木→柴戸海IN。
・胸焼けには牛乳。騙されたと思って胸焼けしたら牛乳を飲んでみて。
・A:67:古林将太、ジャーメイン良→→関口訓充、阿部拓馬IN。
・A:73:浮きパス、野津田のダイビングヘッドは上。決定的だった。
・A:80:椎橋慧也→矢島慎也IN。
・H:84:武藤→李IN。
・後半AT5分。(4分から直前に変更になった模様) 
・H:90+5:興梠→ズラタンIN。
・5分を過ぎても終わらない大サービスすのAT。
・試合終了。おめでとう浦和。浦和は12大会ぶり、7回目の天皇杯優勝。
・さぁ初詣に行こう!
・コメンタリー、ジャーメインにこだわりすぎやろ。

 


【日テレNEWS24】生
2018 コパ・リベルタドーレス 決勝2ndレグ(延期試合)
リーベル×ボカ 3-1 計:5-3
☆☆☆☆☆☆☆★★★
配色:H:白赤/黒/白。  A:青黄/青/青黄。
拍手:H:キンテーロ
監督:H:マルセロ・ガジャルド(アルゼンチン)
監督:A:ギジェルモ・バロスケロット(アルゼンチン)
会場:サンチャゴ・ベルナベウ(12/9)
主審:アンドレス・クーニャ(ウルグアイ 0/4|3/1Y)

ラルフ鈴木 下薗昌記 北澤豪
・リーベルはガジャルド監督がサスペで、マティアス・ビスカイが代行。
・色々あって延期になり、まさかの中立地スペインでの開催となった2ndレグ。日本のスタジオコメンタリーは当初の予定通りだけど、都並さんは現地にいない模様。
・スコアのとこのユニカラー、ポーランド対ウクライナみたいやな。
・決勝はアウェーゴール適用なし。
・ボカのパブロ・ペレス、目のケガたいしたことなくて良かった。
・リーガの360度まわせるリプレイカメラが使えるみたいだ。その時に画面に表示されるコルテシアっていうのは「親切で」みたいな意味なんやね。協力してくれてるってことや。
・関東ローカルで録画放送があるからか、たまに編集点作るのがうっとうしいな。
・ユニフォーム着替えたの、生乾きで臭いからとかだったら面白いな、
・A:31:ゴール前のフリーキック、こぼれかたが最悪だったから決まったかと思ったけどブロックされる。
・スタンド、メッシとジョルディ・アルバがいる。その他ユベントスからはキエッリーニやボヌッチやディバラ等。アルゼンチンの選手がたくさん招待されているみたいですね。
・A:44:0-1:ナンデスの縦パスにベネデットが抜けてGKをかわしてゲット。今大会4試合連続。
・前半AT2分。
・A:57:GKアンドラーダがプラットと衝突して負傷。治療して続行。
・H:58:レオナルド・ポンシオ→ファン・キンテーロIN。
・A:62:ダリオ・ベネデット→ラモン・アビラIN。
・H:68:1-1:ワンツーからイグナシオ・フェルナンデスが抜けてエリア内右足折り返し、ルーカス・プラットが決めて同点。
・H:73:ゴンサロ・モンティエル→カミロ・マジャダIN。
・エリア内間接フリーキックはそこまで珍しくはないけどな。
・A:89:パブロ・ペレス→フェルナンド・ガゴIN。交代に怒りをあらわすペレス。襲撃でケガさせられてるしなー。ただでさえ相手がリーベルで負けられないのに。
・後半AT3分。
・延長へ。
・A:92:セバスティアン・ビジャ→レオナルド・ハラIN。
・H:97:エセキエル・パラシオス→フリアン・アルバレスIN。18才。
・延長前半AT1分。
・ヒーローは逆境をはね除けるってことですね。
・H:109:2-1:左クロス、GKエステバン・アンドラーダが弾いたこぼれを拾われ、右折り返しをファン・キンテーロが決める。
・A:111:フリオ・ブファリーニ→テベスIN。がんばれー!キエッロやボヌッチも来ているぞ!
・H:111:イグナシオ・フェルナンデス→ブルーノ・スクリーニIN。
・A:115:コーナーキック、GKアンドラーダ上がる。
・A:118:ガゴ負傷でアウト。交代枠なし。
・A:120:ハラのシュート左ポスト、からの左コーナーキック、GKアンドラーダ上がる。
・H:122:3-1:カウンターから、ゴンサロ・マルティネスが無人のゴールへ決めて決定的な得点。計5-3。
・試合終了。テベスがいるし、ああいうことがあったので個人的にはボカを応援していたんだけど、残念だ。
・ガジャルド監督って南米でそんなに評価が高いんですね。
・リーベルは2015年以来、4度目の南米王者に。正直、今回はリーベル側が仕掛けての事件だし、心から祝福する感じにはなれないな。前にボカ側のならず者が暴れた時は没収試合になってボカの負けになったという話だし、その時と今回は何が違うのかよく分からない。南米サッカー界の偉い人というか権力者がリーベルのファンなんじゃないかとかあるみたいだけど、で、どうするの?という気分だ。

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2284:ガラケーフォーエバー

【NHKメモ】
2018 J1参入プレーオフ 決定戦 磐田×東京V
向井一弘(東京) 小島伸幸 原博実(HT)

 

2018 第98回天皇杯 決勝 浦和レッズ×ベガルタ仙台
鳥海貴樹(G) 早野宏史 横井健吉(G P) 金城均(仙台 P) 森保一(HT)

 

18-19 プレミア 16節 チェルシー×シティ
野地俊二 福西崇史

 

18-19 ブンデス 14節 ブレーメン×デュッセルドルフ
下境秀幸(G) 早野宏史

 

18-19 ブンデス 14節 シャルケ×ドルトムント
横井健吉(G) 小島伸幸

 


【12/8】
現役で死にかけのガラケーを1つ残していたんだけど、それがとうとうお亡くなりになり、ケータイが2つないと困ってしまうので急遽ケータイ屋さんに行き、プレーオフ決定戦を生で見られなかった。
さすがにガラケーは完全に卒業することにした。ありがとうガラケー、フォーエバーガラケー。

 

 

【WOWOW】生
18-19 リーガ 15節 今節反映
バレンシア(17P-14)×セビージャ(27P-3) 1-1
配色:H:白/白/黒  A:赤/赤/赤
監督:H:マルセリーノ・ガルシア・トラル(スペイン)
監督:A:パブロ・マチン(スペイン)
会場:メスタージャ(12/8 土)
主審:エストラーダ・フェルナンデス
山田泰三 安永聡太郎
・ちゃんと見るつもりだったけど、やることがありながら見に。残念。裏の試合、ドルトムントのサンチョがすごいことをしたらしく、メガンテかなと思いました。

 


【Jスポーツ2】
生18-19 プレミア 16節 今節反映
チェルシー(31P-4)×シティ(41P-2) 2-0
配色:H:青/青/白。  A:水/白/紺
監督:H:マウリツィオ・サッリ(イタリア)
監督:A:ジョゼプ・グアルディオラ(スペイン)
会場:スタンフォード・ブリッジ(12/8 土)
主審:マイケル・オリバー
下田恒幸 粕谷秀樹
・この試合もながら見に。残念。


2283:ゲートウェイ液

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【12/3】
今年めちゃイケが終わったことで、テレビっ子としての自分の中のお笑いとかお笑い寄りのバラエティ番組というものに対する興味が完結したというか、すごくどうでもよくなってしまい、見たいと思うことがかなり少なくなってしまった。突発的に見ることはあるし、見たいものは見ているのでそれらの番組をまったく見ていないわけではないけど、以前に比べるとかなり限定的な範囲だ。なんせ、毎週かかさず見ているのはナイナイが出ているものとナイトスクープくらいだ。そのナイトスクープも笑えないタイプの頭のおかしなやつが深く関わっているせいで軽率に話題にすることも難しくなってしまい困っている。もともと僕は「テレビ好き」であり、特別に「お笑い好き」というわけではないんだけど、世の中どうもこの2つを混同している人が多すぎないかと感じていて、居心地が悪い。
で、今年はとうとうM1も見なかった。さすがにM1は見るだろうと思っていたんだけと、当日になっても視聴意欲がわかず、もういいかとなった。一応録画はしてあるのでいつでも見ることは出来る。

 

 

【12/4】
DAZNでレバンテ対アスレティックを見たんだけど、73分のノラスコアインの相手足首への危険なタックルが黄色だったのでVARが介入しOFRを経て1発赤になった場面、これがVARの真骨頂と思う。試合の行方ももちろん大事だけど、何よりも選手を守ってほしい。
メインスタンド側の確認用モニターに予めVARはノラスコアインの足裏が相手の足首にヒットする手前で映像を停止しているものを用意しておき、ハイメ・ラトレ主審がモニターの前に来る直前に再生させていた。一目瞭然の赤なので、主審は3秒ほど映像を見ただけでピッチに戻り赤を出した。すばらしい連携だ。

 

 

 

 

【12/4】
下校中の小学生が「君たちはどういう関係なの?」と言っていた。

 

 

 

【12/4】
山手線の新駅の名前が公募により高輪ゲートウェイに決まった。明かに山手線の駅名としては浮いている。
公募の1位は高輪という真っ当な名前だったらしいのに、なんでこんなことに・・・。気持ち悪くないんだろうか。気持ち悪くないんだろうな・・・。こういう統一感のなさが平気な人、野菜の名前じゃないサイヤ人(フリーザ軍という大枠ではない)が出てきてもどうでもよさそう。

 

 


【NHKメモ】
2018 第98回天皇杯準決勝 浦和×鹿島
田中秀樹(名古屋) 山本昌邦 鳥海貴樹(G-Media P)

2018 第98回天皇杯準決勝 仙台×山形
佐々生佳典(東京) 木村和司 笠井大輔(G P)

 

 

 

 

【12/7】
引退した川口能活がアンダー代表のGKコーチになるという話だ。本当なら、日本もやっとこういう人事をしてくれるようになったをだなぁと嬉しく思う。
僕はブラジルW杯でコスタリカが躍進した時に選手から尊敬されているレジェンド級のスターがコーチとしてチームに加わることの価値はものすごいものがあると思った。そういう人たちをもっと活用してほしい。

【12/7】
CMに入る前にその後のハイライトが流れるタイプのドラマ、早く絶滅してほしい。

 

 

 

 

 

【スカサカ】生
18-19 セリエA 15節
ユベントス(40P-1)×インテル(29P-3) 1-0
☆☆☆☆☆☆☆☆★★
配色:H:白黒/白/白  A:青黒/黒/黒
拍手:H:カンセロ
監督:H:マッシミリアーノ・アッレグリ(イタリア)
監督:A:ルチアーノ・スパレッティ(イタリア)
会場:アリアンツ・スタジアム(12/7 金)
主審:マッシミリアーノ・イッラーティ
倉敷保雄 川勝良一
・試合前、黙祷。
・ユーベは左SBにデ・シリオ、右にカンセロでスタートするも、前半途中からは逆になった。
・インテルはナインゴランがケガ。
・ロナウドのプロデビューの相手は、スポルティング時代にCLの予選で当たったインテルだそうです。
A:29:ポリターノの右カットインから、ガリアルディーニのシュートは右ポストに当たってGKシュチェスニーの腕の中へ。
・ユーベは、みんなマトゥイディの使い方が上手いですよね。
・前半AT1分。
・ローマ戦はDAZNかー。
・A:48:正面、マトゥイディ収められず相手に渡りポリターノがシュートを打つも、ボヌッチがブロック。
・デシャン監督はいつか絶対ユーベやってほしいなー。
・H:54:ベンタンクール次サスペ。
・A:58:ポリターノ→ボルハ・バレーロIN。
・ボヌキャノン(威嚇)
・H:66:1-0:マトゥイディのフィード、左深いところカンセロ追い付きクロス、ファーでマンジュキッチがダイビングヘッド! マンジュキッチはこれがキャリアを通じて対インテル初ゴール。イタリアダービー は7試合目。
・最近のモウリーニョ監督、昔の彼が戻ってきたようで、僕は嫌いじゃないな。
・A:70:ガリアルディーニ→ケイタ・バルデIN。
・H:72:ディバラ→ドウグラス・コスタIN。
・アトレティコ時代のマンジュキッチ、CLでユーベと当たった時に初めフェイスガードをしていたんだけど、開始早々にキエッリーニだったかボヌッチだったかにガツンと食らわせられて、上等だこのやろう!って感じでフェイスガードを投げ捨てたことがありましたよね。あれを見てから僕はマンジュキッチのことは大好きです。
・A:77:ジョアン・マリオ→ラウタロ・マルティネスIN。
・H:82:ピャニッチ→エムレ・ジャンIN。
・後半AT、4分から5分に変更。
・ラウタロは、自分はガビゴルとは違うぞと思っているでしょうね。
・試合終了。強い。


2282:超監視社会

[DAZN]生
2018 J1参入プレーオフ 2回戦
横浜FC×東京V 0-1
☆☆☆☆☆☆★★★★
配色:H:水/紺/水。 A:緑/緑/緑。
拍手:A:上福元直人
監督:H:エジソン・アラウージョ・タヴァレス(ブラジル)
監督:A:ミゲル・アンヘル・ロティーナ(スペイン)
会場:ニッパツ三ツ沢球技場(12/2 日)
主審:松尾一(0/2|3/0)
喜谷知純 松原良香 浅野有香(P)
・J2リーグ3位の横浜FC対、6位の東京Vによる2回戦。リーグ上位フィニッシュの横浜FCはアドバンテージとして引き分けでも入れ替え戦へ。(1回戦の大宮VS東京Vは0-1。横浜FCは町田がJ1のライセンスがないため2回戦からの登場となります)
・横浜FCはカズがベンチ入り。1回戦で内田達也が黄色2枚で退場になったので、李栄直が先発。負傷中のレアンドロ・ドミンゲスは間に合わず。
・ヴェルディは元監督のニカノールが28日に亡くなったため喪章をしている。それに加え、ベンチには先日亡くなった藤川孝幸のユニフォームが。ニカノールの日本での指導歴は、91年から95年までが湘南の前身となるフジタから平塚で、94年度の天皇杯を優勝(肩書きは監督ではなくコーチだったが、実質的に指揮していたのはニカノールだった)。96年から97年は柏を率いて95年に年間12位だったチームを翌年の年間5位に引き上げ96年シーズンの最優秀監督賞を受賞。98年に就任したヴェルディではW杯による中断明けから調子を落とし、前2クラブでの実績と比べると地味だった。合掌。
・個人的には、もう1度カズをJ1で見たいので、横浜FCに行ってほしいという気持ちで見ています。
・いい試合だ。
・近すぎる距離のフリーキックは、キッカーがピルロとかじゃない限りそんなに怖くないですよねたぶん。
・京都の監督、中田一三になりそうなんですね。へー。誰でも最初は監督経験がないわけなので、まともな経験がないからといってダメというのは絶対に言えない。これは声を大にして言っておきたい。経験がないから失敗すると言われていながら上手くいった人が存在する以上、経験のなさを嘆くのはちょっと待った方が良い。アシスタントに高校時代のトリデンテの一画である小倉を入れたりしたら別ですが。
・前半AT2分。
・ハーフタイムのレジェンドインタビューはパク・チソンでした。昨日のJ1最終節はNHKで見ていたので知らなかったんだけど、J1最終節のレジェンドインタビューはカズだったらしい。あとで見なきゃ。
・A:49:井上潮音、李栄直→→梶川諒太、レアンドロIN。
・A:74:奈良輪雄太→ドウグラス・ヴィエイラIN。
・H:80:野村直輝負傷→渡邊一仁IN。
・H:88:イバ→戸島章IN。
・後半AT7分。えー!? DAZNが止まった時間も加えているのか?
・A:90+6:0-1:右コーナーキック、上がっていたGK上福元のニアへ走り込んでのヘッドを南がセーブしたこぼれ球、ドウグラス・ヴィエイラが押し込んで劇的な幕切れ。これは実質、上福元の得点と言える。これ以外にも上福元は良かった。
・試合終了。東京Vが磐田との入れ替え戦へ。
・横浜FCがファウル多かったとか、GKの南が負傷して治療した時間があるとか(言うまでもないですがGKの治療にあてられた時間は審判の時計は止まります)、そういうのはもちろん分かりますが、それにしてもAT7分というのは僕はどうかと思う。長すぎませんかね。7分ってなかなかないですよ(こないだの清水VS神戸は論外)。とにかく横浜FCは身から出たサビと言えるかどうかは個人的には疑問ですが、長すぎるATに泣かされました。



【12/2】
サザエさん。
サザエは花沢から頑として「磯野くんのお姉さん」と呼ばれるなら、サザエも花沢のことは「カツオの同級生」と呼ぶべきでは。
それはともかく、これはカツオはなぜ花束を持っていたのかが謎のまま終わったのが悪いだろ




【12/2】
EURO2020予選のグループが決定。
各組2位までの計20チームが本大会にストレートイン。残りの4チームはネイションズリーグのプレーオフという形をとって決めることになる。
以下、◎はストレートイン有力。〇は2位までに入れる可能性がある。△は2位までに入るのは厳しいという個人的な見立て。

[A]
◎イングランド
〇チェコ
〇ブルガリア
〇モンテネグロ
△コソボ

[B]
◎ポルトガル
〇ウクライナ
〇セルビア
△リトアニア
△ルクセンブルク

[C]
◎オランダ
◎ドイツ
〇北アイルランド
△エストニア
△ベラルーシ
北アイルランドは曲者かもしれないが復調したオランダの敵ではないだろうし、ドイツはW杯からの不調が続いてネイションズリーグでは降格したとはいえ、そのネイションズリーグ内の下部リーグに属する北アイルランドにも劣るというのは考えにくいので2位までには入るだろう。そうならなかった場合、北アイルランドにはチャンスがある。

[D]
〇スイス
〇デンマーク
〇アイルランド
△ジョージア
△ジブラルタル

[E]
◎クロアチア
〇ウェールズ
〇スロバキア
〇ハンガリー
△アゼルバイジャン

[F]
◎スペイン
〇スウェーデン
〇ノルウェー
〇ルーマニア
△フェロー諸島
△マルタ

[G]
◎ポーランド
〇オーストリア
〇イスラエル
〇スロベニア
〇マケドニア
〇ラトビア
ここはかなり拮抗していると思う。ポーランドはいつもの予選番長ぶりを発揮したら問題ないが、こけた場合どこが来てもおかしくないと思う。

[H]
◎フランス
〇アイスランド
〇トルコ
〇アルバニア
△モルドバ
△アンドラ

[I]
◎ベルギー
〇ロシア
〇スコットランド
△キプロス
△カザフスタン
△サンマリノ

[J]
◎イタリア
〇ボスニアヘルツェゴビナ
〇フィンランド
〇ギリシャ
△アルメニア
△リヒテンシュタイン
イタリアは間違いなく易しめの組に入れたんじゃないだろうか。不気味なのはギリシャだ。ギリシャに勝てたらイタリアが2位までに入れないということはないだろうと思いたい。




【J SPORTS 4】再
18-19 プレミア 14節
アーセナル(27P-5)×トッテナム(30P-3) 4-2
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
配色:H:赤白/白/白。 A:白/紺/紺。
拍手:H:ロブ・ホールディング
監督:H:ウナイ・エメリ(スペイン)
監督:A:マウリシオ・ポチェッティーノ(アルゼンチン)
会場:エミレーツ・スタジアム(12/2 日)
主審:マイク・ディーン(0/3|3/1(黄2))
西岡明彦 川勝良一
・朝の再放送で観戦。結果まったく知りません。
・公式戦183回目のノースロンドンダービー。プレミアリーグでは53回目とのこと。
・アーセナルは3-4-3。今日はエジルが負傷でベンチにも入っていないけど、このフォーメーションでは前回も先発ではなかったとのこと。エジルがアーセナルでポジションを失いつつあるんだろうか。
・イウォビはおじさん譲りというか、その日のノリでかなり波があるという感じだったけど、それが徐々に現代のフットボーラーナイズされてきたという感じなんだろうか。
・H:10:1-0:クロスに対してベルトンゲンが頭上でハンド。アーセナルにPK。オバメヤンが決めてアーセナル先制。
・安西先生も流川にパスもあると思わせないといけないとアドバイスしていましたもんね。プレーを予想しにくくさせるというのは大事だ。
・アーセナル、ダイナミックな攻撃。
・A:30:1-1:エリクセンの左フリーキック、ダイアーのヘッドがニアに決まって同点。このあと、ダイアーがゴール裏のアーセナルのファンに向かって挑発するようにセレブレーションしたためブーイング。更にダイアーのこの行為に対してベンチのリヒトシュタイナーが食って掛かって両サイドが揉める(という感じか)。せっかくの素晴らしい試合、お互いくだらない行為で壊さないでほしい。
・A:34:1-2:ホールディングのタックルでソン・フンミンが倒されたとしてトッテナムにPK。リプレイを見るとこれはトッテナムはラッキーか。PKはケインが決めて逆転。ただ、自分では当たってないよと思っているであろうホールディングはそんなに抗議していない。怪しい判定以前にこういう形を作られてしまったことがより問題なのだということか。えらいな。そしてチームとして目指しているレベルが高い。レベルが高いから判定よりまず自分たちの問題を考える。すごい。大人、いや紳士だ。
・前半AT3分。
・H:46:イウォビ、ムヒタリヤン→→ラカゼット、ラムジーIN。
・「ラカゼット」ってすごく書きにくくありません? タイピングではなく、手書きの話です。書き出しのところ「ラカ」ではなく「ラゼ」って書いちゃいません?
・痛めた自分のヒザを魔法のランプのようにこするアリ。
・H:56:2-2:ベジェリンの縦パス、ラムジーがワンタッチで中央に折り返したボール、オバメヤンがダイレクトで決める。すごい!
・バレンシア時代のエメリ監督はともかく、エスパニョール時代のポチェッティーノ監督は遠い昔に感じる。名将になったなぁ。
・H:71:ムスタフィ負傷→グエンドウジIN。ムスタフィは、ソン・フンミンのシュートをGKレノが防いだこぼれ球を拾って右タッチラインにクリアーした際に右脚を痛めてしまった。
・A:74:ロングボール、レノがナイスな飛び出しで処理。後半も半分が過ぎている時間帯、この時間でも集中を切らしていない素晴らしいプレーだ。ドイツは素晴らしいGKが多すぎて簡単には評価されないかもしれませんが、レノは間違いなく世界トップクラスのGKです。
・H:75:3-2:ラムジーが奪ってパス、ラカゼットのシュートがダイアーに当たって左下隅に吸い込まれる。ABBA式シーソーゲーム。
・H:77:4-2:オバメヤンのスルーパス、抜けたトレイラがエリア内右から決める。今季初ゴール(つまりアーセナルでの初ゴール)。ユニフォームを脱いだので黄色。
・A:79:ソン・フンミン、アリ→→ルーカス・モウラ、ウィンクスIN。
・A:82:ベン・デイビス→ダニー・ローズIN。ローズは負傷から復帰して10月6日のカーディフ戦以来の出場とのこと。
・A:85:ベルトンゲン□×2■。ラカゼットへのタックルで2枚目を貰ってしまった。1枚目が頭上ハンドでPKを与えるという残念なプレーだけに、もったいない。
・後半AT6分。
・試合終了。めっちゃ面白かった。これは結果を知っていたとしてもかなり面白かっただろう。

2281:おーい!はび丸

【NHK BS1】生
2018 J1リーグ 34節(最終節)
名古屋(40P-16)×湘南(40P-14) 2-2
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
配色:H:全身赤。 A:全身白。
拍手:家長昭博
監督:H:風間八宏(日本)
監督:A:チョウ貴裁(韓国)
会場:パロマ瑞穂スタジアム(12/1 土)
主審:飯田淳平(0/4|1/0)
内山俊哉(名古屋) 木村和司
・お互いに引き分けで良い状況になったとして、お互いが引き分けを受け入れても良いとなったとしても、その状況を同点で迎えるのか、リードして迎えるのか、リードされて迎えるのかでコトは簡単にいかない場合がある。当たり前だけど、わざと失点するわけにはいかないので、引き分けでよしという状況はリードしてる状態か同点で迎えたい。
・祈。
・グランパスは来季のホームユニフォームを着用。欧州でよくやるやつ。
・グランパスは喪章。(久米さん。黙祷するべきだよなぁ・・・)
・今までサッカーを何試合見てきたか分からないけど、内容がひどいという意味ではなく、見てられないような試合があるということは幸せなことに違いない。
・ええぞ淳平ー!
・A:19:0-1:金子大毅の左クロス、菊地俊介の左足ダイレクトが決まって湘南先制。今季7点目。
・H:20:丸山のフィード1発、エリア内右シャビエルの右足シュートは右。
・H:31:ランゲラックから左サイド高い位置に残っていた丸山へ素晴らしいフィード。
・A:37:0-2:梅崎のPK。
・前半AT1分。
・H:46:相馬→前田IN。4バックに。
・A:46:右折り返し、中、梅崎のダイレクトは打ち上げてしまう。決まっていたら終わりだった。・あかんわこれ・・・。(この時は本当にプレーオフだと思ったし、試合終了直前に秋山のフィードが外れた瞬間もプレーオフだと思った)
・H:59:細かいパス回しから、エリア内右からの玉田の左足シュートはGK秋元正面。
・H:67:1-2:ジョーが倒されて名古屋にPK。ジョーが自ら決めて1点返す。秋元触っていた。サンキュー淳平! 今季23点目。
・秋山のとこ金井にしないんだろうか。
・H:75:和泉の右クロスが相手の手に当たり再び名古屋にPK。ジョーが今季24点目を決めてついに同点。さっきと同じ右下のコース、また秋元は触れていた。しかし裏の試合が動いていないため名古屋は勝たなければならない。つまり最低でもあと1点が必要だ。川崎、鹿島、がんばってくれ。(このとき、名古屋にかかわる川崎×磐田と鹿島×鳥栖だけが動いていなく、なんでよりによってお前らだけ動いてないねんという気持ちだった) 湘南は元々この試合は引き分けでOK(残留)という試合。
・A:81:梅崎、金子大毅→→大橋祐紀、齊藤未月IN。大橋はリーグ戦デビュー。
・H:85:玉田→金井IN。
・後半AT4分。
・A:90+3:菊地→高山IN。
・試合終了。
・試合終了後に奇跡は起こった、川崎×磐田は後半AT(名古屋の試合終了後)に家長が縦に仕掛けて折り返したボールが相手のクリアーミスになってオウンゴールとなり、川崎が逆転勝利。これによって名古屋と磐田は勝ち点が41で並んだが、得失点差で名古屋が有利なため名古屋が逆転で残留となった。ありがとう川崎、ありがとう家長。プレーオフに勝てる気はまったくしなかったので、試合終了時はさようならJ1リーグという感じだった。今まで順位表のドラマを何度も目にして来たけど、かつてこんなに得失点差の大切さを痛感したことがあったろうか。得失点差は大事だ。夏にたくさん点を取ってくれて本当に良かった。磐田には1-6で勝ったけど、磐田は結果的に名古屋にやられすぎたことで名古屋に逆転をされてしまった。こんなことってあるだろうか。サッカーは本当に怖い競技だ。今季のJ1でそれを思い知った。下位だけを見ても勝ち点41で5チームも並んだんだ。紙一重だ。それで全てが決まる時がある。恐ろしい。サッカーは恐ろしい。だからみんなこの競技から抜け出せないのだ。本当に今年のJ1リーグは狂っていた。記憶に残る年になどしたくない。こんなに恐ろしい年は忘れてしまいたい。



【12/1】
興奮さめやらぬまま、DAZNで試合終了の直前から見直す。この光景はあとで酒を飲みながら何回も見たい。DAZN版は実況が中京の吉田アナ、解説は藤川。
川崎×磐田、最後の家長の折り返しからオウンゴールになったところ、下田さんも「家長いれたあああ(このへんでオウンゴールが決まる)ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ・・・」と絶叫だった。手元のストップウォッチで計測したところ、「ああああ」の部分は5.16秒でした。
ザッピングチャンネルで見直すと、裏でその時リアルタイムで何が起きたていたかというのがよく分かり、とても面白かった。
名古屋はジョーがリーグ戦24得点で単独得点王に。そして今季の名古屋の主催試合の総入場者数は444243人、1試合平均は24660人となり、これは名古屋の新記録だ。W杯による中断明けの快進撃の影響は大きいだろう。あれがあったから残留できた。記録的猛暑となった今年の夏の結果が最後に奇跡を呼んだ。大変な年だった。



【スカチャン1】生
18-19 ブンデス 13節 前日反映
ブレーメン(18P-7)×バイエルン(21P-5) 1-2
☆☆☆☆☆☆☆★★★
配色:H:緑/白/緑。 A:赤/赤/赤。
拍手:H:大迫
監督:H:フロリアン・コーフェルト(ドイツ)
監督:A:ニコ・コバチ(クロアチア)
会場:ベーザー・シュタディオン(12/1 土)
主審:クリスティアン・ディンガート(1(黄2)/3|2/0)
倉敷保雄 鈴木良平
・ブレーメンは大迫先発。
・12月に入り、スタンドにもぼちぼちサンタさんが。ここのサンタは緑色ですが。
・エッゲシュタイン兄弟は、マクシミリアンが兄。ヨハネスが弟。現時点ではマクシミリアンの方が評価が高いんですね。
・バイエルンはロッベンがヒザを痛めてベンチからも外れたとのこと。代わりにマイがベンチ入り。
・バイエルン、フロントがかなりぐちゃぐちゃになってるんですね。
・A:20:0-1:キミッヒの浮きパス、エリア内右、ニャブリのワンタッチはGKイリ・パブレンカが止めるも、リバウンドをニャブリがもう1度叩いてバイエルン先制。
・H:33:1-1:クルーゼの左クロスに大迫のヘッドで同点! 今季3点目。バイエルン相手に日本人の得点でヘディングというと、高原がカーンの連続無失点記録を途切れさせたゴールが浮かぶ。マハダビキアの右クロスにヘッドだったなぁ。確かWOWOWの中継は安田アナだった。カーンの記録は802分でストップ。
・A:38:リベリー負傷→コマンIN。
・イタリアダービーとトリノダービーはスカパーで生。今季前半、ユーベのビッグマッチは大体スカパーで生という感じだけど、後半戦はDAZNになったりするんだろうか。
・前半、ブレーメンのファンは月曜開催に抗議するために静かに観戦していたとのこと。
・A:50:1-2:ミュラーの右折り返し、ブロックに入ったニクラス・モイサンデルに当たったボールが更にニャブリに当たって決まる。
・ホームキットに紺色のパンツを組み合わせることにバイエルンのファンは不満があるらしく、今後バイエルンはホームキットには赤と白しか使わないと決めたという話。この話の流れで倉敷さんと鈴木さんが話したことが、かつてWOWOWからJスポーツにブンデスが移ったばかりの頃のブレーメンの試合でブレーメンのファンが「オレンジはイヤだ!」という横断幕を出していて、それを見て倉敷さんと奥寺さんが話していたこととほぼ同じで笑った。メーカーの話とか。懐かしいなぁ。あの頃、ブレーメンはホームシャツのアクセントに謎のオレンジ色を使っていたんですよね。あの時、奥寺さんも「メーカーが勝手にやっちゃうんだよね」と言っていた。
・H:63:ミロシュ・ベリコビッチ負傷→セバスティアン・ラングカンプIN。
・H:66:ヨハネス・エッゲシュタイン→ケビン・メーワルトIN。
・H:76:シャヒン→ピサーロIN。
・大迫、そりゃこのレベルでこんなにポストで効いててフリックも上手くてとなったら、日本代表で代わりを見つけるのは簡単ではないですね。
・A:80:ニャブリ→チアゴIN。
・A:83:カードを貰った時のチアゴの顔が面白かった。
・後半AT4分。
・A:90+1:ミュラー→ハビ・マルティネスIN。ハビマルも日本に来ないですかね。
・H:90+2:モイサンデル□×2■。
・試合終了。ブレーメンはホームで対バイエルン10連敗。アウェイを含めると16連敗だそうです。



【DAZN】生
18-19 セリエA 14節
フィオレンティーナ(18P-10)×ユベントス(37P-1) 0-3
☆☆☆☆☆☆☆★★★
配色:H:紫/黒/紫。 A:白黒/白/白。
拍手:H:ベンタンクール
監督:H:ステファノ・ピオリ(イタリア)
監督:A:マッシミリアーノ・アッレグリ(イタリア)
会場:スタディオ・アルテミオ・フランキ(12/1 土)
主審:ダニエレ・オルサート(0/6|3/0)
八塚浩 水沼貴史
・ユーベはピャニッチがサブ。
・H:2:正面、ベナッシのダイレクトミドルは左。決まったと思った。
・ユベントスはクリスマス中止とのこと。
・A:27:右折り返し、エリア内、相手の残した手に当たってVARが介入しOFRを行うもPKにはならずコーナーキックで再開。映像を見てそういう判断になったのなら仕方ない。オルサート主審はあれをPKにはしない人というだけだ。
・A:31:0-1:ベンタンクールがディバラとワンツー。リターンを受けて左足グラウンダーで流し込む。うまい。
・ベンタンクールの対義語は、アメサンホットとなります。
・H:51:ビクトル・ウーゴ次サスペ。
・予想外に、意外に主審が注意しに来たので焦るアッレグリ監督。
・センスあるよなぁ、キエーザ息子。
・ユベントスを止められないなら、自分も止まらなければ良いのでは?
・八塚さん、うっかりフェデリコ・キエーザ(息子)をエンリコ・キエーザ(父)と言いかけてやめる。
・H:64:ミレンコビッチに黄色。2枚目では?と思ったけど、1枚目(だと思っていたカード)はエジミウソン・フェルナンデスに出されたカードだった模様。ここ、ツイッターをmilenkovicで検索したらやはり「2枚目では?」と言っている人が世界中にいて面白かった。
・H:65:ベナッシ→マルコ・ピアツァIN。
・A:69:0-2:右クロスをエジミウソン・フェルナンデスが頭でクリアーしたボールを更にクアドラードが頭でエリア内に押し戻す、そのボールに反応したキエッリーニが右足で倒れながら合わせる。大きくバウンドしたボールはそのまま誰も触らずゴールイン。VARが介入してオフサイドを確認したようだったが、得点が認められた。
・A:79:0-3:マンジュキッチのクロスがエジミウソン・フェルナンデスの手に当たりユーベにPK。ロナウドが決める。今季10点目。ユーベの新加入選手がデビューシーズンのリーグ戦14試合で2桁得点を記録するのは、57-58のジョン・チャールズ以来60年ぶりとのこと。
・A:80:ロナウド→ベルナルデスキIN。
・H:80:ジェルソン→シリル・テレオIN。
・A:84:クアドラード→ドウグラス・コスタIN。
・A:88:マンジュキッチ→モイーズ・キーンIN。
・後半AT2分。

2280:うま、ひつじ、さる、とり、いぬ、い

【11/26】
アナザーストーリーズの北斗の拳の回の再放送。
松嶋菜々子が「力がない者は殺されるしかない弱肉強食の世界を旅していきます・・・」と北斗の拳の説明をしているのが良かった。

【11/27】
試し書き用の紙が置いてない文具売り場でペンを買うことは賭け事にあたるので、子供は近付いてはいけない。

【11/28】
デニス・ワイズと堤大二郎って似てません?
特に、十津川警部のレギュラーになったくらいの頃と。



[DAZN]生
18-19 UCL グループE 5節
AEKアテネ(0P-4)×アヤックス(8P-2) 0-2
配色:H:黄黒/黒/黒。 A:赤白/白/白。
監督:H:マリノス・ウズニディス(ギリシャ)
監督:A:エリック・テン・ハーグ(オランダ)
会場:OACAスピロス・ルイス(11/27 火)
主審:マイケル・オリバー(イングランド)
河村太朗 小村徳男
・アヤックスは勝てば勝ち抜けが決定。
・H:55:チグリンスキがデ・リフトと接触して頭頂部付近から出血。医療用ホチキスでバツン!
・注目銘柄が売れる直前のチームは面白い。オランダは代表チームに復調の兆しがあり、やはり代表に活気が戻るとリーグも面白くなる。今季の始めにアヤックスが面白いと感じたのは、そういう予兆を感じていたのかもしれない。
・A:68:0-1:リバヤがハンドでアヤックスにPK。リバヤは□×2■。PKはタディッチが決めてアヤックス先制。
・A:72:0-2:タディッチ。
・「古豪」もニュアンスが誤って使われてる言葉かもしれない。単に「むかし強かった」という意味でしか使われてないというか。
・アヤックスが05-06以来13季ぶりにノックアウトステージへ。
・試合中、河村アナがシェーネの国籍をずっとモロッコと言っていた。最初はモロッコ国籍のジエフがケガをしているという話のあとだったので、それにつられてモロッコと言ってしまったのかと思ったんだけど、最後の方では再びシェーネの名前をあげてこのチームはモロッコの選手が多いと言っていたので、普通に間違えている。小村も分かってないのが問題だ。DAZNが用意したものか河村アナが用意したものか分からないけど、たぶん資料から違うんだろう。DAZNがアナや解説者の力量を確かめるためにわざと間違いのある資料を渡したりしてたら面白いな。ちなみにシェーネはデンマークです。



【DAZN】生
18-19 UCL グループH 5節
ユベントス(9P-1)×バレンシア(5P-3) 1-0
☆☆☆☆☆☆☆☆★★
配色:H:白黒/白/白。 A:紺/紺/紺。
拍手:H:シュチェスニー
監督:H:マッシミリアーノ・アッレグリ(イタリア)
監督:A:マルセリーノ・ガルシア・トラル(スペイン)
会場:ユベントス・スタジアム(11/27 火)
主審:ウィリアム・コラム(スコットランド 0/3|5/0)
八塚浩 柱谷幸一
・ユーベは引き分け以上でノックアウトステージ進出が確定。
・H:26:ピャニッチが倒されるもPKなし。
・A:31:ガヤ次サスペ。
・この水、何回見ても化粧水のボトルにしか見えない。
・カンセロに「なんでパスをくれなかったんだ!」というジェスチャーのロナウド。他の選手のプレー選択には結構なんでもナイスナイスみたいにやってる印象なんですけど、カンセロには同じポルトガルの同胞ということもあってか言いやすいみたいなのあるんですかね。他の選手に比べて気を使わなくて良いというか。新入り同士だし。
・A:45+1:右コーナーキックにディアカビのヘッドはシュチェスニーが左手でセーブ!これはビッグセーブだ!
・H:46:アレックス・サンドロ→クアドラードIN。カンセロが左SBに回り、クアドラードが右SBに。
・A:46:ロドリゴ→ガメイロIN。
・今日、全体的にハンドが多い。さっき見てた試合の印象もあるかもしれない。
・H:59:1-0:エリア内左でカンセロのパスを受けたロナウドのグラウンダーの折り返し、マンジュキッチが右足ワンタッチで決めてユーベ先制。マンジュキッチはこれが今季CL初ゴール。
・A:61:左フリーキック、ディアカビが押し込んで同点かと思いきやハンド。ディアカビに黄色。
・ツイッターで相互フォローの人が応援しているクラブの試合を見ている時にそのクラブが失点した場合、なんとなくあんまり反応できない感覚って分かりませんか? ありますよね。特に今日みたいに自分が応援しているクラブが相互フォローの人にファンがいるクラブから得点すると、古巣相手に得点しても喜ぶのを自重する選手みたいになりません?
・A:67:サンティ・ミナ→バチュアイIN。
・A:72:コンドグビア→カルロス・ソレールIN。コンドグビアへのブーイングは、元インテルってことかな。
・H:73:左コーナーキックにロナウドのヘッドはネトがキャッチ。
・H:80:ディバラ→ドウグラス・コスタIN。
・H:81:浮きパス、左深い位置でロナウドが胸トラップからラインを割る直前で右足アウトで浮き球をプルバック、マンジュキッチが合わせるもネトが頭上でキャッチ。
・後半AT3分。
・試合終了。
・裏のユナイテッドVSヤングボーイズは後半ATに入ってすぐユナイテッドがフェライニの得点で先制し、そのまま終了。これにより、バレンシアは3位が確定しELへ。ユベントスとユナイテッドは2位以上が確定してノックアウトステージへ。最終節、ユベントスは最下位のヤングボーイズ相手ということを考えると、首位通過はユーベか。



【11/28】
コの字型のサイドテーブルではなく、病院のベッドに付いてるやつみたいなベッドの上を横断する机が欲しいけど名称が分からなかったので「ベッドにかかる虹」で検索したところ「“ベッドにかかる虹”との一致はありません」とのことだった。

【11/28】
ガッキーのドラマ。
黒木華ってすごいなと思いました。

【11/29】
下校中の小学生が「ポップコーンとかオレはもうどうでもいい!どうでもいいんだ!うるせえんだよ!」と言っていた。僕もポップコーンは割とどうでもいい。

【11/29】
AXNで平日夜に放送していた日テレ版の霞夕子が終わった。
真矢ミキ版(いつの間にカタカナに!)の霞夕子は本当にひどい。

【11/29】
サンタさん、今年こそ地下室をくれないだろうか。

【11/29】
カベンディッシュみたいな名前の海外の文具メーカーの名前をいつも忘れる。まあカランダッシュのことですが。カランダッシュとはロシア語で鉛筆だそうです。
自分は文具マニアとまではいかないけど、ペンだけは好きなので海外メーカーのものも含めてたまに良さそうなものを探す。メインで使っているシャーペンは今年のW杯の前からオレンズネロを使っていて、とても気に入っているんだけど、オレンズネロは一般的なシャーペンと比べてかなり精密なためか壊れやすいらしい。僕は今のところ問題なく使えているけど、ネット上では修理に出したという書き込みがたくさん見つかる(オレンズネロにはシャーペンでありながら保証書が付いています)。僕は0.3を使っているんだけど、0.3は0.2に比べると比較的壊れにくいらしいというのもあるかもしれない。で、オレンズネロはそのうち壊れるものとして考えようということになり、いつ壊れても良いようにもう1本メインクラスのちゃんとしたペンが欲しいと思うようになった。それで思いきってルックスが気に入って前からちょっと欲しいなと思っていたウォーターマンのメトロポリタンというシリーズのシャープを買ってしまった。値段的にはオレンズネロの3倍だ。9000円というのはシャーペンとしては高いだろうが、日常的に愛用するものの値段としてはおかしくないだろう。このペンの何が気に入ったかって、さっきも書いたけど見た目だ。僕は時計でいうとウブロのクラシックフュージョンのような、すごくシンプルなデザインだけど全然ちゃちくない、ひと目で良いものだと分かるようなものが大好きだ。ウォーターマンのメトロポリタンは正にそれで、マットブラックなので光沢が抑えられているのも好みだ。セットでボールペンも買おうかと思ったけど、ボールペンにはシャーペンほど興味がないのと、ぺんてるのエナージェルを愛しているので見送った。エナージェルにもフィログラフィという高級ラインがあり、これもデザインが良い(これは限定版じゃなければアマゾンで1500円くらいだ。いま大体どのメーカーも主力シリーズのペンは仕事などで人前で使っても安っぽく見えない軸を採用した1000円台の高級版を出している)。
当分シャーペンは買わないだろう。というかオレンズネロの改良型は出ないんだろうか。



【NHKメモ】
2018 J1リーグ 34節(最終節) 鹿島×鳥栖
横井健吉(G-Media) 福西崇史

2018 J1リーグ 34節(最終節) 名古屋×湘南
内山俊哉(名古屋) 木村和司

18-19 プレミア 14節 アーセナル×トッテナム
野地俊二 原博実

18-19 ブンデス 13節 ブレーメン×バイエルン
中村泰人(G-Media) 福西崇史

18-19 ブンデス 13節 ハノーファー×ヘルタ
下境秀幸(G-Media) 森岡隆三

2279:サッカーの暗部

【J SPORTS 2】生
18-19 プレミア 13節
トッテナム(27P-4)×チェルシー(28P-3) 3-1
☆☆☆☆☆☆☆☆★★
配色:H:白/紺/白。 A:黄/黄/青。
拍手:H:ソン・フンミン
監督:H:マウリシオ・ポチェッティーノ(アルゼンチン)
監督:A:マウリツィオ・サッリ(イタリア)
会場:ウェンブリー(11/24 土)
主審:マーティン・アトキンソン(0/0|3/0)
下田恒幸 戸田和幸
・マウリシオVSマウリツィオ。
・トッテナム、喪章をしている。
・H:8:1-0:エリクセンの右フリーキックにアリが頭で合わせる。GKケパ触るもINでトッテナム先制。
・H:16:2-0:ケインが正面左からミドル。ケパ1歩も動けずニアに決まって追加点。ケパはダビド・ルイスがブラインドになっていただろうか。ちょっと珍しい形で決まったなと思う。
・A:23:負傷し倒れていたダビド・ルイスのパンツがずっと見えていた。
・A:31:コバチッチのラボーナ左クロス。そこからソン・フンミンのカウンターになってしまった。
・H:34:ダビド・ルイスに引っ張られてケインのユニフォームが破れて着替える。相手のユニフォームを破った回数なんかもカウントしてる人がいるんだろうか。
・前半AT2分。
・A:45:ウィリアンがキープからアウトのパス。抜けたアザールがエリア内で倒されるもPKなし。アザールはさっきも1つ微妙なのがあった。
・H:45+1:エリクセンのエリア内左からのクロスにソン・フンミンがダイレクトで打つもケパがセーブ!
・A:49:サッリ監督、タバコをくわえる。
・H:54:3-0:アリからの縦パスを右で受けたソン・フンミン、そのままドリブル開始でジョルジーニョを引き離し、エリア内右へカットインした際にダビド・ルイスもかわし、左足でゲット。今季初得点。これはすごいのが出た。
・A:58:モラタ、コバチッチ→→ペドロ、バークリーIN。アザールがトップに入った。代表の仲間でもあるメルテンスがナポリでサッリ監督にやらされていた仕事だ。サッリ監督はジルーをあんまり評価していないのかな。
・A:76:ウィリアン→ジルーIN。使うんかい。
・H:78:ソン・フンミン→ラメラIN。
・A:85:3-1:アスピリクエタの右クロス、ジルーの叩きつけるヘッドが決まる。今季初得点。チェルシー、90分までにもう1点取らないかな。
・H:87:アリ→ウィンクスIN。
・後半AT4分。
・試合終了。トッテナムがチェルシーに連勝するのはプレミアリーグになってからは初で、87年の8月以来とのこと。
・試合中に紹介されたサッリ監督の話、「代表ウィークは選手たちはそれぞれのチームの監督から指導を受けるわけで、普段ウチでやってるサッカーのことを忘れる必要がある。しかしウチのサッカーは特殊なので、代表ウィーク明けに選手達が再びウチにアジャストするには少し時間がかかるから難しい」みたいな話。どこのチームも抱える悩みではあるかもしれないけど、サッリ監督のチームは余計にって感じだろうか。役者が同じ時期にテレビと映画と舞台をやっていて、切り替えが難しいみたいなことだろうか。



【ジータス】生
2018 コパ・リベルタドーレス 決勝2ndレグ
リーベル×ボカ (2-2)
監督:H:マルセロ・ガジャルド(アルゼンチン)
監督:A:ギジェルモ・バロスケロット(アルゼンチン)
会場:エスタディオ・モヌメンタル・アントニオ・ベスプチオ・リベルティ(11/24 土)
主審:アンドレス・クーニャ(ウルグアイ)
ラルフ鈴木 下薗昌記 北澤豪 都並敏史(現地)
・日本時間の朝5時にキックオフされるはずだった試合。とても楽しみにしていたんだけど、リーベル側のならず者がボカのバスを襲撃し、催涙スプレーで嘔吐をしたり、窓を割られたガラスの破片で目を負傷する選手が出たリと大変なことになり、キックオフ時間が遅れることに。こんな事態になっては今日明日に試合をすることなんて不可能だと思ったけど、日本時間の7時25分頃に本日の開催は中止になったという報道を確認。(一旦は翌日の17時、日本時間で月曜の朝5時にキックオフとなっていたが、その後これも延期に。現在は中立地での開催が濃厚とされている。来月UAEで試合をして、勝った方がクラブW杯のためにそのまま現地に残るという案もあるらしい)
・以前、ボカ側のならず者がリーベルを襲撃した時はその試合は没収試合となり、ボカの負け扱いとなったらしい。そういう前例があるならば、今回はボカの勝ちということにしないと「なんで今回は試合をするの?こんなに被害を受けているのに!」ということになり、更なる遺恨が生じることにならないだろうか。テベスは現地メディアに「自分たちは試合をできる状態にないが、連盟から試合することを強要されている」と語っていた。問題は、南米連盟が試合をやりたがっていたということに加えて、現地にいるFIFAのインファンティーノ会長も試合をやらせようとしていたり、試合が出来ないならボカの負けにしなければならないと言ったとか報じられていることだ。ボカの会長に対して試合ができないならボカは複数年に渡りリベルタドーレスに参加できないよう制裁しなければならないと言ったという話もある。どこまでが本当かは分からないけど、僕はこの人がこんなにバカだったとは思わなかった。ツイッターを「infantino」で検索すると「インファンティーノはマフィア(南米連盟とアルゼンチンサッカー協会を指している)の仲間」だの罵詈雑言が乱れとんでいたけど、同じ気持ちだ。インファンティーノは報道が誤りなら誤りであると弁明する必要があると思う。どうするんだろうか。



[フジテレビNEXT](生)
2018 FIFA U-17女子W杯 準々決勝
日本×ニュージーランド 1-1 PK戦:3-4
☆☆☆☆★★★★★★
配色:H:全身青。 A:全身白。
監督:H:池田太(日本)
監督:A:リオン・バーニー(ニュージーランド)
会場:エスタディオ・アルベルト・スピシ(コロニア・デル・サクラメント 11/24 土)
主審:エカテリーナ・コロレバ(アメリカ)
渡辺和洋 宇津木瑠美
・リベルタドーレスがああいうことになってしまったので、裏でやっていたこの試合を。
・アルベルト・スピシ(スピッチ)ってのは、1930年のウルグアイ代表監督の名前。確かカストロという隻腕のストライカーがいたんですよね。むかしNHKだかW杯の歴史みたいなDVDで見ました。アルベルト・スピシは、1928年から32年と、1935年から41年の2度ウルグアイ代表監督をやっている。
・コロレバ主審は、前回のU-17W杯の準々決勝でも日本の試合を担当している。VSイングランド、3-0勝ち。そして、今年の4月1日に長崎でやったA代表のガーナ戦もやっている。7-1勝ち。アジア杯直前の試合ですね。川澄が復帰した試合。
・A:17:0-1:エリア内正面、アメリア・アボットがダイレクトで決めてニュージーランド先制。
・H:31:1-1:山本柚月がドリブルからシュート。GKアンナ・リートがセーブしたこぼれ球を木下桃香が叩く。そのシュートをハンナ・マッケイ=ライトがブロックしようと試みるも、止めきれずオウンゴールという判定で同点に。
・ニュージーランドの選手たち、U-17に見えないな。
・前半AT1分。
・A:51:マーシー・フレイザー→マヤ・ハーンIN。
・H:60:西野朱音→森田美紗希IN。
・H:67:山本柚月→神谷千菜IN。
・H:79:滝澤千聖→伊藤彩羅IN。
・A:84:ガビー・レニー→ブリトニー・カニンガム=リーIN。
・A:90+1:マギー・ジェンキンス→ジェイダ・スチュワートIN。
・後半AT2分。


[PK戦]
H:GK:大場朱羽
A:GK:アンナ・リート

×:松田紫野 GKセーブ
〇:マヤ・ハーン

〇:木下桃香
〇:グレース・ウィズニュウスキ

×:富岡千宙 左はずれ
〇:ケリー・ブラウン GK触るもIN

〇:神谷千菜
×:ジェイダ・スチュワート 上はずれ

〇:善積わらい
〇:アンナ・リート(GK)


・日本、残念ながら準々決勝で敗退。大会直前の楠瀬監督の辞任など、選手たちには気の毒なこともあっての大会だった。見ていて、本来の出来ではないんだろうと感じることもあり、楠瀬さんにはアンダーカテゴリーの監督であるというもっと強固な自覚があってほしかったなということと、サッカーというトレンドを追う競技の指導者でありながら社会のトレンドにそぐわない軽率な行いをしてしまったということが残念でならない。



【11/25】
サザエさん。
これは妻による日常的なDVから解放されようとマッチポンプ行為を画策し、その果てに発生したトラブルを解決するために最終的に友人を含む同僚社員の妻たちへの中傷行為にまでことを発展させてしまったアナゴさんが悪いだろ。

【11/26】
朝、ビジャレアルVSベティスをWOWOWで見る。風間監督とキケ・セティエン監督の対談を見たいなぁ。
前半の終わり間際、44分だったかサンティ・カソルラへのプレーに送られた拍手が良かった。まずサンティがボールを逃がした(にがした)ところで拍手が起き、そのあとすぐにまたサンティにボールが渡ったのでまた拍手が起き、更にサンティが展開させまた拍手という流れだ。インターネットを見ていると、Jリーグのファンの中にもどこまで本気で言っているか分からないけどJリーグももっと殺伐とするべきだというようなことを言う連中がいる。冗談ではない。たとえ冗談だろうがそんなことを考える奴らとは関わりたくないし、同じサッカーファンとは思いたくない。トッテナムの新スタジアムのオープンがこんなに遅れてしまったのはセキュリティに関わる部分の不具合が原因と聞いた。安全なスタジアムというのは何にも代えがたいものだ。老若男女いかなる全ての人が安全に観戦できることを否定し暴力を持ち込む者どもより、良いプレーに拍手を送れる人こそをスタジアムは欲しているのだ。

2278:ニアには二羽ニワトリがいる

【TBS】生
2018 親善試合
日本×キルギス 4-0
☆☆☆☆☆☆☆★★★
配色:H:青/青/青。 A:白青/白/白。
拍手:H:北川航也
監督:H:森保一(日本)
監督:A:アレクサンデル・クレスティニン(ロシア)
会場:豊田スタジアム (11/20 火)
主審:イルギス・タンタシェフ(ウズベキスタン 0/0|2/0)
主音:佐藤文康 戸田和幸 福田正博 喜入友浩(P) 熊崎風斗(P)
副音:加藤浩次 上村彩子 鈴木啓太 佐藤寿人
・これがアジア杯前最後の試合。
・日本:権田、三浦、槙野、山中(Aデビュー)、室屋、守田、三竿、原口、伊東、北川、杉本。ベネズエラ戦から全員チェンジ。
・寿人と福田もチェンジしてほしいなぁ。寿人を主音声にしてほしい。
・「続いては日本国国歌です。皆様、ここだと思うタイミングからご斉唱ください」
・H:2:1-0:縦パス、杉本のパスをエリア内左で受けた山中の左足グラウンダーのシュートが右ポストに当たってIN。代表デビューの山中、もちろん代表初ゴール。
・H:19:2-0:正面左からの原口のフリーキック、GKパベル・マティアシュがこぼしてニアに決まる。
・佐藤文康「最高のスタート」なら全勝でなければおかしくない? いますよね、アマゾンとかで満点つけときながら文句たくさん書いてる人。「満点」とか「最高」ってこれ以上ないってことでは。そもそもこの森保体制のスタートは北海道の地震でチリ戦がキャンセルになったところから始まっているわけで、それで最高のスタートってのはデリカシーがないというか。
・キルギスのGK、マティアシュはいま無所属なんだ。じゃあ試合勘とか不安なわけですね。今回来日したキルギス代表は、あと4番のベニアミン・シュメイユ(サブ)と、22番のアフリディン・イスライロフ(サブ)も無所属。
・A:35:シェルゾト・シャキロフ→アイザル・アクマトフIN。
・権田、トイレ行ってても分からんな。
・H:43:正面右、距離のあるフリーキック、山中の見せ場も上に外れる。
・前半AT1分。
・前半、権田はオーケストラのシンバルよりヒマだったかもしれない。ヒマって言うとあれだけど。
・この相手にもっと本気でみたいなのも難しそうやけどな。本気って相手もある程度やってくれないと出せなくない? 試合って共同作業やんか。アンダー代表の試合で2桁になるような試合でもやたら厳しい解説者がたまにいますけど、そんなんムリですよね。ひとり相撲でしかないわそんなの。勝負はある程度実力が近いもの同士でないとみたいなことセルも言うてたしな。
・A:46:ファルハト・ムサベコフ、カイラト・ジルガルベク・ウール→→アジズ・シディコフ、アフリディン・イスライロフIN。
・A:56:ビタリー・ルクス→エルニスト・バティルカノフIN。
・H:58:権田、ハイボールをキャッチした際に槙野とタミルラン・コズバエフと衝突。槙野ダウン。権田も口を切ったらしく出血。やっとボールに触れたと思ったら受傷。
・H:60:杉本、伊東、三竿→→→大迫、堂安、柴崎IN。
・H:61:槙野→吉田IN。吉田、このまま名古屋にいてくれてええんやで。
・H:72:3-0:守田の縦パス、北川がフリックしたボールを大迫が流し込む。
・H:72:北川、原口→→中島、南野IN。
・H:73:4-0:南野のパスを受けた正面で受けた堂安のワンタッチパスを中島がワンタッチで決める。
・A:74:ムロリムジョン・アフメドフ→ベクジャン・サギンバエフIN。
・北川は少し前のイタリア代表におけるエデルみたいな感じで定着しそう。北川は岡崎からのアドバイスを大切にしているという話ですけど、北川本人は柳沢っぽいですよね。
・A:83:エドガー・ベルンハルト→トゥルスナリ・ルスタモフIN。
・H:89:左コーナーキックに三浦のヘッドが右ポストに当たってGKマティアシュがライン上でキャッチするも、リプレイを見ると入っていたかもしれない。微妙。
・後半AT3分。
・日本、チリとやりたかったなぁ。



【フジテレビNEXT】生
2018 FIFA U-17女子W杯 グループB 3節
日本(4P-1)×メキシコ(4P-2) 1-1
☆☆☆☆☆☆☆★★★
配色:H:青/青/青。 A:白/えんじ/白。
拍手:H:木下桃香
監督:H:池田太(日本)
監督:A:モニカ・ベルガラ・ルビオ(メキシコ)
会場:エスタディオ・ドミンゴ・ブルゲーニョ・ミゲル(マルドナド 11/20 火)
主審:サリマ・ムカンサンガ(ルワンダ 0/0|2/0)
小穴浩司 加藤與惠
・日本は引き分けでOKという状況。
・暑そう。ただ、風がある。
・メキシコの選手は何人かリボンをしているけど、たぶんこれだけヒラヒラしてるとユニフォームの色に合わせないといけないので、フィールドプレーヤーはパンツに合わせたえんじ色で、キーパーはシャツに合わせたオレンジ色のものを使っているな。(と思ったけど、1人黒っぽいのを使っていた。髪の色と近くてもセーフってことだろうか。)
・メキシコの10番、美人やな。アリソン・ゴンサレス。
・ベルガラ監督、シルバナ・フローレスに黄色が出た判定に対してかベンチでIDを叩きつける。
・H:36:神谷が斜めに走ってパスを受ける。こういう動き、やっと見れた。
・H:40:1-0:正面右、ルーズボールを拾った木下桃香がそのままドリブルで運んで左足ミドル!
・A:42:レイナ・レジェス、次サスペ。
・H:46:松田紫野→滝澤千聖IN。
・完全にオフサイド(バンド名)
・戻りオフサイド(コンビ名)
・ピッチ外の競技者(ツアータイトルを兼ねたアルバムタイトル)
・A:58:シルバナ・フローレス→ノエミ・グラナドスIN。
・H:61:伊藤彩羅→富岡千宙IN。
・A:62:ヴァネッサ・ブーゾ→ナイエリ・ディアスIN。
・A:63:1-1:アネッテ・バスケスのワンタッチの左クロスにアリソン・ゴンサレスが頭で合わせて同点。クロスに対してGK大場朱羽が出たけど触れなかった。
・裏の試合状況から、いまお互いにこのまま引き分けでよしという状況が成立している。さすがに裏のブラジルはここから4点は厳しいんじゃないか。
・大場、出るけど触れないというプレーがまた出た。混乱しているか。
・ロシアの日本が奇跡なのであって、大会直前に監督が代わったらこういう感じになるのが普通と思う。
・日本、大澤に託そう。
・A:86:アリソン・ゴンサレス→アイリン・アビレスIN。
・この大会で使用しているモンテビデオの会場は、モンテビデオといってもセンテナリオではない。
・H:90:神谷千菜→大澤春花IN。もうちょっと早く見たかったな。
・後半AT3分。
・試合終了。後半途中からはお互いに引き分けで良いという状況だったけど、最後まで勝負でした。
・日本、首位通過。メキシコ、2位。ブラジルと南アフリカは敗退。(日本の準々決勝の相手はガーナかニュージーランドということでしたが、ニュージーランドに決まりました)
・池田監督、ちゃんと「ノックアウトステージ」と言っている。



【11/21】
獣になれない私たち。
登場人物に一切関わりたくないようなあまりにも嫌悪感のある奴が多かったりして実はあんまり面白いと思っていないんだけど、半分見たし、青山倫子が出ているので最後まで見ることにはした。しかし青山倫子は今後もそんなに出番はないだろう。



【NHKメモ】
2018 J1リーグ 33節 FC東京×川崎
鳥海貴樹(G-Media) 山本昌邦

2018 J1リーグ 33節 広島×名古屋
曽根優(広島) 小島伸幸

18-19 プレミア 13節 トッテナム×チェルシー
下境秀幸(G-Media) 原博実

18-19 ブンデス 12節 マインツ×ドルトムント
松野靖彦(東京) 木村和司

18-19 ブンデス 12節 フライブルク×ブレーメン
佐々生佳典(東京) 福西崇史



【11/24】
DAZNでフランス再開と、新たにトルコ開始。というかPSG、マルセイユ、ガラタサライと言った方が良いか。ガラタサライはともかく、フランスは昨季まではほぼ全試合見られたわけなので、大縮小だ。とはいえPSGと酒井がバリバリレギュラーで頑張っているマルセイユくらいはどこかやってくれよとみんな思っていただろうし、とりあえずは良かった。
で、DAZNはトルコリーグは「スュペルリグ」という表記にしているんだけど、さすがに「スュペル」はどうかと思う。「シュペル」で良いんじゃないか。というか、誤植をそのまま使っちゃってたりしてるんじゃないんだろうか。



【NHK BS1】生
2018 J1リーグ 33節
広島(56P-2)×名古屋(37P-16) 1-2
☆☆☆☆☆☆★★★★
配色:H:紫/紫/黄。 A:白/白/白。
拍手:A:相馬
監督:H:城福浩(日本)
監督:A:風間八宏(日本)
会場:エディオンスタジアム広島(11/24 土)
主審:山本雄大(0/2|0/0)
曽根優(広島) 小島伸幸 厚井大樹(広島 P) 田中秀樹(名古屋 P)
・昨日の夜、久米一正さんが亡くなったとのこと。この時間まで知りませんでした。合掌。名古屋は喪章。
・広島は引退を表明している森崎和幸の最後のホームゲーム。パトリックはサスペ。これはラッキー。
・名古屋は相馬が先発。寿人はベンチ外。森崎の最後のホームゲームで悔しいだろうな。
・広島の選手は森崎の8番のシャツを着て入場。
・H:36:1-0:和田の右クロス、ティーラシンのダイビングヘッドをランゲラックが防いだこぼれ球を柏が押し込み広島先制。今季4点目。名古屋はこれが今季リーグ戦57失点目。もちろん全チーム中ワースト。
・A:39:1-1:小林の左クロス、エリア内ジョー胸トラップから流れるように左足シュートで同点。今季22点目。
・A:44:1-2:シャビエルの落とし、正面左、小林のワンタッチの巻いたミドルが千葉の頭に当たってコースが変わりIN。逆転。
・前半AT2分。
・曽根アナ「パスがショートしました」
・H:64:川辺駿→森崎和幸IN。拍手。
・H:70:ティーラシンのスルーパス、エリア内、柏のシュートは近距離でランゲラックが防ぐ。すばらしい。本当に簡単に動かない。グランパスからも動かないでくれ。
・A:73:秋山→前田IN。
・H:75:稲垣祥→東俊希IN。東はリーグ戦デビュー。
・H:80:柴崎晃誠→青山敏弘IN。
・A:82:玉田→新井IN。
・見てられない・・・。
・後半AT4分。
・A:90+2:和泉→櫛引IN。
・H:90+3:相馬、エリア内左でナイスブロック!これはビッグプレーだ。
・試合終了。グランパス、自動降格を回避。最悪でも入れ替え戦をできることになりました。柏は17位が確定で降格。
・グランパス、勝つには勝ったが鳥栖も湘南も勝ったため状況はさほど良くなってはおらず。
・名古屋を信じず他力本願というわけではないけど、最終節の名古屋×湘南は他会場の経過次第ではお互いに引き分けでよしという状況が成立する。そうなった時点でこの試合は終わったも同然と考えると、自分たちより鹿島や川崎が重要だ。
・鹿島は常に全力で勝ちに行くと信じるが、ACL圏内が確定していないのは本当に大きい。裏で同じくACL圏内を争う札幌と広島が直接対決というのもよく出来ている。
・川崎は優勝チームとして最後のホームゲーム、VS磐田を勝って締めくくりたいだろう。磐田は得失点差が悲惨で、得失点差勝負になると残留を争うどこにも勝てないので、磐田が川崎に負けて勝ち点が41から動かないと色んなことが決まる。川崎よ、王者であってくれ。

2277:万payさん

【11/12】
僕は高嶋兄弟はどっちが兄で弟なのかよく分かっていない。
今年も高嶋兄弟はどっちが兄で弟なのかよく分かってないまま新年を迎えることになると思ったが、思いのほか気になってしまったのでググった結果どっちが兄で弟なのか分かってしまった。高嶋兄弟は、旅チャンネルの方がお兄さんで、音声流出の方が弟です。年子でしかも誕生日が2日しか違わないんですね。

【11/13】
ロナウドがATPファイナルズのジョコビッチ対イズナーを観戦していた。



【フジテレビNEXT】生
2018 FIFA U-17女子W杯 グループB 1節
ブラジル×日本 0-0
☆☆☆☆☆★★★★★
配色:H:黄/青/白。 A:青/青/青。
拍手:ヤズミン
監督:H:ルイゾン(ブラジル)
監督:A:池田太(日本)
会場:エスタディオ・ドミンゴ・ブルゲーニョ・ミゲル(マルドナド 11/13 火)
主審:カタリン・クルチャル(ハンガリー 0/0|1/0)
渡辺和洋 加藤與惠
・この試合が今大会最初にキックオフする試合。だけどマッチナンバーは4。開催国ウルグアイの初戦はこのあと日本時間の朝7時から。
・フジってなんでこの人に実況やらせ続けてるんだろうな。何を期待しているんだろう。
・カタリン・クルチャル主審は女子CL決勝も担当している女性屈指の審判の1人だ。僕がちゃんと見た試合だと2016年のU-20W杯準決勝の北朝鮮VSアメリカをやっている。
・副審の片方もカタリン。
・キックオフ直前、テレビのカメラマンは日本の池田太監督が分からなかったようで、男性スタッフをずっと抜いていたが(コーチではない。協会のスタッフリストにも名前がなくて誰だか分からず)、名前のテロップは出なかった。テロップを出す人は分かっていたか、あるいはディレクターから違うと言われたか。
・A:13:大澤春花の左プルバック、神谷千菜のワンタッチは右。これは決定的だった。
・H:24:右クロス、ビトーリアのダイレクトはGK大場朱羽がセーブ。
・「今日から開幕する……」ってこれ中継してる時点でもう開幕してるだろ。もしかして開催国の初戦までは開幕ではないという解釈なんだろうか。それなら「大会の開幕戦に設定されているのはウルグアイの初戦」という説明をすべきでは。
・楠瀬のくの字もないな。
・41分30秒過ぎあたり、スタジアムに誰かのクシャミが2度響き渡る。
・前半AT1分未満。
・H:46:ジェニフェル→ブルーナIN。前線に代えて右サイドバック。
・H:61:ビトーリア→マリア・ルイーザ(サントス)IN。
・A:63:大澤春花→山本柚月IN。
・H:78:ビトーリア・ブルーナ→ヤズミンIN。ヤズミン、ガタイが良い。
・A:80:神谷千菜→田中智子IN。
・H:87:コーナーキック、ヤズミン、ドーンと胸を叩いて「あたしんとこに来ーい!」やばい、ファンになりそう。
・後半AT3分。
・なかなか決め手がなかった。13分の神谷のワンタッチが決まってればどういう試合になっていただろうか。
・正直、「技術のあるチームです」みたいな紹介をされるチームというのは微妙な気がしないでもない。上手いけどそれだけですみたいな。その自慢の技術で何をするのかって話ですもんね。



【11/15】
ラドバンスカ引退。これは悲しい。

【11/15】
米倉涼子が43というのがびっくり。まだ38くらいの印象じゃないですか? なんでだろう。米倉涼子が出てるやつをあんまり見たことなくて、触れてきてないからだろうか。天気予報の恋人くらいしかちゃんと見たことないかもしれない。稲森いずみが好きだったからなぁ。矢部さん出てたしな。



【TBS】生
2018 親善試合
日本×ベネズエラ 1-1
☆☆☆☆☆☆☆★★★
配色:H:全身青。 A:全身白。
拍手:H:吉田
監督:H:森保一(日本)
監督:A:ラファエル・ドゥダメル(ベネズエラ)
会場:大分スポーツ公園総合競技場(大分銀行ドーム) (33364 11/16 金)
主審:ラフシャン・イルマトフ(ウズベキスタン 0/1|1/0)
試合:土井敏之 戸田和幸 福田正博 佐藤文康(P) 喜入友浩(P)
副音:加藤浩次 鈴木啓太 久保竜彦 国山ハセン
合間:上村彩子
・なんと渋滞で両チームと審判団が遅れて到着。日本代表がいちばん遅く、スタジアム到着は18時50分頃だった。しかしキックオフは予定通り19時半とのこと。アップもままならないまま試合をすることになってしまった。日本でこういうことが起きるのは珍しい。
・クレヨンしんちゃん見たいから20時でいいのになぁ・・・。野球とか22時過ぎてもやってるんだからいいでしょ。ていうかサッカーは20時に始まったとしても22時5分くらいには確実に終わるし。もちろんキックオフ時刻の変更は放送するテレビ局の同意も必要だろう。TBSがわるい。サッカー中継から撤退しろ。
・日本:シュミット・ダニエル(Aデビュー)、冨安、吉田、佐々木、酒井宏樹、遠藤航、柴崎、中島、堂安、南野、大迫。
・ベネズエラは元ユーベのリンコンが先発。数少ないユベントス要素。
・渋滞の影響か、チケットは完売だそうだけどキックオフ時にはまだ空席が目立つ。
・A:11:佐々木の頭でのバックパスが相手に渡ってしまうも、ロンドンのシュートは冨安がライン手前でクリアー!
・堂安、マジで大きなケガをしないでほしい。
・ベネズエラのGKロモ、アポエルか。なかなか良い感じだ。
・森保体制が始めから上手くいきすぎているという話。上手くいきすぎてW杯優勝したらいいのにな。
・H:39:1-0:右やや距離のある中島のフリーキックにファーで酒井宏樹がジャンピング右足ワンタッチ。こないだのシャキリの反転バージョンぽい。酒井宏樹はこれが代表初ゴール。
・前半AT1分。
・吉田のパスが効いている。
・堂安、ガタイが良いのに遅い感じがしないからすごい。ふつう小柄とはいえあんなにマッチョだと遅くなりそうなもんやんか。
・A:65:ジョン・ムリージョ、サロモン・ロンドン、ジャンヘル・エレラ→→ルイス・ゴンサレス、ホセフ・マルティネス、アリストテジェス・ロメロIN。
・H:68:大迫、中島→→北川航也、原口IN。
・A:74:ルイス・マゴ→ベルナルド・アニョルIN。
・H:77:堂安、南野→→杉本、伊東IN。
・A:81:1-1:酒井宏樹がルイス・ゴンサレスにヒップアタックしてベネズエラにPK。リンコンが決めて同点。関野さんの場内アナウンス、気の抜けた「ゴーーーーーーーーーーール(沈)」にスタンドからも少し笑いが起きているようだった。
・A:85:ダルウィン・マチス→セルヒオ・コルドバIN。
・後半AT4分。
・H:90+1:伊東の右クロスに吉田のヘッドが決まるもオフサイド。おしい。
・吉田は次のW杯までやれそう。
・A:90+5:フニオル・モレノ→ヘフェルソン・サバリノIN。
・試合終了後の監督インタビュー、渋滞を捌いてくれた県警や、協力してくれた一般車両への感謝の言葉と、、会場に来れなかったかもしれないお客さんを気遣う言葉。森保監督はこういうのを絶対に忘れませんね。立派だ。



【フジテレビNEXT】生
2018 FIFA U-17女子W杯 グループB 2節
日本(1P-2)×南アフリカ(1P-4) 6-0
☆☆☆☆☆☆☆★★★
配色:H:青/青/青。 A:緑/黄/黄。
拍手:H:大澤春花
監督:H:池田太(日本)
監督:A:シンピウェ・ドゥルドゥル(南アフリカ)
会場:エスタディオ・ドミンゴ・ブルゲーニョ・ミゲル(マルドナド 11/16 金)
主審:マリー=ソレイユ・ボードワン(カナダ 0/0|0/0)
酒主義久 宇津木瑠美
・日本、先発6人チェンジ。
・南アフリカ、13番のSphumelele Shamaseと、14番のThubelihle Shamaseは双子とのこと。
・H:4:1-0:ロングボール、相手の処理ミス。大澤春花がマイボールにしてエリア内1枚かわしてニアに決める。ロナウドのセレブレーションを見せた。
・監督が交代した影響って触れないわけにはいかない話だと思うんだけど、楠瀬さんのことはタブーのようになってしまっているのがつらい。
・H:23:2-0:富岡千宙の右クロス、大澤、相手の背後から右足ワンタッチで決める。
・酒主アナは僕は2013年の時点で良いと書いている。僕は自分はスポーツが好きでスポーツを見ているわけなので、実況アナもスポーツが好きで喋ってますというのが滲み出ている人が好きだ。仕事でやってるだけですみたいな、アナウンスの技術だけでスポーツを伝えようとしている人には絶対に出せない味というのがあって、僕はそれだけを食べたい。料理は愛情、好きこそものの上手なれだ。
・H:37:3-0:大澤がジェシカ・ウェイドに倒されてPK。田中智子が決める。
・H:42:4-0:エリア内正面、大澤のシュートがブロックされたこぼれ球をエリア内右から伊藤彩羅が決める。
・前半AT2分。
・H:46:大澤→石田千尋IN。ハットならず。
・52分20秒あたり。初戦に続きまたクシャミが響き渡る。日本のスタッフ?
・H:55:5-0:GKカイ=ディー・ウィンドボゲル(カナ適当で申し訳ない)が脚を掴んで日本にPK。伊藤が決める。
・H:61:伊藤彩羅→岩井蘭IN。
・A:62:スプレメセ・シャマセ→セレニティ・ワルネルIN。
・H:76:GK大場朱羽→伊藤有里彩IN。
・A:77:チュベリフレ・シャマセ→ミチェ・ミニーズIN。
・H:85:木下桃香ナイスブロック。
・後半AT2分。
・H:90+1:6-0:田中智子の左クロス、山村柚月ワンタッチで決める。
・初戦の日本はカタすぎただろうか。いまブラジルと見たいな。
・試合後、ベンチで大澤が泣いていた。「できた!」ってことだろうか。これが本当の自分たちなんだみたいな。あるいは楠瀬さんの件から思うところがあってか。
・インタビュアーから目に光るものがありましたねと聞かれて、大澤は「光るもの」の意味が分からなかったか、「光るもの?」と数回つぶやいていたのが面白かった。



【NHKメモ】
2018 J2リーグ 42節(最終節) 松本×徳島
佐々生佳典(東京) 早野宏史



【11/18】
サザエさん。
ワカメって知能が安定しませんよね。
それはともかく、これは夫を飲み会から早く帰宅させるため目覚まし時計を忍ばせるという方法に「それだわ!」とノッてしまった主婦と、それが成功してしまったのが悪いだろ。

【11/20】
ひょんなことから村下孝蔵に「フリーキック」という曲があることを知ってしまった。

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